21/09/14 望んでいた海 EP12オニュパダLIVE② | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

※韓国語勉強のための未熟者の訳&語彙力皆無&誤字脱字満載な為♡転載禁止♡でお願いいたします。何卒w

 

 

 

 

 

ドンウクさん&オニュMomentほぼほぼノーカット版でお送りいたしますw

歌のシーンに関しては興奮と、号泣と、見入ってしまいスクショ放棄した部分がwww

 

オニュ:望んでいた海に来て俳優のイ·ドンウクさんが

「オニュ、この歌は必ず歌ってほしい」とおっしゃってくださったんです。

そして(僕が)一緒にやろうと言ったんです。

ドンウク:これだよね? 僕がやるんだよね?僕がやるんだよね?どうしよう。
スヒョン:オッパ!ファイト!
ゴウン:上手くできるよね?
何も聞こえないドンウク
次の曲はドンウク&オニュのデュエット?
客席もざわつく
(ドンウクさんの歌を聴けるの…?)
(これ今ランウェイなの?)
(割合がどうしてあんな状態?) 
オニュ:俳優のイ·ドンウクさんです。
スタッフたちもドキドキニヤニヤ
妹たちの力強い応援

ドンウク:始めまして イ·ドンウクです。
事情はそうなんです(オニュが話した通り)が僕はSHINeeが大好きです。シャヲルなんです。
 
歌う前にこれまでのドンユ(ドンウク&オニュ)MOMENT投下
浦項一日目の男子宿舎
ドンウク:オンユ、君の音色を聞いていると学生時代の初恋に出逢う気分だよ。
俺は本当にお前たちのファンなんだよ
SHINeeのファンクラブ、シャヲルだよ。
初めて会った時、SHINeeのファンであることを告白
撮影中、チンぺン(本物のファン)の姿を見せてくれた シャヲル·ドンウク。
時をわきまえず
撮影中ずっとオンユを気遣っていたドンウク。
暇あるごとに歌う準備もして
<君と僕の距離>オニュ&ジョンアがSHINeeを歌う時も
後ろからオンユをのぞんでいたドンウク
そして今日はオニュと一緒に、 SHINeeの歌を歌うことにしたんです。
 オンユにこの歌が大好き。ぜひ歌ってくださいと言ったら、快く「あ、嬉しいです!」と言って
じゃあヒョンがコーラスを少し。
え?えっと…
じゃあ、この部分だけ少し…
…うん…やってみると
そうして、僕がこうやって座ることになりました。
心臓が張り裂けそう
ドンウク:渾身の力をふりしぼります
今もマイクを持った手が震えています。
皆さんが聴くには、 あまり気に障らなければ・・・と。

ドンウク:おぼろげな俺が信じる人はお前しかいない

(お前だけ信じるよ.. ぎゅ~っ)
スヒョン:うわぁ!甘い。 あのブロマンスは何?

オニュ:絵の具がにじむように
ドンウク:1、2、3って言って。
前奏がはじまったけれど
歌い出しの確認もしてあげて、カウントも求められ(笑)ステージの上ではオニュが完全リード
オンユを信じて歌スタート!
真のヲタクドンウク&オニュが一緒に歌うSHINeeの<再演>
オニュ:<再演>お聞かせします。
再演(An Encore) / SHINee
 
絵の具がにじむように
一日ずつはっきりしてくる
逆に時間が経ったように
むしろ鮮明になっていく
記憶の川を渡ったら
忘れられるだろうと
虚しい信頼も虚しい希望も
もう捨てたんだ
沈黙のこだま その中に沈んだ
乾いたふたつの唇 その中に込められた
長かった物語くらい
儚かった僕たちのさよなら
慣れが与えた当たり前の中で
僕らの愛はやせた月のように薄れて
本心ではない非常な毒舌で
お互いを傷つけた時
立ち込めた無関心の中で
僕たちの愛は枯れた花のようにみすぼらしくなる
どんなに大切なのかわからなくて
寂しく褪せた君と僕の季節
歳月は恐ろしく流れて
すべて変わって行くけれど
変わらないたった一つのものだけ
はっきりしてゆく
生半可な放浪と不慣れな道のり
長い漂流の末 その道の果てに
最後に息を吐く僕の結論は
ただ一人
慣れが与えた当たり前の中で
僕らの愛はやせた月のように薄れて
本心ではない非常な毒舌で
お互いを傷つけた時
立ち込めた無関心の中で
僕たちの愛は枯れた花のようにみすぼらしくなる
どんなに大切なのかわからなくて
寂しく褪せた君と僕の季節
そう まだ 僕は 夢を 見るんだ
暗い闇が晴れた後には
朝日の上で
輝いていたあの日の君と僕
再演されるんだ
問い返してもいつも同じ答え
道に迷ったように
相変わらず君を探してさまよう
生まれた瞬間
若しか世の中が始まった日から
定められた運命のように
戻してみよう 全て元の位置に
僕たちもう正解じゃない道に行くのはやめよう
また幕が上がるステージのように
涙が出た映画の続編のように
結局叶う二人の主人公のように
 
カメラにちょいちょい映り込むデニムエプロン兄弟(ジョンシンさん&ジョンヨルさん)の後ろ姿もなんだか
フッ(笑)ってなってwww
結構映り込んでいる(笑)
ジョンヨル:普通、男性歌手はあそこまで(?) 目を合わせないのに
あれは100パーセント(ドンウクがオニュを)頼りにしているんですよ
オンユジンギのチンペンドンウクと ジンギが歌った心臓が震えた 最後のデュエットステージ
スヒョン:魂が抜けてる
トボトボ
ポツン
ゴウン:早く来てください。上手かったよ
死神ドンウクをなだめるためにウンタク(ゴウン)が出動
[ドラマトッケビ共演者]
結局ウンタクに手を引かれる死神ドンウク
ジョンヨル:本当に上手でした。
ドンウク:わぁ..今も震えてる 今もわぁ
チンペンからデュエットまで成功した オタクを自ら感じるドンウク
 
いつもはカッコいいドンウクさんも緊張で弱り切った姿&やり切った姿が
しおらしくて可愛い。
とても頑張ってくれて感謝です。
ジョンヨルさんが「普通は男性歌手はあそこまで(?) 目を合わせないのに」と言うていたけれど・・・
あ、そうなんだ?と思ってしまったw目を合わせ合うことがいつの間にかSHINeeの間では普通だったな。と。
ドンウクさんにしたような視線や目を合わせる事いつもステージで歌う時やすれ違う時とか
メンバーにしてくれていた事なのでそういうお姿もSHINeeらしい姿でありSHINeeに魅かれてきた理由。
それが観ているこちらも安心要素なわけで・・・恵まれた当たり前を観させて頂いてきたんだなぁ。
目が合わない時だって体ごと見ていてくれる安心感。そう言うことが嬉しい時ってあるじゃない?
リーダーだよ。オニュさんは。
だからなのかこの番組のドンウクさんとオニュのMomentが大好きだ楽しかった。
そしてそのイチャコラな姿をクールにやり過ごす女子たちがカッコ良かった(笑)
K-POPにハマって韓国の文化とか習慣とか思想とか色々知る中で
初めこそこの仲の良さは何!?と驚いたけれど
「ナムジャ同士のチングの契り」を知った時は羨ましいなと純粋に思った。
だから、ジョンキーやオンキーが好きであります。
性別、年齢、学歴、色々関係ないソウルメイトな関係。
ただただ、一緒にいて楽しいとか楽だとかそんな自由な人間関係ってみている側も幸せです。
現実は何でも線引きしちゃうからね。仲良くしたい人と仲良くしてりゃあいいわけさw
でも最近オンキー少ないから少しさみしいわ
と、素晴らしいシャヲルドンウクさんとSHINeeオニュのステージ
ありがとうございました。
ドンウクさん、コロナがおさまりいつかSHINeeがライブできた際には
客席でペンラ振るお姿期待しております。
 

本家ペタン