【Album Review】
「空欄(Kind)」は、アコースティック・ギターと鍵盤サウンドがオーガニックな雰囲気を醸し出すスローテンポのポップバラード曲で、歌詞には辛い時にそばにいてくれた相手を自分の空欄を埋めてくれる正解に例えており、SHINeeの感性的なボーカルが曲のあたたかい雰囲気を極大化する。
空欄(Kind)
その時間の中の君だった僕
その時間の中の僕だった君
揺らいでいた季節ごとに
僕のそばにいてくれた君は Kind
道に迷って彷徨っても
結局は君を探す僕
もう僕は分かる気がする全部
あけっぱなしの空欄
答えを書くtime
出口の消えた迷路の中を歩いて
ひとり情けなくて
握らされた白紙のような毎日
殺到する質問
答えを知らないまま彷徨っていた
僕の前に現れてくれたのは
You
You always know always know
You
You always know always know
その時間の中の君だった僕
その時間の中の僕だった君
揺らいでいた季節ごとに
僕のそばにいてくれた君は Kind
道に迷って彷徨っても
結局は君を探す僕
もう僕は分かる気がする全部
あけっぱなしの空欄
答えを書くtime
冷たくて空虚な未来
どんな期待もせずに耐えていた
崩れかけた時
そんな僕に手を差し出してくれた君
破れた問題用紙のようだった
僕の人生の正解はいつも君だった
You
You always know always know
You
You always know always know
その時間の中の君だった僕
その時間の中の僕だった君
揺らいでいた季節ごとに
僕のそばにいてくれた君は Kind
道に迷って彷徨っても
結局は君を探す僕
もう僕は分かる気がする全部
あけっぱなしの空欄
答えを書くtime
Yeah
(Time)
Always know always know always know
(You've always been so kind)
(Kind)
You always know always know
(Time)
You always know always know
(Kind)
You always know always know
その時間の中の君だった僕
その時間の中の僕だった君
下手だった季節を過ぎて
君という答えを見つけた僕
ゆるゆるとやっていたらカムバもすっかり終わってしまいました
それこそ歌というものはいつ聴いても遅すぎることはない生き物のようなものだと勝手に思ってます。
心の状態、年齢、その時々で解釈も感じ方も変化しますし
その変化が楽しいし、自分の元気度のバロメーターにもなるので
お薬のようなお医者さんのようなSHINeeはそんな尊敬する存在であります。
歌を歌うお方というのはすごいなぁと思います。
今回のアルバムで1番好きな曲は?
人気ある曲はどうなんでしょう?
いつ完成するか謎が深まるだけになったので
曲たちの感想は割愛いたしましたwww
聴く人それぞれに物語があると思うのでその時沁みるものはみんな違うとおもうし
それぞれの色々に逢う曲が盛りだくさんなのもSHINeeの良さと思うので
全曲好き。そう言えるアルバムでもありました。
これはペンあるあるなのかわかりませんが
SHINeeの曲っていつも通して1、2度聴くだけでメロディーが一先ず脳内におさまってくれる。
かというて、マンネリ感を感じたことがない。ので、いつも新鮮。ピチピチ。。。
完全なる贔屓発言かもしれないけど(笑)心地が良いサウンドをいつもありがとう。
でも、コロナの状況でオフラインライブが不可能な今
欲を出すと放送では出来ないライブならではの演出などが恋しくもあります。
そう言うのを踏まえてパフォーマンスが観たい欲望が日々膨らんでいる曲は
Body Rhythm。。。。。
シンプルに一言「好き」
それだけ強烈に言いたかったw
Evilでイメトレwww
こんなティストが恋しくて欲する////////ぽっ
ハラチラ貼りたかっただけw
Beyond LIVEでBody Rhythmパフォーマンス観れるかなぁ?











