「小さな雨粒に擦れられ落ちる花のように、君にはなんてことなくても」‐Alarm Clock-
小さな雨粒は普通の人にはなんてことのないただの雨粒だけど花にとっては美しさと命にかかわることになる。
君にはなんてことないかもしれないけど僕には大きな傷になることもある ‐종현-
ふっと、頭に浮かんだ曲とお言葉
まぁ、以下はちょっと愚痴。
なので面白くもなんともないものなのでごめんなさい。
ここ数か月、知ろうとしなくても、観ようとしなくても目に入る、耳に入る
喜ばしくないニュース
どうしちゃったのだろうね?
煌びやかな世界とは裏を返せばそういうものなのかなぁ?
でも純粋に夢を追いかけている子たちもいるじゃない。
追いかけるものが変わってしまったのかな?
若い子たちのカムバやソロデビューとかの話題も多いのに
ベテランたちの残念なニュースを目にするとそんなことを思ったりもする。
この先の未来行きつく場所が綺麗な場所であると良いなと思う。
けれどそこまでの道程に多種多様な誘惑や穴があるんかね。
難しいね。
ニュースによって
長い月日かけて無理やり押し込めて無関心決め込んだ感情が呼び起こされる
のにも慣れたけれど
うまく押し込めれなかった1部分が思いがけず零れ落ちたりするわけで・・・
零れ落ちてしまった感情のやり場がなく昔の気持ちに逆戻りしたようなきになってしまってね。
あたしが初めて好きになったグループだった
ある日突然大好きの形を変えられてしまってから
恨み辛みを大きくしないようにと時間をかけて無関心を決め込んだのに。
悔しくなる程幸せでいて欲しかったよ。
離れて新しい道を選んだのだから同じくらい、それ以上に両方には幸せを見せて欲しい。
と願いながら離れた。
離れたからあたしが深くこれから言うことはないけれどどうか幸せでいて欲しいなと。
「元」が付いて回るのは仕方ないん。だって、元は元でしかない。
元であることには変わりがないから。元があるから今がある。そう思って押し込めてきた。
どうしていい時には「元」は忘れ去られるのに良くないときは付くのかな?わかんないけど。
この先の未来ではどうか良い話題で「元」が付くことを心の片隅で願ってます。
ペンが信じているかたち。それが真実であると良いなと願ってます。
でも、1番悲しいのは
「ジョンのようになったらどうしよう」とか書かれたりするのを見るとね
傷をえぐられる。グサグサ刺されるん。
ツイでも時々見かける。
それがジョンの事があった時慰めてくれた人の言葉だったから悲しかった。
文字ではヘラヘラ決め込んで泣きながら文字を打ち受け流すのにも慣れたけど、
まぁ、ここも無関心を決め込まなくちゃいけない事だとわかるけれど
到底できそうもありません。今はまだ。
そういうのヘタクソで悔しいな。
案じてそう言うこと言うてしまったのもわからなくはないが・・・
一応あたしシャヲル・・・なのに。その人にはそう見えなかったのね。
ああ、あたしの努力が足りなかったね。
そんな気持ちの中で思い出したのが冒頭の歌詞と言葉でした。
君にはなんてことないかもしれないけど僕には大きな傷になることもある
だから逆も然りなのもわかる。同じ出来事でも誰かの辛さは同じ重さではないし。
いつもながら勝手な事を・・・
愚痴ってしまいごめんなさい。
でも、いつも吐かせて頂きありがとうございます。
勝手に吐いてるから目に良くない言葉をみせて申し訳ない気持ちだけれど。
吐かなくちゃ消化できない自分にも腹が立つ。
でも、この思い出した歌が
傷薬となって浸みていっていつもながら慰めてくれている。
いつもSHINeeの歌に救われる
ニュース読んでいたらペジのソロティーザーが出てた
ずしんと沁みた
終わりを受け入れるのは難しい
ムシャクシャした時はね。最近これやってるw
うまいやり方わからんし
カードまだ揃えられていないしレベルがまだ低くてあれだけど
曲にのってバンバンがむしゃらに泣きながら叩きまくるwww
感情の発散をされてくれるのも
結局SHINee。。。ありがとう
ゲームも何もかもヘタクソで悔しいな
下手なりにごめんなさい。



