こちらも下記のアルバム紹介の訳にありますが
ESAIは夢幻的なメロディーと強烈なベースが加わった熱いステップジャンルの曲で作業したそうです。
【アルバム紹介】
「iScreaM」プロジェクトが、SHINee「Do'nt Call Me」のリミックス公開!
実力派ミュージシャンFox Stevenson、EDMプロデューサーESAI参加!
SHINeeの正規7集タイトル曲「Do'nt Call Me」のリミックスバージョンが公開された。
SMエンターテイメント傘下EDMレーベルScreaM RecordsはSMアーティストの曲をリミックスバージョンで新しくお披露目する「iScreaM」プロジェクトを進めており、7枚目のシングルで「iScreaM Vol.7:Do'nt Call Me Remixes」を公開した。
今回のシングルには、DJ、プロデューサー、シンガーソングライターなど、多方面で活躍を広げている英国出身のミュージシャンFox Stevensonと多彩なジャンルの音楽を消化して実力を認められているEDMプロデューサーESAIがリミキサーとして参加して、異なる個性的に再解釈した2つのバージョンの「Do'nt Call Me」のリミックスを満たすことができる。
特にFox Stevensonは、高速リズムで楽しく聴くことができるドラム&ベースのジャンルにリミックスし、
ESAIは夢幻的なメロディーと強烈なベースが加わった熱いステップジャンルの曲で作業して、原曲とはまた違った魅力を感じるに十分である。
出所:멜론을
Fox StevensonとESAIとが公開されましたが
手がける人によって無限大の音が1つの曲から生まれる面白さを楽しませて頂きました。
音の好みって人それぞれなので好き嫌いがわかれるものだとも思います
バラードが好きとかド派手なのが好きとかジャズが好きとかいっぱいジャンルがあるので。
あたしは精通してないのであまり専門的な事言えないけれどもw
まぁ、アイドルの見方もペンの数だけ十人十色ですしね。
アイドル色強いのが好きな人、アーティスト色が強いのが好きな人
顔が好き、性格が好き、箱で好き、単推しで好き、だけの人、色々の人
人の数だけあると思います。それが趣味の世界であり面白さであり。
いっぱいある解釈や想いの中から「うんうんわかる」とか「それ自分も好き~」と
共感していただけた瞬間は何かがぴったんこしたような嬉しさもありますね。感謝の瞬間。
神経衰弱で同じカードを合わせられたような気分?というかね(笑)
解釈も訳も言葉の選択も同じって言うのはコピペでもしない限り起こりえない事だと思いますし。。。
ハンコ推したような同じばかりじゃそれはとてもおもろないじゃん?
SHINeeWorldの楽しさはSHINeeもシャヲルも個性的ってとこが沼だなぁと。
自然に生まれた共感の瞬間ってKポに出会わなかったらなかったかもな。と。近頃痛感致します。
原曲から派生した色んなバージョンで気分によって聴く選択肢が色々あると言うことは
SHINeeを楽しむにあたってありがたき事だと思います。
Fox Stevensonツイ
リミックスが好きではないkpop愛好家の皆さん、もし私のリミックスがあなたを動揺させていたら本当にごめんなさい。
私はオリジナルが本当に好きで、リミックスは愛と敬意を持って作りました。
私は本当に誇りに思っていますが、あなたの好みに合わなかったらごめんなさい。
受け手は、色々つまんで、好き、嫌いとかの評価したりできますが
作り手はそれだけに心血注いで時間を費やし作品を完成するのだろうから
色々あるんだろうな。SHINeeにしても今回のカムバ曲は本当に斬新な挑戦だったように。
この曲からインスピレーションを受けて表現してくれたこと自体素晴らしきことだなぁと思います。
SHINeeサイコーの瞬間。ありがたきです。

