2020年3月18日 | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

今月ももう18日。だ。ね。

今月の18日は大きな雷と共にやってきました。

あたし、雷は怖くない人間なんです。幼少期から雷鳴って怖がっても

所詮、鍵っ子だったので免疫できたし慣れたし諦めたしで

「キャッ怖い」と言う事言えないのよwむしろゴロゴロ鳴るのを聴き入るw

でも今日はすごいデカいの来てさパチって一瞬電気が消えてすげぇ光ったら

「おうふ」って声でたw←一応怖かった時の声ですw

鍵っ子って言葉久々に言うたw今は違う意味で鍵(KEY)っ子ですがーーーあーーはいはいw

 

今、ここでちょうどドリガ期をまとめたりしながら

めまぐるしくて挫折して中途半端なまま下書きにしたまま眠っていたのを今整理してますが

それをやろうと決めたきっかけがね

下書きしていた中にあったニュース記事を読んだからなのでした。

2013年3月14日「DreamGirl」Melon Music Spoiler Eventでのお話。

 

まぁ、時々こうして過去の言葉を見つけては懐かしみながらも胸がギュッと締め付けられますが

そういうその時の言葉も大事にしたいわけで・・・

まことに勝手ながら

そこだけ今日の日に書こうかなとおもってね。書かせて頂きます。

過去のお話に触れるのがお辛い方はスクロールをお控えください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SHINeeの夢は?という質問に答えた記事があった。

「豚の夢を見るのがいいですね」(オニュ)※豚=お金


「幸せなことを見つけるのが夢です。生きていく中で後悔しないものを見つけたいです」(テミン)

 

「音楽家になりたいです。歌も歌いたいし、演奏もしたいです。多くの人々に僕の話を聞かせたいです。まだ学んでいる立場だと思います。死ぬまで音楽をするつもりです」(ジョンヒョン)
 

「僕たちはすでに6年目ですが、歳を取っても音楽を一緒にしたいです」(ミノ)


「どんな形でも、いい人生を送りたいです。楽しく幸せに生きたい」(KEY)

 

SHINee側の話も伺えることも多かった貴重な時だったなと思ってね。
本当に存在しているアイドルなのか?的な感じから
身近な(まぁ物理的には近くはないけど)共感できる言葉とか考えとか日常を少しみせてくれたり
SNSの年々の進化も影響あるかもしれないけど勝手に近く感じたりもしてたな。と。ね。
あー自分たちの言葉だったんだなぁと思えるのも
あまり変わることなく要所要所で同じような事を言うて来てくれたから。
多分、今も大きくは変わらない(だろうw)「夢」のためにずーっと良い姿をみせてくれた来たと思うし
それをただただ応援してその先のSHINeeが観たい気持ちだけで

今日も応援しています。が。

オニュは場を和ませる発言の夢だったけど

この方はSHINeeが真面目な時に呼吸の抜き場所を作ってくれる人だと思ってるので

またこの夢に笑わせて頂いたしw

テミナの幸せ探しも進行形で

ミノの夢も6年の倍の月日を重ねても一緒にSHINeeしてくれてこれもまた進行形だし

おきぃさんの楽しく幸せになれるSHINeeWorldに島も作ってくれてこの先の進展も楽しみだし

ジョンも音楽家になり、君の話も今も沢山の人が耳を傾けているだろうし

毎日世界のどこかでジョンの歌声が響いているからジョンの夢もまた現在進行形だなぁとおもう。

そう思ってSHINeeの夢を応援していきたいなと思った。話でした。

美しいものとして想い出にするにはまだ難しい事もあるけど

でも、過去の本人たちの言葉がまた立て直してくれるのも事実で。

何の気ない時にフッと頭の中に降りてきたものを「ああ、今必要なものなんだなぁ」と思って行くしかないのです。

それがどこかの誰かと「それなーーー!」と同じだった瞬間があればみせてくれたんだなぁとか思うべき事柄だったんだなと

都合よく捉えてふふってなるのが今ありがたい事かな。感謝です。

そうしてフラフラやっていくね。物わかり悪くってwごめんなさい。

相変わらずキレイに観るのは難しい。

 

でも音楽家を夢見ていた方なのでそこだけは忘れずに大切に聴いていきたいと思います

 

このドリガ期のニュースで1番濃く記憶に残っていたのが

「スキニーを脱いだ」って見出しがすごい衝撃的で

SHINeeが大人になってしまうとか変わってしまうんでないかと要らぬ心配をした時でした(笑)

スキニーと言えばSHINeeだったし、SHINeeのせいで(笑)スキニーはいてたしwww

変化についていくのが苦手で時間のかかるあたしなので

シャーロックまでのカムバの長い期間を待った時よりもなんか不安だったなぁと。

蓋をあけてみれば想像以上の素敵な活動の姿だった。

chapter1とchapter2の活動を通して観ても大変な時もあったけれど

こんなにも推しグループの変化期を感じれた活動は貴重だったんだなとか

今更おもった所存でございました。(まぁ、あたし個人的に思ったのです。)

 

こんなに言葉を並べても

あのひからずっとしっくりくる答えはわかりません。

あたしはどちらかと言えば記憶のない時に亡くなった母を憎んで反発心で来た時もあったので

まぁ、居てくれたらこんな思いしなくてよかったのにというまだ幼く若かりし頃の自分の感情でしたが

何と言うか…頼りにする部分が大きかった人との別れに関しては特にわからない。

永遠の別れは何度経験しても慣れることのない別れだよ。

わからないけどジョンの上の言葉を借りると

「まだ学んでいる立場だと思います。」

なので正直、このような感情の消化の仕方がわからないまま生きてきたところもあるので

上手におくることも出来ないまま「アンニョン」もいまだに言わないままですけど

わからない中で見つけた何かがとても大きな宝物のように感じたり

振りかえったところに何か見つけれるようなそんな瞬間があれば良いなと思い。ます。

そういう事も色々学びをくれたのがドリガ時期でもあり

その先に沢山目にした言葉の「心理的と物理的」という考え方を教えてくれたおかげで

まだ、色々少しはいい子にSHINeeを見れている。はず。ですw

わかんないねぇー相変わらず。うん。

 

でも何か、みんな好きだな。
SHINee最高だなといつも思わせてくれるのが5人だよね。
とおもった今日でした。
タラタラと話してごめんなさい(汗)
文字だらけのウザい記事になる日だぬ。
まぁ、この数字の日だけは

グルグルわからないなぁと言う迷路に少し落ちますが

答えや正解のないこともまた来月に繋がるかもなとか思うし。

大切な日です。ね。

また来月。ね。

 

 

何と言うか、ドリガ期も自分の自己満足で慰める手段の一つとして振りかえらせて頂いてますが

うん、鬱陶しい更新でホントすんません。です。