公式があげていたニュース
日常では万事がうんざりしていると嘆くが、いざステージでは14年間も飽きない歌手がいる。 涙の1位トロフィーを手にしたグループ、 SHINeeのメンバー、KEYの話だ。
KEYは9月27日にファースト·ミニアルバム「BAD LOVE」を発売した。 今回のアルバムはSHINee KEYが2018年11月に発表したソロ正規1集アルバム「FACE」、2019年3月に公開した正規1集リパッケージアルバム「I Wanna Be」以来2年6カ月ぶりにリリースした新譜だ。
▲キーis何でも… レトロコンセプトも問題ない 歌謡界「万能チートキー」
久しぶりにリリースするソロ·アルバムだけに,いつにも増して心血を注いだKEYは自分の好みに合う音楽を選び、収録曲「Saturday Night」「Eighteen」(End Of My World)作詞に参加したほか、録音過程でもSHINeeのアルバムより10倍以上の時間をかけた。 これに止まらず、直接美術館を回りながら見つけた試案を直接関係者らに送り、会議を繰り返しながらコンセプトやスタイリング、ミュージックビデオなど多方面に積極的に参加してきた。 「レトロスペース」コンセプトのジャケット、衣装、タイトル曲「BAD LOVE」ミュージックビデオなどアイデアすべて、KEYが長い時間、頭の中で慎重に構想し考案したものだ。
KEYは「後悔する前に最も情熱的に制作したアルバム」「今回のアルバムを一つのキーワードとして紹介するなら『KEY』」と明らかにした。 音楽ファンもやはりKEYというアーティストがアルバムとして具現化されれば、このような姿だろうと断言するほど「BAD LOVE」はKEYの魅力と個性が十分に発揮されたウェルメードアルバムだと賞賛した。 強烈なコンセプトに誰よりも強いアーティストだという特長が、改めて明確に立証されたわけだ。
▲ 間違いなく1位行進、14年間首位をキープできるということ
よくできたアルバムは1位という貴重な結果につながった。KEYはニューアルバム「BAD LOVE」で米国とカナダ、日本、香港、台湾、シンガポール、ブラジル、アルゼンチン、ニュージーランド、フィンランドなど世界32カ国及び地域アイチューンズのトップアルバムチャートでトップに立ち、ソロアーティストKEYとしての地位をさらに高めた。
これにとどまらず、KEYは中国QQミュージックデジタルアルバム販売チャート1位、日本レコチョクデイリーアルバムランキング1位も席巻した。
同名のタイトル曲「BAD LOVE」もバイブ1位を含む韓国音源チャートで上位を占め、音楽ファンの熱い関心を実感させた。 10月9日に放送されたMBC「ショー!音楽中心」では錚々たる候補を抜いて1位を獲得した。 18年11月にソロ歌手としてデビューして以来、2年11ヵ月ぶりに堂々と手に入れた1位のトロフィーだった。
▲「この年齢で1位とは」誰もが驚いた涙の意味
18歳だった2008年にSMエンターテインメント所属のグループSHINeeとしてデビューしたKEYは、13年間メンバーと共に「Replay」「Juliette」「Ring Ding Dong」「Dream Girl」「Everybody」「View」「1of 1」「透明傘」「Good Evening」「I Want You」
今年2月にリリースした正規7枚目のアルバム「Don'tCall Me」などで国内外の主要音楽チャート1位を席巻し、大衆的な人気を博した。
SHINeeは単に数値的な成果を上げることにとどまらず、「音楽やダンス、ファッションなどすべての部分で現代に合ったトレンドを提示し、導いていくコンテンポラリーバンド(最新のバンド、同時代のバンド)として生まれ変わる」というデビュー当初の力強い抱負を見事に成し遂げた。 チームとしてだけでなくソロ歌手としてもそれぞれの分野でも健在な人気を誇りきらきら輝いた。 卓越した音楽的力量と着実に積み重ねてきた底力を土台にユニークなコンセプトに絶えず挑戦し、そのコンセプトをいつもオーダーメードの服のように消化するシャイニーだったからこそ可能な快挙だった。
ソロ歌手として初の1位の栄誉に輝いたKEYは、驚きを隠せず涙を流した。 トロフィーを渡されたKEYは、緊張した様子がありありとした表情と震える声で感謝の挨拶を伝えた。 頂上で競争した後輩歌手にも、テレビで見守っているファン·シャイニーワールドにも90度頭を下げて挨拶をした後、アンコール舞台では涙を流しながら両手で顔を覆った。
言えなかった感想は、帰宅途中の車の中で行われたSNSのライブ放送を通じて伝えた。KEYは「本当に1位になるとは思わなかった、考えてもいなかったし、期待もしていなかった。 今も言葉が出てこない。 まずファンの皆さんにとても感謝しているということを伝えたい」とし「もちろん1位を目標にしたアルバムではなく、今年しっかり準備できて皆さんが満足してくれればいいと思っていたが、思いもよらなかった後に受賞した。 何回1位になるかは別として、自分の年齢でSHINeeでもソロでも関係なく1位になるのがいいし、何かいつも気持ちが新しい。 「こんなこともあり得るのかと思い、非常に驚いた。 「1位になれなかったとしても感謝する。 僕がよく作ったアルバムで、皆さんに満足していただけばいいという思いだった」と語った。
SNSライブ放送でもしきりに涙を見せたKEYは「私たちがいつも1位になることはできないだろうし、すべての部門で1位になることはできないが、最善を尽くして1位にしてくれた皆さんに本当に感謝する。 実際、1位は考えてもいなかった。 僕が偉そうにして言う話ではなく、この年齢でももらうことができて多くの人々にとても感謝する気持ちだ。 僕がこれを一人でどうすればいいんだ。 僕が一人でできることは何もない。 そばにいる人たちが作ってくれたものだ。 もちろん花火(仕上げ)は僕が打ち上げたが、祭りは人々が作ってくれるもの」と付け加えた。
この13年間、SHINeeとしてトップに君臨し、数々のトロフィーを総なめしてきたにも関わらず、何番目かの1位に感激の涙を流す姿は、KEYという歌手がどれだけ今回のアルバムのために情熱と誠意を尽くしたのか、どれだけ一貫した気持ちで歌手という本業に臨んでいるのか、どれほどファンの愛を当然視せず感謝しているのかを如実に表した部分だった。KEYの涙にファンだけでなく、多くのKポップファンの目頭まで赤くなった理由だ。
10年も経てば山川も変わる(10年ひと昔)というのに、13年間このように自分のこと、そしてそばで支えて応援してくれる人々に「真心のKEY」の姿は言葉では表現できない感動を与える。KEYが今後どんな音楽とステージで戻ってくるか予断できないが、30代のKEYも18歳のKEYのように絶えず夢を持ちながら限りなく飛ぶという事実だけは確かだ。
入隊前の正規アルバムの時は、入隊前のアルバムだからニュースでもまぁ、月並みに取り上げられておりました。
今回・・・1位を頂くってすごいなと。ニュースもだし。なんかオリンピックで金メダルを取った選手のような・・・
これまでなんでこんなに頑張ってるのにスポット当たらないんだろう?とか昔は多少・・・うん、まぁ前にもここに書いてきたけどw
「キー君だからね」で済まされた言葉が今、違う意味で「キー君だからね」と称賛されてて
コツコツと色んな事に挑んできたおきぃさんの積み重ねが花咲いた瞬間になんだか感情が難しくなっております(嬉しくてね)
過去、ジョンの事があった時に知り合いから「SHINeeかわいそうなグループになったね」って
言われてずっとずっと悔しい感情も片隅にありましたもので・・・たぶんそのせいで意地でここやってきた気持ちも否めない。
でも、その意地を通してきたおかげでなんだか、勝手に報われた気持ちにもなり、今なら大声で「うっせーわ」と言いたい気持でもあるw
それもこれもSHINee5人のおかげです。
そして、こんな意地ばかりでやってきたここですがwww
たまたまここ覗いてくれた方が「SHINeeの歌いいね」とか「SHINeeのメンバーってステキだね」とか
「おきぃさんかっこいいね。かわいいね。おもしろいね」とか「ジョンキーヤバいね♡」とか
こっそり密かに思って頂けたら嬉しいなと思います。好きになったら良いなとかw下心5%込めて。
いつも訪ねてくださる方には、感謝の意を込めて心の中で高級紅茶とマカロンをお出ししています。
時には好きが過ぎて暴言吐いてしまったり、言いたい事言いすぎたりとSHINeeのイメージ下げたらどうしようとか
思ったりもしますが・・・好きゆえとお許しください。そうならないように気を付けます(最小限w)
14年目のベテランアイドルSHINeeですがいつも新鮮で新人アイドルのような活動を感じさせてくれて
こちらも初々しさを感じさせてくれて可愛い悲鳴が出ているような気持ちにさせてくれて感謝です。
(実際は、ぼぇええ~とかヴォォオオオと野太い声ですが)
昨日忘れていた1枚
#badlove #キム·キボム #SHINee Key#1位#最後の放送





























