※韓国語勉強のための未熟者の訳&語彙力皆無&誤字脱字満載な為♡転載禁止♡でお願いいたします。何卒w
【リンゴ果汁(*^^*)すべてを焦土化させたユン·ジョンシンのオヤジギャグ】
宿泊施設では
BARで出すドリンクや食べ物の名前を決めようと・・・
初営業 ドリンクメニュー ① クマイチゴマッコリ
初営業 ドリンクメニュー ②梅カクテル
梅シロップを使ったビールカクテル
初営業 ドリンクメニュー ③抹茶カクテル
初営業 ドリンクメニュー ④生フルーツジュース
ドンウク:実は僕たちが知っているカクテルの名前にも材料と関係のないものが多い。
僕とスヒョンの名前を入れて・・・スウクガリとか。
そうこうしながら始まった適当フェスティバル開催
オニュ:マッカリー・カルキン
ジョンシン:マッカリー・マッキン
オニュ:タイ式ですね
私には異国のおやじギャグは解せぬので・・・
ジョンシンは「おいしい」と言って爆笑を誘った。 隣にいたオンユは腹を抱えて笑った。
すると、ユン·ジョンシンは梅カクテルについて「バブル戦ってどうだ、バブル同士で適当に戦え」と冗談を言った。
オンユが「でも激しくは戦わないで」と応戦した。
これを見守っていたドンウクは、自分にはオヤジギャグが通じないと自信を示した。 「私はこんなギャグでは一度も笑わない」と明らかにしたのだ。 スヒョンも同じだった。
しかし、「絶対笑わない」と誓った2人はジョンシンの話術に結局笑いが出てしまった。 ジョンシンはフルーツジュースのメニュー名を考えると、「フルーツジュースだから搾り汁はどうか。 ずぶずぶ」と意見を出した。ドンウクは爆笑した。 「むかつく、笑った」と自分自身に腹が立ったような姿が笑いを誘った。 ジョンシンは「お前は僕とユーモアが合っているんだ」と満足げだった。
ジョンシンはドンウクに向かって「リンゴはリンゴ汁、オレンジはオレンジ汁どう?」と問いかけて笑った。 「オヤジギャグ王」の完璧な勝利だった。 スヒョンまでオヤジギャグに負けた。 彼は「ああ、笑ってしまった。 聞き続けるとウケる」と言いながら喜んだ。
という流れで名前が決まったと。
スウクガリ
ドンウクとスヒョンが直接作ったクマイチゴマッコリ
バブルシャワー
梅シロップを使ったビールカクテル
ノプノプノプ
抹茶粉を活用した緑っぽい焼酎カクテル
汁汁汁
生の果物を搾汁して作るジュースオヤジ王のアイデア
無事にドリンクの名前も決まったので
ひたすらに可愛い⌒▽⌒さんをどうぞ
ああ、可愛い
全てが可愛い
あんよTTTT
オープン時間が近づくにつれ、だんだん焦りが出てくる
ジアのミッションのメイン材料、浦項大王タコ8キロを下ごしらえ
お水と氷が入ったたらいを持って行くオニュの表情をただただ鑑賞
新鮮さを保つためにタコは氷水行き
オニュ:手袋をしてやるべきじゃないですか?
ドンウク:手袋が問題じゃないんだけど、 腕がすごく熱い。そのまま投げようか?www

オニュ:わあ大騒ぎだ。海にいて、こういうのに巻きつかれたら終わりだ。
大王タコ8kgの威厳
オニュ:だからクラーケンが怖いんだ。
ジョンシン:タコいつ取り出すんだ?
オニュ:アラームが鳴りますwww

ジョンシン:時間!時間!
エア時計www

ドンウク:お前 (時計) ないじゃないかwww
油断してたらすっと入ってくるオンユのオヤジギャグ
ドンウクさんって自分で言うより笑いのツボ浅いと思うw
ルームメイトの時も結構すぐツボに入っていたような・・・
ジョンシン:僕たち10分後に出した後に何するんですか。
スヒョン:なでなでするんです。タコの頭を触ってあげないといけないそうです。

なんでタコの頭を触るの?

オニュ:可愛がらないといけないのかな?
(オマエノアタマヲナデタイヨ・・・)













































