なんというかーーー
やっぱり―――観たくなるもので・・・
年末のアレを観た後いつかの年末のアレをみたくなるもので
新年早々逆行したよね(笑)
当時はまぁ、年末年始の忙しなさにかこつけて
サーッと流してみて終わって・・・ごめんよ。
ちゃんと観ていないものたくさんあるし
おきぃさんしか観てなかったのもあるし
オンキーやジョンキー中心でしか観てなかった時もある。
その時々だった。まぁ、だから今もまだ楽しめる部分や新発見ができるんだけども。
でもこの後にジワジワやってくるワチャワチャやジョンキーに後引いていたな
昨年末だっておきぃさんのキースタでまた・・・ね(笑)
みんな大好きなやつってことで。。。
ひぃいいいい~~~うひひぃいいいっ
このサワサワ動画はかなり観たwすみませんw
で、エンディング観ていたらさ
相変わらずワチャワチャ兄さん5人衆なんだけどさ
ミノヤとおきぃさんの後ろにいる赤い髪のメンズ
X1のウソクさん?だよね
(この頃はUP10TIONでウシンさんの名前で活動中だったそう。のちにプデュに出てX1でデビュー)
ウソクさんで合っているよね
一応この年の出演者調べてきたけどw
SHINee観てたら今まで気が付かなかった事に出会ったよ
今年はX1の活動でまた素敵な姿を観れることを祈ってます。
あの時はおきぃさんのニットに恐竜がいた為
それだけでテンション上がって
気が付かなかったけれど
オニュのTシャツ?インに着ている柄も相当愉快な仲間たちだったな。。。
SHINeeの衣装バラけてみればアレだけど
5人まとまって観るとなんかしっくりくるというか
「ちょっとおかしくないか?」と思わないのはなぜだろう?
むしろ可愛いぜ・・・///////
それはペンだからでしょうか?
SHINeeマジックでしょうか?
まぁ、MVとかカムバの時とは多少なんでぇええ?っていうのもあったけどもさw
なんか年はじめに聴こうと思っていたやつから
どんどん逸れていってるw今年も無計画です。
まぁ、毎日歌はまだ聴けない。
急に自分の中の温度が上がったり下がったりと
温度調整機能がうまくないのもあり(笑)
今日その日の気分とやらを大事にしよう2020って感じで。誰のためでもない自分のための音を大切にしようぜ2020って事でwww
「応答せよ!その時、その時代のベストセラー」 - 2018年1月の本というのに
3位にジョンの小説が紹介されてた
ベストセラーはその時代が向き合った主な話題を抱いているものです。 そのような意味で<読書新聞>は歴代ベストセラーに再び光を当ててみるコーナーを通じて流れた時代を思いだして
その中に含まれた意味を探索してみるコーナーを用意しました。 ベストセラー変遷史を通じて時代の流れを振り返ってみて時代的、個人的意味を探す意味深い時間になることを希望します。 <編集者注>
■山荷葉:山荷葉-流れて行った、放してやったものたち
ジョンヒョン著│SMEntertainment社発行│13,000ウォン
シャイニージョンヒョンの最初の小説である。この小説は、2015年9月に発売されたジョンヒョンの最初の小品集アルバム「物語Op.1」に収録されたシャイニージョンヒョンの最初の小説である。
この小説は、2015年9月に発売されたジョンヒョンの最初の小品集アルバム「物語Op.1」に収録された
「一日の終わり」「山荷葉」「U&I」「明日ぐらい」と「ジュリエット」 「Alarm Clock」「Honesty」「Symptoms」
など、従来シャイニーの曲までジョンヒョンが作詞した総十二曲のビハインドストーリーを集めて愛別れの小説で解いた作品で、曲のタイトルに構成されたチャプター別の話と歌詞の連携が印象的だ。また、この本には、ジョンヒョンの文だけでなく、ジョンヒョンが直接撮影した写真が一緒に載っている。
http://www.readersnews.com/news/articleView.html?idxno=96966





















