軍ミュージカル「帰還:あの日の約束」に出演決定…入隊中の活動に期待
グループSHINeeオニュ(イジンギ)、EXOシウミン(キム・ミンソク)、2AMチョ・グォン、コ・ウンソン、イジェギュン、INFINITE ソンギュ&ソンヨル、ユンジソン、VIXX エンなど軍将兵がミュージカル「帰還:その日の約束」で舞台に上がる。
陸軍本部は25日、創作ミュージカル「帰還:その日の約束」を、10月22日ソウルオリンピック公園ウリ金融アートホールで発表した。
ミュージカル「新興武官学校」で11万人の観客動員の興行を記録した陸軍本部の主催で行われる今回の公演は、ミュージカル「その日に」「砂時計」などで大韓民国創作ミュージカル界をリードしている洞察エンターテイメントが製作に参加し期待を集める。
民族の歴史の中で最も悲痛6・25戦争が残した未収束戦死者の遺体は13万3千位達している。遺骨発掘事業を通じて1万位の有害を発掘したが、まだ帰ってこなかった12万3千位の護国の英雄たちが山野に埋められている。
2000年4月には、6・25戦争50周年記念事業の一環として、陸軍で始まった遺骨発掘事業は、2007年遺骨発掘鑑識が創設され、国家事業として進められている。「最後の一分を祀る日まであきらめないという「有害発掘事業の使命は、もうミュージカルの舞台に移され、観客たちに会う予定だ。
陸軍本部の関係者は、「朝鮮戦争の戦闘の英雄たちの尊い犠牲に今日の誇らしい大韓民国と私たちが存在するというメッセージを伝え、その方の遺骨発掘の共感を形成しようとしている」と製作の趣旨を説明した。
6.25戦争当時国のために一つしかない命をまだ収拾されないまま、まだ名前の分からない山野に一人残された護国領事の遺体を見つけ、祖国の懐に祀るの話を扱ったミュージカル「帰還」はイフイジュン作家とパク・チョンア作曲家によって1年余りの創作作業を経て誕生した。
ここでは、キム・ドンヨン演出とシン・ソンホ振付監督、ままハンウル音楽監督が合流。最高の呼吸で完璧な舞台を準備している。
過去、戦争の真っ只中に絶えず苦悩していた青年スンホ役にSHINee オンユとEXO シウミンが、また友人たちの間で畏敬の対象であったヘイル役にイ・ジェギュン、VIXX エンがキャスティングされた。
そしてスンホの親友であるジング役にキム・ミンソクとINFINITE ソンヨル、ヘイルの双子の妹へソン役にはイ・ジスク、チェ・スジンが抜擢された。生き残って友人たちの遺骨を捜してさまよう現在のスンホ役はイ・ジョンヨル、キム・スンテクが務める。
スンホの孫ヒョンミン役は2AM チョグォンとコ・ウンソンが、発掘団にヒョンミンを導くウジュ役は、INFINITE ソンギュとWanna One出身ユン・ジソンが務める。
オーディションを通じて選抜された主演級軍将兵に加えて、20人余りの軍将兵がアンサンブルに総出動する。
“遺骨発掘”という意味深いテーマで感動を呼ぶ「帰還:あの日の約束」は、10月22日から12月1日まで、ソウルオリンピック公園ウリ金融アートホールで上演される。9月9日午後2時、Melonチケットとインターパークチケットで1次チケットの前売りを行う
http://star.hankookilbo.com/News/Read/201908261433041575?did=DA&dtype=&dtypecode=&prnewsid=
オーディションを受けたのですね。
こういう軍のミュージカルとかオーディションのイメージなかったわ。
軍のミュージカルって当然かもしれないけれど戦争の題材となるよね。うん。
夢のような共演者の顔ぶれとはいえ手放しで喜べない題材ではあるけれど
ステージに立つというのは感覚を忘れないためには良い事なのかもしれないですね。
先日のおきぃさんの国歌歌う姿も気に単位で考えたら複雑だったけれど
それが今のお仕事。
テレビやニュースで伝えられている感情とうちらの日常での感情の相違についていけないなぁと
少し思う。
だってね、インスタでもさ、日本のアニメ好きな韓国の子は
相変わらず日本に来て好きなアニメ満喫していて
日本でのテミンのライブも満喫していて
「○○みてきましたか?」と聞けば「見てきました~大好きです」と日本のLOVEを伝えてくれている。
そう言うことにほっこりとさせられている事も確かで、嬉しくも思うし・・・
まぁ文化交流においては良いものは良いと言える世界であれば良いなぁと。
一括りで考えたら複雑にもなっちゃうけれど
別々で考えたらスッと考えられることもあるものなんだなぁ。
まだまだ、転役までは時間がかかるけれど
またキラキラの衣装と笑顔でSHINeeとしてSHINeeの歌を歌う姿を観たいなぁ。
なんかそれだけの気持ちで待っている。
早くと急かすのもいけないけれどさ
早く「シャヲル~」って声が聴きたい。
