国防部軍楽隊上等兵キム·キボムさんとのインタビューChapter.1 | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

おきぃさん転役まであと56日。

今日は数字SHINeeあるよwww

やりたいだけです(笑)

テミンの56と

オニュの56

おきぃさんの56

あら、おんてむおきぃ・・・最近一緒にパスタ食べたメンバー揃いましたw

 

ラジオ出て皆が言うてたけどお家で楽しめる事教えてくださいって・・・

お家でSHINee観たり聴いたり出来る事。

それが1番の楽しみだし、この今の大変な時だって好きなものの力の偉大さを実感できたし。

思いがけず、想える事に時間使えたとも思うし。兵役とコロナのWパンチでしたけれど

SHINee5人がもっと愛しく感じられる時間でもある。よ。な。

やっぱSHINee最高だわ。

 

先日少し書いたけど

TMIで動画あがると書かれておったのがあがった。

一応毎度毎度のことですが入隊中につきワンクッション置かせて頂きます。

スクロールは自己責任でお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国防部軍楽隊上等兵キム·キボムさんとのインタビューChapter.1  

大韓民国兵務庁

20200811「団体生活が初めてではないので、大きな困難はありません。 様々な楽器と音楽ジャンルを専攻する戦友たちに会ってお互いに違う音楽的知識を共有したり、和合して一つの結果物を作り出すことに多くの楽しさを感じています。」  #SHINee  #SHINee  #SHINee  #KEY  #キー  #キム·キボム

Q1.所属部隊の国防部軍楽大隊について短い説明をお願いします
国の主要なイベントを中心にサポートしており、国立顕忠院行事や軍関連行事、地域社会の文化行事にも参加している部隊です。また、失敗のないイベントのサポートの為体力を基本的に備えなければならため、毎日のように鍛えたり楽器練習したりしております。

Q2.国防部軍楽大隊での生活はどうですか?

団体生活が初めてではない為大きな困難はありませんでした。生活はイベントに対応するために、本人が主に担当した部分があるじゃないですか?楽器とか。ここでの僕の主な役割はボーカルです。

毎日のようにイベントに出演する準備をして練習をし、そこに合わせて練習や必要な訓練などをしています。

Q3.入隊前と入隊後の感じたことは?

先輩たちが入隊していた時は、僕に面会に来てほしいとたまには連絡を頂いたりしましたが、そのときは僕も忙しすぎて。

その時の気持ちが今はわかる気もしますし、人がとても恋しくなるような部分もありました。でも思ったよりは大変ではなかったと思います。むしろ業界にいる時より、様々な音楽の話や、今どきの20代前半の子たちは何をして生活しているのか。そのような経験を共有することができてよかったです。

Q4.軍楽兵をどのように知り、志願した動機は何ですか?

僕の場合は、軍楽隊がボーカルを募集していたんです。情報収集するために兵務庁のホームページを訪ねました。

そのウェブサイトは必要条件や採用人数などを詳しく説明が出ているんですよ。。なのでホームページが役に立ちました。軍楽隊に入った理由は、僕が10年以上して来た仕事の経験が国防の義務を果たすことができると思ったので自然にサポートすることになったと思います。

 

 

もっとこう・・・兵役に行くという事は

ドラマで見てきたような軍人な姿や話し方になるかと思っていたけれど。

それが嫌で薄目で観ようとか思っていたし、相変わらずワンクッションは置きたくなるけれどw

思いのほかいつも通りで

あまりSHINeeは変わらないで居てくれることがありがたいな。

転役まであんなに多い数字だったのが

もう、56日。か。

 

 

おやすみなしゃいにー