09.빈칸 (Kind) | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

 

 

 

【Album Review】
「空欄(Kind)」は、アコースティック・ギターと鍵盤サウンドがオーガニックな雰囲気を醸し出すスローテンポのポップバラード曲で、歌詞には辛い時にそばにいてくれた相手を自分の空欄を埋めてくれる正解に例えており、SHINeeの感性的なボーカルが曲のあたたかい雰囲気を極大化する。

 

 

空欄(Kind)

 

その時間の中の君だった僕

その時間の中の僕だった君

揺らいでいた季節ごとに

僕のそばにいてくれた君は Kind

道に迷って彷徨っても

結局は君を探す僕

もう僕は分かる気がする全部

あけっぱなしの空欄

答えを書くtime

出口の消えた迷路の中を歩いて

ひとり情けなくて

握らされた白紙のような毎日

殺到する質問

答えを知らないまま彷徨っていた

僕の前に現れてくれたのは

You

You always know always know

You

You always know always know

その時間の中の君だった僕

その時間の中の僕だった君

揺らいでいた季節ごとに

僕のそばにいてくれた君は Kind

道に迷って彷徨っても

結局は君を探す僕

もう僕は分かる気がする全部

あけっぱなしの空欄

答えを書くtime

冷たくて空虚な未来

どんな期待もせずに耐えていた

崩れかけた時

そんな僕に手を差し出してくれた君

破れた問題用紙のようだった

僕の人生の正解はいつも君だった

You

You always know always know

You

You always know always know

その時間の中の君だった僕

その時間の中の僕だった君

揺らいでいた季節ごとに

僕のそばにいてくれた君は Kind

道に迷って彷徨っても

結局は君を探す僕

もう僕は分かる気がする全部

あけっぱなしの空欄

答えを書くtime

 

Yeah

 

(Time)

Always know always know always know

(You've always been so kind)

(Kind)

You always know always know

(Time)

You always know always know

(Kind)

You always know always know

その時間の中の君だった僕

その時間の中の僕だった君

下手だった季節を過ぎて

君という答えを見つけた僕

 

 

ゆるゆるとやっていたらカムバもすっかり終わってしまいました

それこそ歌というものはいつ聴いても遅すぎることはない生き物のようなものだと勝手に思ってます。

心の状態、年齢、その時々で解釈も感じ方も変化しますし

その変化が楽しいし、自分の元気度のバロメーターにもなるので

お薬のようなお医者さんのようなSHINeeはそんな尊敬する存在であります。

歌を歌うお方というのはすごいなぁと思います。

 

今回のアルバムで1番好きな曲は?

人気ある曲はどうなんでしょう?

いつ完成するか謎が深まるだけになったので

曲たちの感想は割愛いたしましたwww

 

聴く人それぞれに物語があると思うのでその時沁みるものはみんな違うとおもうし

それぞれの色々に逢う曲が盛りだくさんなのもSHINeeの良さと思うので

全曲好き。そう言えるアルバムでもありました。

これはペンあるあるなのかわかりませんが

SHINeeの曲っていつも通して1、2度聴くだけでメロディーが一先ず脳内におさまってくれる。

かというて、マンネリ感を感じたことがない。ので、いつも新鮮。ピチピチ。。。

完全なる贔屓発言かもしれないけど(笑)心地が良いサウンドをいつもありがとう。

でも、コロナの状況でオフラインライブが不可能な今

欲を出すと放送では出来ないライブならではの演出などが恋しくもあります。

そう言うのを踏まえてパフォーマンスが観たい欲望が日々膨らんでいる曲は

Body Rhythm。。。。。

シンプルに一言「好き」

それだけ強烈に言いたかったw

 

Evilでイメトレwww

こんなティストが恋しくて欲する////////ぽっ

 ハラチラ貼りたかっただけw

 

Beyond LIVEでBody Rhythmパフォーマンス観れるかなぁ?