※韓国語勉強のための未熟者の訳&語彙力皆無&誤字脱字満載な為♡転載禁止♡でお願いいたします。何卒w
ジェジェ:ユン先生もやってwww
(ユン先生の時)Chapter 2を読んでみて
KEY:【Hi mom Where is my socks?】こういうのをやらないと。【It's under the desk】
ジェジェ:(ユン先生やって)午後にはOh~baby言ってwww
KEY:僕も僕もwww
ジェジェ:こんなに魂のパートナーだとは思わなかった。
KEY:SHINeeで(文明特急に出た時)これができなくて。
ジェジェ:わかるwww
KEY:これがやりたかったのにだから心の中でもどかしくてwww
ジェジェ:パパラッチした時出てこないと!
KEY:無理やり引っ張って、僕がパパラッチしたんだよ。
ジェジェ:自分がどんな役でどんなキャラクターで消化すべきかを恐いくらいに理解しています。本当にKEYさんが8000分1の全国オーディションを受けて入ってきて自分が思ったよりあまり注目されていないなと感じ服をかき集めたそうですね。
ジェジェ:誰も代わりになれない人。これを作り出したんです。
KEY:そしてその時代はSNSがまだ出てない時でした。狎鴎亭、清潭洞一帯を そうやって歩き回りました。セレクトショップの人たちが口コミで噂になってるってファッション記者たちに
ジェジェ:これはよほどの大企業広報チームも できないマーケティングです。
KEY:それで昔、多分<DAZED>だと思います。初めて画報を撮った記憶があります。
KEY:はいX5
ジェジェ:そのようにセレクトショップを歩きまわってさらにはうわさが広まって
③イン★(スタ)セレブ
KEY:インスタは僕の神
KEY:あなたが僕にオファーしないから(そしたら)僕が写真をアップする!
こういう時代になったんです。
ジェジェ:セルフメディアの始まり
KEY:約8年経ったかな?9年経ったかな?
ジェジェ:インスタセレブのスタイルじゃん。
KEY:先日、某アイドルのメンバーがSNSでセルフマーケティングをしたいんですが
どうやるのか教えてほしいって 僕の家に来たんだ。
ジェジェ:鳥肌が立つ、今。
KEY:sns開設時に絶対にオフィシャルな写真を載せるな。CDカバー?君のファンでない以上、興味を引くのは難しい。
むしろお風呂に入らないでクタクタの姿をアップしなよと。
ジェジェ:それならプラットフォームの特性を正確に知っている。
KEY:ライフスタイルです。 最近は絶対に。
ジェジェ:すごい。いや、すごく…吸い込まれる。芸能界全般にKEYのスタイルの方が多くなりました。
KEY:(そうそう)多くなりました。
ジェジェ:(KEYのスタイル)パイオニア!
KEY:昔は僕みたいな人が一緒にいたら、何て言えばいいんだろう?
無視される傾向もあったんですが僕はそういうのがすごく好きです。
ジェジェ:代表的な人は誰がいますか?
小学6年生の時シドニー&LAに留学してきたKEY
(反面、留学に行った)アメリカ、オーストラリアは
(干渉が)全くなかったです!
宿題? お前がやりたければやって。やりたくなければやらなきゃいい。
(羨ましい)
KEY:(でも) お前の人生だよ?こうするのを僕がその時学んだんです。
(新しい文化に衝撃を受けた小6キボム)
あ、そうだよ。 やらされてやるんじゃなくて。僕がやるわけだし。
やらないと僕が損するんだな。
小6キボム:俺シドニーにもう1年いたい。
その時、留学させてくれたんです。
(お母さんが)お父さんとケンカしたことを 覚えているんだけど
KEY母:(とにかく)1年はだめだよ。
それはだめだと思って(韓国にひとまず)帰国して(韓国にしばらくいる間)
またアメリカに行く費用を用意してアメリカに行ったんです。
ジェジェ:すごい。お金がないと言ったら諦めるものだけど。その間にまたがりがり行くと。
お母さんの育児日記があります
KEY:お母さん〰️TT
(KEYが上げた母の育児日記)
お父さんよりはお母さんに似ている点が多いようだ。 キボムは。
歌が好きで英語が好きでかつ感性が豊かだ。
すぐ泣いて、すぐ笑って…
誰かが大声で叱ったわけでもないのに、ちょっとした冗談でも何が悲しいのか涙がぽろぽろとこぼれる子。
「お前はどうして泣くんだ」と聞くと、お母さんののスカートに頭を埋めて、さらに悲しく泣いてしまうので、時には「本当にこの子はどうしてこんなことをするんだ」と思うのが手に負えないこともある。
男の子のくせに、あんなに涙もろいので、どこかで、いやおうかと思っても、自分自身を振り返ってみると、ひそかに笑いが出る。
幼い頃から特に涙もろい年齢だったので、他の人はなぜ泣くのか、その理由がわからなくても、悲しい気持ちが私の心の中に入っていたということを知っている。他の人たちより少し変わった感情を持って生きている今でも。
キボムもそうだろう。他人にとっては何でもないことが、自分にとっては大きな岩の塊として感じられる繊細で豊かな感性で、少し大変な、しかしそれだけ創造的なことをして素敵に生きていくと信じている。
ジェジェ:鳥肌が立ちますね
KEY:でもこれが(たくさん)ありました。 こんな内容のが
ジェジェ:(育児日記で) 鳥肌が立つのが何かというと
KEYさんがこれを一度、読んでください。
5歳のKEY:オンマ!あれを見てお星さまだよ。わぁ、お星様がついてくる。
キボムがイイコだからお星様がキボムがついてくるんでしょ?
お母さんの返事:そうだよ。キボミがいい事をたくさんしてるから
夜眠ってるキボミを守ろうとお星様がキボミの家までついてくるんだよ
ジェジェ:(新曲)アルバムにさっきレトロスペース、その感じを写真で撮って映像はまた違った感じを出したかった。
とおっしゃっていました。
KEY:さっきお見せしたジャケット写真は過去僕が好きだった趣向の集合体です。想像だけで14年の コンセプトなんです。幼い頃見ていた洋画シリーズプラス、ウイットのある宇宙人。昔からすごく、すごく。 やりたかったからそういう文化体を集合させたんです。主体的なことをすればするほど不安感がありません。どうしてかって? 失敗したら僕が責任を取ればいいから。
KEY:文明特急の日は後にスケジュールを入れたくなかったんです。
ジェジェ:エネルギーを分けて使えない。
KEY:変にメンバーたちがいたら少しやりにくいと言うか少し...ちょっと用心深くwwwwww
ジェジェ:ちょっと様子をうかがってる ENたちがそうなんだよ。
KEY:気がついたら僕だけが騒ぐんじゃないかと思って。
ジェジェ:私も私も。それとなく私が何の考えもなく出しゃばっているみたいでしょ? 違うからね。
KEY:計算してます。こうみえて。
ジェジェ:顔色を伺うんだ。
KEY:そして程度というものがあって、 深さというものがあります。
それでまた次に僕たちがまた楽しく 遊ぶことができるんじゃないでしょうか?



































































