[IUのパレット]「輝くパレット」(Withシャイニー)Ep.5
カムバ期間中だったので終えてからゆっくりじっくり聴こうと思ってたので。
上を見る視線の先、前を見据える視線の先、うつむき加減の視線の先
意識的でも無意識でもその視線の先ってみんな同じ人を浮かべる。よね。
もしも、オフラインライブが出来る時が来て、行ける機会があったら
どこに視線を向けるかなぁ?やっぱり5人いるステージを真っすぐ見れる人で居たいな。
なんてふと思った3月の18日です。
やっぱりオニュさんが歌う時ふっとメンバーを観る瞬間が好きです。な。
時が少し経って少し少しづつと
メンバーやその周辺の方たちの時折見せる切ない顔をする瞬間も目を薄めずに見れるようになった。
愛おしんでいる証拠だと思える。
이름에게(名前へ)
夢の中でも恋しい声は
名前を呼んでも答えない
うるさく響くそのこだまだけ戻ってくる
その声を私一人で聞くの
割れそうに冷たくても
今度は決して放さないよ
はるか遠くなったあの日の両手を
果てしなく長かった
深く暗い夜の間に
静かに消えた君の願いを知っている
ずっと待ってるよ
必ず君を探すよ
見えないくらいに遠くても
行こう この夜明けが終わるところへ
間違いなく私の前に立つその子は
うなだれても決して泣かない
気の毒で手を伸ばすと逃げ出してしまう
空っぽの虚空を私一人抱きしめる
抉るような痛みがせめてきても
今度は決して忘れないよ
長い間さみしく待ってたその言葉を
果てしなく長かった
深く暗い夜の間に
永遠に消えた君の願いを知っている
ずっと待ってるよ
必ず君を探すよ
見えないくらいに遠くても
行こうこの夜明けが終わるところへ
無数に失った
つめたい日々の間に
静かに忘れられた君の名前を知っている
やめないよ
何度でも叫ぶよ
信じられないほど遠くても
行こう この夜明けが終わるところへ
「IUのパレット」
ポカポカあたたかい空間で素敵な番組ありがとうございました。
春ですね。春が来る前にSHINeeが引っ張ってくれました。
あたたかくなる前にカムバックという形で会えました。ね。
寒い1月の元日にカムバックの告知を観た日から
光の速さで過ぎて行った。濃ゆくどっしりとした内容だったのに
過ぎてみれば一瞬のようでしたが、まだ体のどこかに余韻が居座っております。
活動が終るといつもそんな余韻を残して浸っているうちにまた光の速さでビュンビュンするSHINee。
SHINeeは相変わらずSHINeeでした。
で、SHINeeの中でもペンの中でもジョンも歳食っておじさんになっていた事がちょっと嬉しくもあります。
みんなの中で一緒に歳食っているんだなぁと思えた気がして。
そうは言うてもまだまだSHINee若いからね(笑)
傍から見たらちょっと不思議な関係でしょうけれど
これがSHINeeWorldなんだなぁと。自慢さえしたくなるような気持ちを授けてくれてSHINeeありがとう。
そんな気持ちがいつもより強めな今日でございます。
そして今回のカムバでも周囲がとても5人を恋しく思ってくださっていたり、
愛しんで大切にしてくださっている事感じられる事が嬉しかった。
相も変わらずSHINeeはすごい存在です。な。
どんどん季節に色が付いてきます。日々、あたたかい日も増えつつあります。
桜色の季節がもうすぐきますな。こちらはまだ先ですが。
また来月ね。
カムバ中に取っ散らかったフォルダを整理しなきゃなぁ思いまして開いたところ目に入ったサジンで
久しぶりに時の流れを感じましたw
おやすみなしゃいにー

































