Ending Credit | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

 

 

2017年12月15日のキースタ

はぁ この歌は愛だ

何気ない日々のキースタだった。この日まではね。

オム・ジョンファさんのこの曲について書いていた。

そして・・・12月21日惜しんで惜しんで送らなければならなかったジョンへの手紙をアップした。

またポツポツといつも通りをしようとしているおきぃさんをキースタからも感じながらこの1年来た

12月21日の投稿の日から今日までの約1年おおよそ325投稿してくれてきた

ペンだって悲しい出来事で未だに何も変わらない気持ちでいてるけど

それ以上に大変だったのはSHINeeだったわけで、ジョンの気持ち、ジョンの家族の気持ち、

メンバーの気持ち、ペンの気持ち、自分の気持ちと計り知れない気持ちと向きあいながら

いつも通りをみせてきてくれてたのよね。と、フッと思った。

 

Ending Credit

 

初めて見た瞬間
運命とだとぴったり感じた
一編の映画の主人公のようだった

私は今はいなくて
美しかった瞬間
眩かった照明
永遠だと思ったストーリー

数々のngの中幸せだった時間
君と私の映画は終わったの
観客は一人二人退場して
君と私のクレジットだけ残って
上に私の上で
もしかしてと思う心に
空っぽの客席に私一人で
また別の予告編があるんじゃないかって
座っている

カラフルだった思い出
私達を照らした照明
永遠だと思ったストーリー

数々のngの中幸せだった時間

君と私の映画は終わったの
観客は一人二人退場して
君と私のクレジットだけ残って
上に私の上で

close up and dissolve
暗い照明
最後の台詞
分けてfade out
君と私の映画は終わったの
観客は一人二人退場して
君と私のクレジットだけ残って

真っ黒いフレームをいっぱいに
また別の映画が始まるの
観客は一人二人入場して
君と私の思い出だけ残って
上で私を慰めて


(簡単に楽に聴くことができるレトロシンスポップジャンルだ。

人生(または愛)の華麗な、美しい瞬間が過ぎ去って、それを回想する寂しい姿を一本の映画が終わって最後に上がる

エンディングクレジットになぞらえ表現した歌詞が、この曲のポイントだ。)


ん?なんかおきぃさんのアルバムに通じるような・・・レトロとか

FACE聴いてて感じた映画のエンドロール感とか・・・

ここで言う上でと言う歌詞の言葉の意味がどんな過ぎ去った日で別れで回想で寂しい姿気持ち七日までは

解釈できないですが。

また、今になって見たものから色々思う事もあるものですね

何でその時にちゃんと観なかったのかとか知ろうとしなかったのかとかも思います。

その時知っても、どうしようもできないんだけどさ。

今だから見える見え方もあるだろうしさ。


目が湿っぽいな。