まずはご挨拶から・・・
KEYxハラン
[9歳ソン·ハラン]
ハラン:こんにちは
KEY:可愛い~おじさんが誰だか知っていますか?
ハラン:知らない
KEY:知らない?
KEY:テレビ観ないの?
ハラン:たまに
KEY:驚くべき土曜日知らない?
ハラン:知ってます
KEY:うん。僕そこに出てくるおじさんじゃん?
ハラン:キー?
KEY:歌詞を上手く当てるおじさんじゃん
ハラン:あ...キー!
KEY:おじさん画面と全然違うの?おじさんが歌って踊るの見たことある?
ハラン:はい。
KEY:これは!
ハラン:正解を当てて...ダンス(ノルトでのダンス姿しか知らないようです)
KEY:違う違う(笑)バラエティーじゃなくてw
テミンxジョンフ
[10歳ウ・ジョンフ]
テミン:お名前はなんですか?僕はイ・テミン。握手~
オニュxミンソ
[13歳キム·ミンソ]
オニュ:でも...芸能人を見ているみたいです
ミンソ:いえいえ
オニュ:僕これ観たことあるんですよ
オニュ:6年生?2008年
ミンソ:2009年です。
オニュ:2009年生まれ?
ミンソ:はい。
オニュ:2008年にデビューしました。
ミンソ:おおー
オニュ:少し賢者(ヒョンタ)タイムが来るんだけど?
※ヒョンタタイム→自分が置かれている現実に気づいた瞬間に使う言葉
オニュ:おじさん...ほとんどお父さんくらいかな?
ミンソ:もしかしてお年のことでしょうか…?
オニュ:僕は33歳です
ミンソ::まぁ、それは...おじさんに近い感じです。
ミノxハウン
[11歳ナ·ハウン]
ハウン:何をしている人ですか?
ミノ:SHINeeのミンホです
ハウン:ミンホおじさん
ミノ:知っていますか?
ハウン:いいえ
ミノ:チームがあります。SHINeeって言うチームなんですがどんな歌を歌ってるか見せてあげます。
良いですか?一緒に観ましょう。
ハウン:はい
テミン:この時16歳の時
オニュ:デビューした時です。2008年に。ミンソさんが生まれる1年前。
テミン:この時<Replay>という曲で出たの
ジョンフ:お姉さんはとてもきれいですか?
テミン:うん
KEY:どんなタイトルだと思う?
ハラン:人を褒めてる感じが…
ミノ:わぁ、これ恥ずかしい。
KEY:これ見ないとダメ?
オニュ: 本当にデビューステージだね
ジョンフ:誰ですか?
テミン:ここにみえるでしょう?真ん中。
ジョンフ:真ん中?
テミン:うん
ジョンフ:隊長ですか?
オニュ:僕です
ミンソ:マジですか?今の方が若く見えます。
オニュ:本当?
ミノ :わぁ、本当に昔だ…
KEY:すごく緊張した、この時···。前にお母さん、お父さんも座ってたんだよ。
ミノ:どうですか?
ハウン:古めかしいです
ミンソ:昔の感じがします。
オニュ:昔の...あの...昔の感じがダサいですか。
ミンソ:違いますよ。レトロ!
オニュ:レトロ!
ミンソ:はいはい
オニュ:良いですね~じゃあデビューステージから···僕たちを見て話しながら観てみてください。次は<ア·ミ·ゴ>···。
ミノ:<ア·ミ·ゴ>どういう意味だと思いますか?
ハウン:アミーゴ?
オニュ:略語です
ミンソ:あ、そうなんですか?
オニュ:あいうえお作文とかやってみますか?「ア·ミ·ゴ」で?
ミンソ:「ア·ミ·ゴ」でですか?
ハラン:[아]どこでも[미]迷路のように[고]高校生?あり得ないかな?
オニュ:「美しい美女を好きだと苦労する」でした。僕たちこんな面白いチームでした
KEY:可愛い男とか初めて聞きますよね?
ハラン:突然「夕立」のようなワンジョン・・・
ジョンフ:これは10代の時ですか?
テミン:この時も中3だよ
ジョンフ:ここにいるのは、誰ですか?
テミン:ファンの人たちだよ
ジョンフ:ファンがあんなに多かったんですか?
ハウン:あ、ちょっと待って!知ってる気がするんだけと、どこでみたんだっけ。
あれ!<ノルト>に出てきませんか?
ミノ:うん、ノルト。 そうノルト!
KEY:ハラン[今]おじさんをなんで一度見たの?
ハラン:<ノルト>で一番好きな人がKEYさんなんだけど···。「僕が会ってるなんて」と思って···。
KEY:それでいつもと違って緊張したの?
ハラン:はい
KEY:これは<ジュリエット>という歌
テミン:見てみて。これが<ジュリエット>という歌のステージだよ。
ミンソ:あ、ヘアスタイルが…みんな不思議ですね。
オニュ:騒々しい
ハウン:青いばくだん頭の人...きらきらしてますね
ミノ:てみなwww叶えられない恋があるじゃん?それを僕たちがコンセプトにして
ハウン:何でかしきりに愛のような話…
ミノ:愛の話が···
ハウン:うん。鳥肌が立つ
ジョンフ:これはなんですか?
テミン:これ?
オニュ:1位を頂いたんだ
KEY:これおじさんだよ。あの時びっくりした。
ハウン:誰ですか?
ミノ:おじさんのメンバーだよ。ジョンヒョンおじさん
オニュ:様々な感情が入ったと思います。変な感じがする。わぁ、本当に久しぶりに見たら…感慨深いものです。本当に。
長くなってしまったのでつづく・・・






