GROKS IN THE KEYLANDニュース関連 | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

※韓国語勉強のための未熟者の訳&語彙力皆無&誤字脱字満載な為♡転載禁止♡でお願いいたします。何卒w
 
GROKS IN THE KEYLAND SETLIST
【OPENING】
Helium 
Yellow Tape 
Imagine
【MENT】
Show Me 
Hologram 

【VCR未公開曲Another life

Saturday Night 
Forever Yours 
I Wanna Be
【MENT】
One Of Those Nights
Good Good 
+Body Rhythm 
【VCR】
Eighteen (End of My World) 
Chemicals 
I Will Fight 
BAD LOVE 
【MENT】 
This Life
 
 
ニュースもいっぱいもりもり沢山です
 

 

汗が滝のように…Key、ミンホも心配した情熱レベルマックス「コンサートに打ち勝て」
グループSHINeeキーが情熱いっぱいのステージを披露した。 
ステージ後、汗を流したKEYに、SHINeeのメンバー·ミンホまで応援メッセージを伝え、和やかさを醸し出した。
SHINee Keyの初オンラインコンサート「Beyond LIVE - KEY:GROKS IN THE KEYLAND」が26日午後NAVER Vライブで全世界の生中継された。
約2年7ヵ月ぶりに開催したソロコンサート。KEYのアイデアを反映した「レトロフューチャリズム」コンセプトで企画され、
過去のフューチャリズムムードを現代的に再解釈した感覚的な舞台を披露し注目を集めた。
また、KEYは27日発売を控えた初のミニアルバム「BAD LOVE」のタイトル曲を含む収録曲5曲のステージをすべて先行公開した。 彼は最初から英語曲「Helium」「Yellow Tape」など新曲を披露した。
3曲のステージを相次いで披露したKEYは、息を整える時間を持った。
「久しぶりにやるのは簡単じゃない」と良い「僕がもう18歳ではないので、理解してくれればありがたい」と冗談交じりに話した。
特にKEYは「現存する最もいい技術の一つ」とファンとのタイムに喜んだ。 
ファンはそれぞれの空間で象徴色であるパールアクアグリーンの光の応援棒を持って情熱的に公演を観覧した。 
その姿を見てKEYは「これでもできて本当によかった。これができなかったら憂鬱だったはず。リハーサルの時は、この黒いところで何をしているのかとも思った。これでもあれば少しでも皆さんの前でやる感じなので元気が出る」と話した。
続いてKEYは「SHINeeの公演では4月ごろに会っている。その時は今頃会って公演しているんじゃないかと思ったが、
これからまたどうなるかはわからないけどこうしてでもあいさつを交わすことができて幸せだ。
一生こうではないはずだから、こうしてでも会えることに感謝しながら待ちましょう」という言葉でファンとの出会いを約束した。
数曲のステージを披露した後の2番目のコメントタイムでは、汗が滝のように流れたりもした。 
KEYは「ニックネームのチェ·ミンホさんが『コンサートに勝って』と送ってきた」といい「あの子は必ずしも僕が大変じゃなくてもすべてのことに勝てと言ってくる。観てるんだ。買ったの?観てる?ミンホ?」と話し笑いを誘った。
KEYはこの日、正規1集の曲はもちろん、日本ミニ1集のタイトル曲、SHINeeの歌「Body Rhythm」
またミニ1集のタイトル曲「BAD LOVE」まで充実したセットリストでファンを歓呼させた。 
ニューアルバムのタイトル曲「BAD LOVE」を披露した後は、ファンの反応をうかがった。
今回のコンサートでは情熱的な公演とファンとの「LAN線疎通タイム」までKEYのファンへの愛が特に輝いて目を引いた。 
ファンたちのコメント欄イベントにも触れ、感謝の意を表した。
最後に正規1集収録曲「This Life」を聞かせながらファンと挨拶を交わしたKEYは
アンコール公演の概念でサプライズライブコーナーまで披露し、ファンへの愛を披露した。
 

「ソロコンサート」SHINee KEY、LAN線観客と共にした カムバック前夜祭。

ボーイズグループSHINeeのメンバーKEYが ソロカムバック前に行った盛大な前夜祭を終えた。
KEYは26日午後3時、NAVER VLIVE「Beyond LIVE」チャンネルを通じて「Beyond LIVE-KEY:GROKS IN THE KEYLAND」を開催した。
SMタウンのCOEXアーティウムで「<THE AGIT>KEY LAND-KEY」を開いて以来、約2年7カ月ぶりだ。 
今回はコロナ19の状況を考慮し、オンライン公演で世界中LAN線観客と会った。 
コンサートはVライブだけでなく、CGV6の上映館を通じても同時生中継された。 
KEYは「2年7カ月ぶりにコンサートを開くことになり、緊張もしたしドキドキしている」と感想を述べた。
今回の公演でKEYは27日に発売する初のソロミニアルバム「BAD LOVE」に収録した新曲のステージを初公開した。 
新曲のうちレトロなムードのポップダンス曲であるタイトル曲「BAD LOVE」の舞台は強烈な赤色の衣装を着て歌って踊っていたKEYがスタイリッシュなスーツ衣装を着たまた違った姿で登場し、パフォーマンスを続ける画面転換構成が目立った。 
「夢みてもっと飛べ僕のエイティーンエイティーン ♪」暖かい雰囲気のポップ曲「Eighteen」の舞台では、椅子に座ってただ声だけで歌の感情を伝えたキーの魅力的な音色に接することができた。 
「Eighteen」はKEYが直接作詞を担当した曲。KEYは18歳の自分に伝えたい言葉を手紙で書くように歌詞で書いた曲の舞台でファンの感性を刺激した。
各国のファンは公演中、応援の書き込みをしてKEYに力を与えた。 「BAD LOVE」を歌う時は皆が意を共にし、KEYの本名であるキム·キボムとSHINeeのファンクラブ名「SHINee World」、そして新曲名を活用した「ボムはBAD LOVE·シャヲルはFALL IN LOVE」という言葉でコメントを入れて注目を集めた
公演のコンセプトはSF小説作品からインスピレーションを得て「レトロフューチャーリズム」とし、それにふさわしい映像·ファッション·パフォーマンスを披露した。 あわせて色とりどりの演出が可能な9分割リフト装置と特殊製作されたムービングキネシス照明、バンディングレーザー効果など華麗な演出で見る楽しみを加えた
コンサートの最後にキーは「ショー的な舞台としてできるだけ多様な姿をお見せするために深く悩み、これを機にすべてをお見せしようという気持ちで新しいアルバムの収録曲舞台まで準備した」と述べた。 続いて「これからの僕の役目は新しいアルバム活動に最善を尽くすこと」とし「新曲をたくさん聴いて応援してほしい」と頼んだ。

 

たくさんニュース。シュパシュパな目が更にシュパシュパになった(笑)
ニュース内容はまぁ、ほとんど同じ。
そしてスクショの嵐www
お金払ってニュース書いたという事なのかしら?とふと思ったりw
 
個人のスクショは控えます。
ので、ニュースに上がったサジンを。。。
 
(画像は全てニュース記事からお借りいたしました)