※韓国語勉強のための未熟者の訳&語彙力皆無&誤字脱字満載な為♡転載禁止♡でお願いいたします。何卒w
写真眺める眺めるだけでも素晴らしいですが
インタビューなるものも「ふむ~」と。。。
今回のアルバム作るにあたっての話から色々。
【最近は「レトロスペース」という キーワードにハマってますよね?】
レトロがメガトレンドになる前から僕に内蔵されていました。
その文化に長く憧れていたので、いつか自分のやり方で実現したかったのです。
9月末に発売するアルバム「BAD LOVE」で実践中です。
キーだけのキッチュで新鮮なレトロスペース!
【ティーザーイメージも小麦粉の生地が溶けたような宇宙の怪物ですね?】
アルバムカバーは<惑星脱出><2001 スペースオデッセイ>,1990年代<007>シリーズの要素が混ざっている
子どもの頃、僕たちが好きだったSF洋画の感じを出したかったんです。
とんでもない布で作った宇宙服、映画でやや雑に地球を破壊していた怪獣たち…。
【資料収集はどうしましたか?】
実物アルバムケースを文房具店にかかっているフィギュアのパッケージのようにしようと思いました。
それで昔のおもちゃも探してみて、アルバムカバーのタイポグラフィは伝説的なロックバンドのハンドドローイングから
インスピレーションを得ました。 レイアウトは古典外貨のポスターを参考にしました。
【<I Wanna Be>、<Hologram>、<FACE>どれもアルバムグラフィックが印象的です。カバー、ブックレットなどをデザインする際のこだわりはありますか? 】
以前のアルバムは専門家やスタッフたちの投票をたくさん参考にしました。
しかし<BAD LOVE>は「レトロスペース」というキーワードから出てきたので確かに前より僕の色を入れたかったんです。
いずれにせよ、僕がデザインを選ぶ基準はCDが一種の記念品でなければならないということ。
収集したいし、もらったら気分がよくなるし、いつでも買えるというより、シーズナルな感じの強いアルバムが欲しかったんです。
グッズじゃなくて、何て言えばいいんだろう。
アートワークみたいなアルバム? そうです。アートブックを買う人はそれが好きでもありますが、
所有するという喜びが大きいではないですか。 僕のアルバムもそうだったらいいです。
【2018年正規1集<FACE>からシングルまでずっと聞いてみると 共通する何かがあります。 「ヤング·アンド·リッチ」がドライブする感じというか。 KEYアルバムから持っていこうとする 大きな枠組みは何ですか?】
実は、収録曲を選ぶのが一番簡単です。 僕が好きな曲を入れればいいから。
ロックやアメリカンポップが すごく好きではあります。また、適切な用語で説明する言葉を見つけるのが大変ですが…。
多分、僕自身であり僕の好みですよね? 「BAD LOVE」は紆余曲折がありました。
スタッフたちの投票と僕の意見が分かれたんです。でも僕をもっと信じることにしました。
【インタビューを見ると「大衆を把握することも重視する。自分の好みでない曲でもチャート上位圏なら理由がある」と話してます。自分と大衆の間の綱渡りはどうしますか?】
SHINeeの活動だけでも 100%僕の好みにはなりません。ソロアルバムも同じです。色々な面で悩みます。
でも今回は、やりたいようにやらなければ後悔しそうでした。
最近、バラエティー番組をたくさんやって音楽的にはあまりお見せできなかったじゃないですか?
KEYが強烈でコンセプチュアルなものに強いということを知らせたいです。「エッセンシャルキー」と言うか。
【アルバム作業で印象的な瞬間は?】
本当に初めてです。「BAD LOVE」のミュージックビデオの撮影が終わって泣きました。
デビューのMVの時もそうじゃなかったのに。今回のアルバムが熾烈だったようですね。
時間、予算の問題もあり、MVのあらすじは崩れるし、人との意見の違いもあり… ドラマがかなりありましたね。
MV撮影が終わるとその瞬間がパッと混じり合って複雑だったんです。
【元々あまり泣かないんですか?】
他の時は、たくさん泣くけどアルバム作業をする時はそういう事がないんです。
【カムバックを控えて心境が大きく変わりますか?】
緊張しますね。仕事をしない時はないけど、カムバック前はもっと余裕がありません
【普段も休まない方ですか?】
いつも何かを構想しているんです。
事業構想ではなく<ミュージックバンク>で何を着るか、放送に出て何をするか絶えず悩みます。性格です。
忙しければ周りに頼ったり妥協したりすることもできますが、主体的にやりたいんです。
主体的でない人生を送ったから尚更そうなのかもしれませんが
18歳より(SHINeeとしてデビューした当時の年)今の方がもっと詳しいからよりよい決定を下すことができるし、『違います』と言う勇気もできました。流れも変わり、自分をより多く表現してこそ良いセルフマーケティングできる時代となりましたし。まだ分からないことも多いです。 数ヶ月前に「Don't Call Me」として活動していて「KEYは踊って歌うのが好きなんだ」という話を聞いて衝撃を受けました。
【デビューしてから13年が過ぎましたが?】
芸能番組をたくさんやって、途中で軍隊も行って来ましたが、おそらく大衆に歌うKEYが不慣れだったようです。
その言葉のおかげで僕の現在をもう一度知るました。
【どこからでもインスピレーションを得ると聞きました。】
その中で芸術に関心が高いです。芸術関連のものには、関心を持った瞬間偏見なく探してみます。
バレエ、ミュージカル、ギャラリー、何でも直接行きます。ワインバーやレストランもそうです。
「食べ物、色合い、音楽などを感じながら、『人々はこんなものをたくさん探しているんだな』と実感し、アイデアも得ています。
【最近インスピレーションを与えた風景は?】
アルバムを準備しながらスタンリーキューブリックの映画<2001スペースオデッセイ>を見直しました。
国立現代美術館果川館の設置美術作品は、宇宙とは関係がありませんでしたが
今回のアルバムで火星を描き出すのにインスピレーションを受けました。
世の中の素敵な創作物を見ると「僕もああいうものをたくさん作り出したい」という気持ちになります。
しばらくの間、「空の下、新しいものはない」と言っていました。繰り返しはあっても不意打ちするものが出てくるだろうか?
じゃあ、僕はどこでインスピレーションを得るんだろう?今は違います。
そして完成度を論じる前に誰が先に始めたかが重要です。
モナリザを現代の技術で再び似たような形で描くことはできるでしょう。でも、原作だけが偉大じゃないですか。
「モナリザみたいに描く、マイケル·ジャクソンみたいになる」 この時代は終わりました。
僕のスピリッツを一滴落として再創造します。
【そういえば歌手にとって「休息期」という表現も昔の言葉ですね。アルバム発売にかかわらず、着実に放送して、YouTubeやSNSに引き続き露出することが重要になりました】
活動初期に1~2年音楽放送を休んだことがあります。海外活動を並行してきたんですが。
今はインスタ、Shorts、YouTube、TikTok、Facebookなどたくさんあります。
頻繁な露出が当たり前の時代なので、少し休めば長い空白のように感じられます。僕はYouTubeをする芸能人ではないけど
他人のチャンネルにでも頻繁に出演します。このようなセルフマーケティングがもたらした仕事も多かったです。
僕も勉強中です。自分の趣向を露出して名声と仕事を引き出す時代です。
以前は放送である事実を話せば一周回らなければ大衆が気づかなかったんです。
今は写真何枚かだけで一気に僕が何が好きなのか知らせることができます。
(昔は)KEYが服が好きだという事実を知らせるのにとても長くかかりました。その時はインスタがなかったんです。
【ここでもう一度世の中が変わってもKEYは適応しそうです】
芸能人になっていなくても、何でもやっていたと思います。YouTuber?フォロワー100万になったはずです。
時代の流れを勉強すると言いましたが、ただ僕の性格がこのようなものが好きなようです。
【KEYは『表現する人』になるためには家で孤独な時間を過ごさなければならない」と言いました。】
前は時間さえあれば出かけました。服を買おう、皮膚科に行こう、友達に会おう。
もう(今は)家を掃除して子犬の面倒を見る時間が良いです。僕は「孤独の楽しみ」を表現します。
友達が家に遊びに来れば、1~2時間経ったら「いつ帰るんだろう?」と思います。 ハハ
【いつから変わりましたか?】
一人暮らしからだから4~5年前から? 最近は一日中寝てばかりいることもできます。
横になって「僕は大丈夫だよ。 僕はこうすればいいんだよね」って思っています。
【一人でいる時、私他者化してたくさん話しますよね?】
そういう方です。曖昧なことがあったら僕に「お前したいの? やりたくないの? はっきり決めろ。
目立ちたいだけならするな、無理にするならするな。」と詰め寄ります。
僕が僕に聞くのは、まだぎこちないけど 続けてやってみようと思います。
【環境にも関心が多いでしょう?】
現在の状況が衝撃です。 外部活動が多いので(完全に)プラスチックを使わないわけにはいきませんが、最大限遠ざけています。
中身のない商店(ゼロウエスト志向の店)に行った写真もインスタにアップしました。
それを見た誰かが、良い影響を受けるんじゃないかと思って。
環境に関する構想もあるのですが、僕は無罪ではないので、慎重になっています。
【『影響力のある人になりたい』と言いました。】
自分のキャラクターで他人に良い影響力を与えることができる芸能人になりたいです。
それがどの分野でも限界を超えることであってほしいです。
【映画『ミッドナイト·イン·パリ』のように特定の時代に行けるタクシーは?】
行ってない所もいいですが、今この時を選びます。
年を取れば今の果敢さ、勇気が減ると思います。情報が蓄積されるほど勇気が減りました。
【周りでこういう言葉をよく聞きますよね?「私の周りであなたの幸福度が一番高い」という言葉】
聞いたことはないですが、「良いことは良い、違うことは違うと言う才能がうらやましい」と言われますww
活動期は、言葉もいつもより聞けるのでありがたいです。
