130309ユ・ヒヨルのスケッチブック | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

※前ブログからのお引越し記事となります。

 

ここ数日なんだかまとめる威力が衰えて

ストックがなくなってきましたww

1日1SHINeeいつも通りにいきたいものですーーー

 

 

 

 

 

さて、このカムバ期について少しだけ・・・今(2020年)のあたしが語ります。

 

 

このスケッチブックでおきぃさんが歌った歌。

「ある60代老夫婦のお話」

キボムオンマが大好きな歌です。
おきぃさんにとってこの歌は母を思う歌
おきぃが生まれた後キボムオンマは心臓の手術をしたそうで
意識不明だった期間もあったそうです。
その手術から20年後
それがちょうどドリガカムバの頃だったそうで
オンマの心臓がまた悪化し何度も救急車で運ばれ
再手術が必要になったと。
それでおきぃの力で元気にしてあげたくて
番組でこの歌を歌い、手術前に家族3人で食事もし
とてもいい雰囲気で・・・感じたのが
家族水入らずで会うのが最後かもしれないと感じたそう
その後手術を終え成功したと結果を聞くまで朝まで眠れなかったと。

このお話は130918 ラジオスターで話してくれた話。

なのでカムバ期間の最中は知る由もなく・・・


この時期は色んな思いを抱えながら活動していたんだろうね

大切な人を失うかもしれないという恐怖心や心配や願い、祈りを込めて歌う姿。

だったんだろうなと。

今だから思える事。でもある。です。

前にも同じ話したかもしれませんし、またかよ~とおもわれるかもしれないけどw

 

今一度、命の重さも含め

世界が今、このような時だから

離れてしまった命の尊さも、みんなで繋いでいる大切な方の命の大切さも感じながら

これ以上感染者数が増える情報よりも

完治した人の数が増えて行く情報が多く聞けるような日が来ることを願います。

 

好きな事や趣味やヲタ活が

色んな局面で停止する今を昔の自分は想像もしていませんでしたが

振り返りながら本当に毎日の励みで気力でお薬で

当たり前な事が尊くも有り難くもあり

恋しいです。な。

 

 

 

 

(画像出所画像内記載)