道路に雪がありません(;´Д`)道端の側溝にちびっとしかない。
完全なる「あたたかいふゆ。。。」
雪まつりいくつかは中止になりました。
理由:雪がないから
お祭りって意味があってやるじゃない・・・豊作を願ってとか無病息災とか・・・
なのに、雪のせいでやらないとかありなんだね(笑)
まぁ、火を使う関係のお祭りは雪がないと周囲の危険が伴いかねないとの事で
配慮の上の中止らしいですが・・・さみしいな。
チューリップとかのお花もさ、秋に植えて厳しい冬を越させて綺麗に咲くというじゃない?
あまりにも暖冬だと色々に歪が・・・仕方のない事ですが。
そういえば、厳しいと言えば・・ね
トンのニュースと言うかコラム?的なのが流れて来まして。
↓ ↓ ↓
日本の反応は、優しいね。と思いながら
いま、過去ブログ整理してるなかで2012年10月あたりをさまよってますが
ちょうどトンのカムバがあった時でね・・・SHINeeを追うのがまぁ手抜き期になっていたんだけどw
あの頃の韓国ニュースの厳しいお言葉をアップしててさ。
ちょうどトンのカムバがあった時でね・・・SHINeeを追うのがまぁ手抜き期になっていたんだけどw
あの頃の韓国ニュースの厳しいお言葉をアップしててさ。
東方神起、必要なのはパフォーマンスではなく“音楽的な変化”
SMPから抜けだしたと言うが……東方神起の“歌声”が聞こえない
ユンホ、チャンミンの2人体制の東方神起が2ndアルバムをリリースした。昨年1月にリリースしたアルバム「Why?(Keep Your Head Down)」以来、1年8ヶ月ぶりのニューアルバムだ。
しかし、タイトル曲「Catch Me」の反応は今ひとつだ。根強いファンの支持により、アルバムの売上枚数は順調だったが、一般の人々からの反応を測定できる音楽配信チャートでの成績は振るわない。「Catch Me」はGAONチャートのデジタル総合チャートで、10月第1週(9.23~9.29)16位にランクインし、第2週(9.30~10.6)は29位にランクダウン、10位圏内に入ることはできなかった。
ダブステップを加えたが、SMPスタイルから抜け出せない音楽
東方神起は、報道資料とインタビューで「Catch Me」をSMP(SM特有の音楽パフォーマンスを称する言葉)ではなく、ダブステップ(2000年代の初期、イギリスで生まれカナダ、アメリカなどで人気を集めているエレクトロニカジャンルの1つ)のエレクトロニカダンスナンバーだと紹介した。
しかし、新しい試みとはいえ、SMPスタイルの音楽に新たに人気を得ているエレクトロニカサウンドを調和させたものであり、音楽的に成功したとは言い難い。ファンからすれば、この曲の作曲者がこれまでSMPサウンドを作ってきたユ・ヨンジン理事である点が一番の“罠”であるように見える。
SMエンターテインメントの説明通り、東方神起がSMPから脱したのであれば、彼らの華やかなパフォーマンスではなく、巧みなアイドルの“歌声”が聞こえなければならない。しかし、今では東方神起関連の報道のほとんどが、彼らのパフォーマンスに集中していることに注目する必要がある。SMのスタイルから抜けださなければならないが、ひたすらに新しいものを試みることができないのが今の東方神起のジレンマだ。
ユンホがメディアとのインタビューで「これまで強烈で暗い曲が多かったので、今回は少し明るい曲を(作曲家たちに)頼んだ。だから曖昧な曲がたくさん入ってきた。それが僕たちらしくもあり、僕たちらしくない曲だ」とアルバムについて説明したのも脈絡は同じだ。
実は、SMエンターテインメントのパフォーマンスへのこだわりは、“超大型新人”としてデビューさせたEXO-Kの振るわない成績の原因でもあった。デビューする前から優れた容姿で世間の注目を集めていたが、新人には難しいパフォーマンスと重い内容の歌詞で、人々から大きな支持を得ることに失敗した。考えてみれば“手に負えないほどのパフォーマンスと歌をこなすのがその歌手の実力だ”というSMエンターテインメントのモットーが、SM所属の男性アイドルを“罠”に陥れているのだ。ファンたちは東方神起が肩に力を抜いて、素晴らしい歌唱力を披露できる曲を聞かせてくれることを願っている。デビュー10年目を迎える男性アイドルに求めるものは、華やかなパフォーマンスではなく、斬新な変化ときちんとした歌だ。
(出所:kstyle)
SMPから抜けだしたと言うが……東方神起の“歌声”が聞こえない
ユンホ、チャンミンの2人体制の東方神起が2ndアルバムをリリースした。昨年1月にリリースしたアルバム「Why?(Keep Your Head Down)」以来、1年8ヶ月ぶりのニューアルバムだ。
しかし、タイトル曲「Catch Me」の反応は今ひとつだ。根強いファンの支持により、アルバムの売上枚数は順調だったが、一般の人々からの反応を測定できる音楽配信チャートでの成績は振るわない。「Catch Me」はGAONチャートのデジタル総合チャートで、10月第1週(9.23~9.29)16位にランクインし、第2週(9.30~10.6)は29位にランクダウン、10位圏内に入ることはできなかった。
ダブステップを加えたが、SMPスタイルから抜け出せない音楽
東方神起は、報道資料とインタビューで「Catch Me」をSMP(SM特有の音楽パフォーマンスを称する言葉)ではなく、ダブステップ(2000年代の初期、イギリスで生まれカナダ、アメリカなどで人気を集めているエレクトロニカジャンルの1つ)のエレクトロニカダンスナンバーだと紹介した。
しかし、新しい試みとはいえ、SMPスタイルの音楽に新たに人気を得ているエレクトロニカサウンドを調和させたものであり、音楽的に成功したとは言い難い。ファンからすれば、この曲の作曲者がこれまでSMPサウンドを作ってきたユ・ヨンジン理事である点が一番の“罠”であるように見える。
SMエンターテインメントの説明通り、東方神起がSMPから脱したのであれば、彼らの華やかなパフォーマンスではなく、巧みなアイドルの“歌声”が聞こえなければならない。しかし、今では東方神起関連の報道のほとんどが、彼らのパフォーマンスに集中していることに注目する必要がある。SMのスタイルから抜けださなければならないが、ひたすらに新しいものを試みることができないのが今の東方神起のジレンマだ。
ユンホがメディアとのインタビューで「これまで強烈で暗い曲が多かったので、今回は少し明るい曲を(作曲家たちに)頼んだ。だから曖昧な曲がたくさん入ってきた。それが僕たちらしくもあり、僕たちらしくない曲だ」とアルバムについて説明したのも脈絡は同じだ。
実は、SMエンターテインメントのパフォーマンスへのこだわりは、“超大型新人”としてデビューさせたEXO-Kの振るわない成績の原因でもあった。デビューする前から優れた容姿で世間の注目を集めていたが、新人には難しいパフォーマンスと重い内容の歌詞で、人々から大きな支持を得ることに失敗した。考えてみれば“手に負えないほどのパフォーマンスと歌をこなすのがその歌手の実力だ”というSMエンターテインメントのモットーが、SM所属の男性アイドルを“罠”に陥れているのだ。ファンたちは東方神起が肩に力を抜いて、素晴らしい歌唱力を披露できる曲を聞かせてくれることを願っている。デビュー10年目を迎える男性アイドルに求めるものは、華やかなパフォーマンスではなく、斬新な変化ときちんとした歌だ。
(出所:kstyle)
また別の記事では
「今までずっと何かをしてきたはずなのに、韓国には僕たちがいなかった」
―今回1年8ヶ月ぶりに韓国でのアルバムをリリースする。これまでの10年間の間に2年近く空白があったが。
ユンホ:こんなに早く時間が経つとは思わなかった。空白期間が長くなった分、曲に対してより確信が持てる時に復帰したかった。何か違う姿を見せようという気持ちだったので、時間がかかったようだ。韓国で活動を再開すること自体が嬉しい。海外でほとんどの活動をしていると、寂しくなる……(笑) 負担にもなるけど、今はときめいている。
ユンホ:こんなに早く時間が経つとは思わなかった。空白期間が長くなった分、曲に対してより確信が持てる時に復帰したかった。何か違う姿を見せようという気持ちだったので、時間がかかったようだ。韓国で活動を再開すること自体が嬉しい。海外でほとんどの活動をしていると、寂しくなる……(笑) 負担にもなるけど、今はときめいている。
と話していた。
あの頃は、うん。待機期期間を考えたら出来る事も少なくカムバがとても嬉しかった。
個人的には、韓国の母国での基盤が安定しているからこその海外活動が潤うと思っていたから
Kポップアイドルとして好きだった彼らがどんどんJPOPアイドルとして見えてきちゃったのも
追わなくなった大きな理由だったなとも思う。今の現状でカムバしたの何時だろうか?わからない。。。ミアネ。
ずっと韓国での活動だけだとさみしさを感じるけれど
後輩たちに交じって「まだまだ譲らねぇ~ぜ」的な情熱も除隊後沢山観たかった姿の一つでしたでした。
カムバありきの番組放送も忙しなさにあたふたしたかったし
カムバがないのにスポットで時々番組居てるとなんか不思議な気分になるしwレギュラー定着してるならまだしも。
今更な事ばかりではあるけれど、今更見つけてしまったのでw書いてしまってごめんなさい。
いつまでも、華々しく前線で活躍することの難しさも
承知でござるけど、自分があまりにも期待しすぎて反省したからこそ
熱くなり過ぎないように・・・追うことはやめたんだよね。
歌ももう5人の時のは何年も聴いてないし聴けなくなった。
1度ね、良い暮らしをすると生活レベルを落とすのが難しいように・・・
1度ね、高級なお肉を食べるとその味が忘れられないように・・・
鼓膜が1番良い音を知ってしまったからこそ忘れられなくなって苦しかったな。(遠い目)
それと、やっぱり少し感じたのは温度差。5人時代を知るペンは肩身が狭くなった。
口開くのが怖くなった。愛があっても厳しいこと言えば叱られるw
ちょっとね、そんな事を想い出しました。
そして今、ちょうどSHINeeは転役も日に日に近くなってこの先の活動に期待もしつつあるから
少し怖いというか緊張してます。
SHINeeはジョンの事があってから年明けてのドーム、
そしてカムバ、日本活動、個人活動を経て入隊。
その1年ギュッと詰めに詰め込んであたしの目も耳も心も満タンにして入隊されて・・・
その分まぁ、今時々オアシス求めて色んなSHINee観たくて、聴きたくてと少しずつなってきていますし
そうしているけれど。
ペンは我儘です←あたしがなw
鼓膜がその音を放したくないってしがみつきたくなる歌声
鼓膜がその音を放したくないってしがみつきたくなる歌声
我儘を言えなくなる彼らの言葉・活動に「感謝しかない」と言い続けたいだけなんだ。
ってそれが我儘か(笑)
でも、長くSHINeeを応援できている原動力が
そこなので・・・・・過去も恨みだけ残して蓋をするよりはちょい話してスッキリしたかった。
ごめんなさい・・・いつも、いつも。
兵役後の姿でいうならSJは素晴らしいなと思う
ビジュアルも個人活動もグループ活動も
カムバティーザーとか観るとさすがだなと。
まぁ、ソンミンの立ち位置だけ未だにちょっとわからない。
なぜか時々インスタが流れてくるがw
彼はグループでの1番綺麗な景色を知っているのに乾かないのかな?
厳しいは時に優しくて
甘いは時に辛い。
ね。
青春でした。
そして、青春です。
春はピンクなイメージだけど
青がついてくるあたり
青春は成長痛が伴う。
の
か
な
?
