[SHINee Debut12周年①] | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

 

昨日はふんわりと迎えたけど、今日になってなんか重みが増して無性に泣きたくなる。泣かないけど。
泣かないようにスースーするお菓子を食いまくったwチョコミントなのかミントチョコが正しいのかわからないけれど

頂いたSHINee色のお菓子、美味しくいただきました。あたしは、チョコミントいける口なのです。

このミントの好き嫌いってパクチーと同じように遺伝子レベルで好き嫌いが分かれるのかな?

ガムのミントは受け入れる人多いのにアイスやチョコは嫌な人多いよね。

あたしは、好き嫌い考えたことなく気分で食べてきたwwwので、甘いミルクチョコよりはクールで好き。

昨日は、HAPPY SHINee DAYだったけど

今日はHAPPY DARS DAY(笑)

 

あと昨日のうちにできなかったのでw

良きニュースとしていっぱいあがっていたSHINeeの12周年。

全部は見きれないほどに…キースタもニュースになっていた。

ある意味メディアってデビューからずっとSHINee見てきたうちの1つよな。良くも悪くも。

実際に生で目にしてインタビューもしたりする機会もあったり

良い時も良くない時も。。。見てきたんだなぁとか思ったり。まぁ同じ人がずっとと言うわけではないだろうけれど

でも、SHINee関連のニュースを今まで、そこそこ見てきて思うのは

時々とても愛に溢れている言葉で書き記してくれている記事に出会うことも多かった。

まぁ耐え難い時もありましたけどさ。

まぁ他を知らないのもあるので大声では言えないけれどさ。ペンだからの贔屓目のせいかもしれないけれどさ。

この記者、SHINeeすきでしょう?とか曲良く聴いてんなぁ~とか思う節に出会うことが多かったw

そういう瞬間が好きでもあった。

 

 

 

 

「それぞれ また 一緒に」が定番のSHINeeデビュー12周年の成長ストーリー「永遠の輝くアイドル」

 

「お姉さんはとてもきれい〜」とお姉さんファンたちの心を盗んだ「輝くアイドル」シャイニーが、25日デビュー12周年を迎えた。

山河も変わる10年が過ぎて2年がさらに流れた時間。
2008年5月25日の最初のミニアルバム「姉さんはとてもきれい(Replay)」を発売しK-POP市場に第一歩を踏み出したSHINee。特有のあどけないビジュアルと色とりどりの衣装、年下の男の子の可愛い魅力を誇ってデビューと同時に「光石」という修飾語を得た。 
特にSHINeeは、既存K-POPアイドルグループでは見られなかったユニークな音楽の世界観とアルバムごとにSHINeeだけのしっかりとしたスタイルを披露しながらSMエンターテイメントの新しいジャンルを開拓していった。新人グループとしては異例のデビューして3ヶ月ぶりに最初の正規アルバムを発売して話題を集めることもある。 

それだけでなく、SHINeeはデビューした2008年には、各種年末授賞式で新人賞を総なめにし、2011年にはデビュー曲だった「お姉さんはとてもきれい」に日本語の歌詞をつけた後、日本デビューも成功した。

このようにSHINeeが新人だったにもかかわらず、韓国を越えて日本市場にひきつけ急成長できた理由は何だろうか。早期にメンバー別の能力値が多彩で強かったからだ。ボーカルとダンスはもちろん、芸能感プロデュース実力など不足のないメンバーたちの個性がSHINeeの最大の強みであった。 
実際にSHINeeは「Love like Oxygen」、「Amigo」、「JULIETTE」、「Ring Ding Dong」、「LUCIFER」など発売する曲ごとに音源チャート最上位圏を記録し、大衆に音楽性と大衆性をすべて備えている万能アイドルとして位置づけた。 
完全体の活動に音楽の成長とイメージ変身の挑戦を重ねたSHINeeは個人的な活動にも力を加えた。芸能ラジオをはじめとソロアルバム発売と映画、ミュージカルの舞台に上がって完璧なミュージシャンに成長した。ソロコンサートを通じて、全世界SHINeeWorld(ファンクラブ)に会うこともした。 

「それぞれまた一緒に」を適切に実現し、メンバー間のシナジー効果を極大化させたSHINee。デビュー12周年を迎えましたが、これからSHINeeが示す魅力は無限である。現在、何人かのメンバーが軍服務をし、軍白期を持っているSHINeeがどれだけ成長した姿でファンの前に現れるかすでに期待されている。 
一方、SHINeeミノは昨年4月、海兵隊で、キーは、同年3月に軍楽隊で、オンユは2018年11月に現役で入隊した。 

 

出所: http://osen.mt.co.kr/article/G1111359941