おめでとうございます!テミン沼にどっぷり陥る作品をありがとうございます。
何というか・・・1回目聴いた率直な感想はスピード感すごっ。
それを歌い方や声のトーンで強弱というか専門的な事はワカラン。けど物語で言うと急展開とか
ジェットコースター的というのか、なんか、引きづられながら連れまわされてる感?振り回されてる感。
そんな感じでw(語彙力クレw)
【アルバム紹介】
「ヨクソルナム」テミン正規3集「Never Gonna Dance Again:Act 1」公開!
(역솔남(ヨクソルナム)→역대급 솔로 남자 가수「歴代級ソロ男性歌手」の略)
タイトル曲「Criminal」を含む多彩なジャンルの全9曲収録!
コンセプジュアルな音楽X強烈なパフォーマンス「テミン症候群」予告!
「特急エース」シャイニーテミンが正規3集「Never Gonna Dance Again:Act 1」(以下Act 1)を公開した。
今回のアルバムにはタイトル曲「Criminal」をはじめ、多彩なジャンルの全9曲が収録されており、テミンの独歩的な音楽の世界に会うのに十分である。
テミン正規3集「Never Gonna Dance Again」は、先行公開されたプロローグシングルに続き、順次発売される「Act 1」と「Act 2」の2つのアルバムで構成されており、「鳥は卵から出ようと対立する。卵は世界だ。生まれようとする者は、一つの世界を破らなければならない」は、小説「ダミアン」の一節のように、テミンがアーティストとして慣れた世界を切りひらいて新しい自我を探して行く悩みと課題を映画のような壮大なスケールで表現した。
特に今回の「Act 1」で馴染みのある世界を壊そうとする反抗の始まりを比喩的に見せており、タイトル曲「Criminal」はテミンの反抗的カリスマを盛り込んだコンセプジュアルな音楽と強烈なパフォーマンスを楽しむことができる。
また、今回のアルバムは、世界的なプロデューシングチームThe Underdogs、イギリストッププロデュースチームLDN Noise、レトロ作曲家パク・ムンチなど国内外の有名ミュージシャンが一緒に作業することはもちろん、実力派ラッパーKid Milliがフィーチャリングで参加して完成度を高めた。
抜け出せないテミンの致命的な魅力にハマる!タイトル曲「Criminal」
タイトル曲「Criminal」は緊張感あふれるリズムとニュートロサウンドが調和した新スウェブジャンルの曲で、抜けDしたくても抜け出せない相手の致命的な魅力を「ストックホルム症候群」という素材でコンセプジュアルに溶け込ませた歌詞にテミンの官能的なボーカルが加わり、まるで一つの映画を見るような感じを醸し出す。
そして「日食(Black Rose)(Feat。Kid Milli)」は、自分の新しい自己と向き合う瞬間を太陽と月が重なる「日食」に見立てた歌詞が印象的なポップジャンルの曲で、ラッパーKid Milliがフィーチャリングして魅力を増加し、「Strangers」は神秘的な雰囲気のダークポップ曲で、途中で偶然出会った昔の恋人とお互い知らないふりをし、すれ違う瞬間を表現した歌詞と繰り返し聞こえる靴とヒールの音が調和し没入感を高める。
また、「夢占い(Waiting For)」は、曲全体を率いるタンゴのリズムが官能的な雰囲気をプレゼントするミディアムテンポのダンス曲で、歌詞には毎日、夢の中に現れてくる相手に陥って夢を解釈する様子を描いた、別れた恋人との記憶を継続して思い浮かべる行動を絶えず動く時計に見立てた詩的な歌詞のポップバラード曲「Clockwork」、めまぐるしい世の中の他のものはすべて消し去り愛する人だけで満たしたいという内容のR&Bポップ曲「Just Me And You」も含まれている。さらに、別れを一足遅れて後悔する姿を「スクエア」の同音異義語で巧みに表現したレトロな感性のR&B曲「Nemo」、テミン日本の三つ目のミニアルバムのタイトル曲「Famous」の韓国語バージョン、プロローグシングルで先行公開された「2 KIDS」まで全9曲が収録されており、テミンの多様な魅力を満たすことができる。
小説「ダミアン」著ヘルマン・ヘッセ
「鳥は卵から出ようと対立する。卵は世界だ。生まれようとする者は、一つの世界を壊さなければならない。鳥は、神に向かって飛ぶ。神の名はアプラクサスという」
アプラクサスとは、頭が鶏、両足がそれぞれ蛇。右手に盾、左手に鞭。四頭立ての馬車に乗っているそう。
鶏・・・アレを想い出す。よね?
飾れずにいるポスターw
まぁ、ダミアンと聞けばあの有名な映画を思い出します。「666」
ハッ!6v6!
少年から青年へ心の自己形成していくお話しのようです。
得るためには捨てなければならない。手放した時、何かを手に入れる。ような良く聞く言葉にも似たような
生まれるためには殻を壊さなければならない。うむ。
自分の殻を破る。
考えると深みにはまり長くなりそうで
そして小説まで打破しなくてはと思い曲聴くの後回しになりそうなのでwwwwwこの辺で難しい事はちょっと置いておこう。
でも、何となく、誰もが経験してきた感情でもあると思うし
こういうのを少し踏まえて聴くと入り込みやすく曲の世界に浸れるので難しく考えることは嫌いじゃないのです。
1回、2回、3回、10回、と回を重ねる事に新しい解釈も生まれる物語を進めるような作りが
SHINee沼から抜けれない原因だよなと思わされた。
まだ、片手で数えるくらいしか聴いてないので
じっくりジワジワ楽しませて頂きます。
今日はとても暑かったので
スリル的ヒンヤリ感とテミナのクリスタル感溢れる声量に
クールダウンしつつも、耳と心はヒートアップしたぜwww
2KIDSはどこか静か目にしっとりと聴いてきたので
急展開でワクワクゾクゾクした。
スリル感・・・・・そうなんだよね。魅かれるんだよね。スリルに。
あ~とりあえず風呂w
















