はい。2月も18日が来ましたね。
韓国は雪模様だそうです。
韓国のマンション下に並べられた“雪アヒル”が話題。
(出所:https://kt.wowkorea.jp/album/306967.html)
あのさ、最近のニュースでよく見かけるんだけど・・・
「~が話題。」ってね。どんな風に話題なのよ?って思ってしまう。
そこを追求して述べるのがニュースなんじゃないの?と思ったりw
でもまぁそこは。いいや(どうでもw)
アヒルと言えばアレだね・・・
ぶりさんのアヒルでしょう?
"러버덕...?!눈썹...?!"
"ラバーダック...?!眉毛...?!"
ジョンのツイのアヒル思い出して、この時の写真保存してなかったから検索したら・・・
自分のブログに行きついたwww恥ずかしさの極み
2014年10月20日のことだった。
そして調子に乗ってこんなの作ってた
更に恥ずかしさの極みwwww
今やタンスの肥やしに・・・なって・・・おる。すまぬ。
まぁ話は逸れましたが韓国は雪模様
今日は雪とSHINeeを初めにいってみよーーーか。ね。
ちょうど2012年(笑)自分的タイムリー
イケメンウィスパーボイスジョン登場w
雪さえも優しくみせるイケジンギ
寒さなんて俺の情熱で溶かしてやる・・・炎のカリスマチェw眼力www
フードのせいかなぜか脳裏にテミナ愛用グッチのサンダルが浮かんでしまった・・・
だけになってしまった感想。
うむ・・・眼科で検査の時に使う眼鏡みたい・・・
ろめんちっくな事何も言えない・・・
雪があるだけでろめんちっく。よ。
ちらちら降る雪よりもちらちら見えるジョンキーいきますかw
んっふーーーおきぃさんがチラチラ見えるだけっうねw
そして同日の1枚
エッチな話をしてみましょうかと小品集エッセイで話したのがよぎる
目が合う瞬間が露骨だと思うスキンシップだと。
どう?目、合いましたか?
恥ずかしさしかないw
ではこちらは・・・?
同じシチュエーションででおきぃさん
まぁ、恥かしくない。ガン見推奨www
だからあたしはペンできておるのです。
むしろ鎖骨がエッチ/////////
誰にでも当てはまるわけではない。その人唯一無二の見方。好きなところ。
まぁ恥かしさ(萌え)を得る部分。それぞれ違うからイイ。
同じや真似とかつまんない個性の塊。
その人だけが感じる感情。尊重し合い、譲れない部分とかさ
バラバラなのに一体感。バラバラが良い理由。
それをSHINeeが証明してくれて来たような。な。と。そゆとこがすき。
と過去を振り返るとそう思わせて頂けるから1月からブツブツと今と過去の同時進行してて。
そしてフォルダからもとっておき以外は削除して少し手放しているよ。
そしたらもしかしたら。。。新しい過去が観れるかもしれないとか思っちゃったわけw
観たくなったらここにあるしなw
でも今日は、なんか笑顔でいようとも悲しい気持ちでいようともなく
ぼんやりしてる。
そんな感じ。
先月の続きになるけれどピチナ動画。
「End of a day(하루의 끝)」
Vocal:キム・ソヒョン、イ・ジニ、ジョ・ヒョンソ
Guitar:ノ・ウンジン、ピョ・ソユン
Bass:ジョ・ウンホ Dram:ユン・ミンヒョク Piano:ナム・カヨン、ホ・ジョンワン
「어릴적엔(幼いころには), 그대로(そのまま)」
Guest:ユ・スンウ
「I MISS YOU, 사뿐사뿐(ひらひら)」
Guest:イ・ジヒョン
「그대로도 아름다운 너에게(そのままでも美しいキミへ)」
「수고했어 오늘도(お疲れ様、今日も)」
Guest:屋上月光(オクサンタルビ)
「It's Raining、君はそのまま」
MC:ステラ・チャン
「第2回ピチナ芸術祭を振り返って」
一緒にしてくださったすべての方に感謝します。
すべての良い思い出になることを希望します。
2017.3.31青い夜ジョンヒョンです
あなたが覚えているジョンヒョンがを紹介してください。
青い夜ジョンヒョンです。
【シャイニーのイルカメインボーカル山荷葉作者キム・ジョンヒョン】
【ホワイトTシャツ 好きな音楽しか知らないあなたはパボ】
【私たちの記憶の中にチョンディは最高だったんだ】
※一部分お好きなところだけ抜粋
どんなに叫んでも、褒めても、崇めても、
楽しんでも悲しんでもぼんやりしても
今を観ても過去を観ても
そしてどんなにイチャモン付けてもさ。
もう、
返事はなくて君は絶対に届かないみたいだ
絶対に届かないみたいだ
(Selene 6.23)
それをなんだか強く感じる今日です。
あたしは・・・ね。ってことですw
あ、雪のせいで今日貼るはずだった帽子ㅎㅅㅎやりそびれたw
前もやったけどw続をやろうと。まぁいっか。少しだけペタリとなw
またいつかやろう
とりあえず、今日行けるとこまで運動会やろw
また来月ね。
힘내세요


































