181121 スミのおかず25話 | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

スミのおかず、初めてのアイドルゲストだったんだね。

 

微笑み合うスミ先生とおきぃさんの顔や

お料理するスミ先生の隣で観ているおきぃさんが

本当におばあさんと孫みたいで

おきぃさんが子供の頃もこうしてハルモニの隣で過ごしたりしていたんだろうなぁと

思わせてもらえた。

そして時々味見やつまみ食いとかもしていたのかなぁ?とか(笑)

カボチャ・・・ナマやろ?って思ったけどw

おきぃさんの美味しい顔や熱がる顔とかいっぱいで

食というものは人間にとって大切なんだなぁとも思った。

お腹と心の満腹・・・いつでもそうならいいな。

SHINeeもいつもシャヲルにごはんたべてくださいとかいうもんね。

 

日頃からこの番組を観ておばあさんが作ってくれた料理の味を懐かしみながら

放送観ながら真似して作ったりしていたんだって。

 

おきぃさんのおばあさんが作って送ってくれたおかず・・・4年たってもまだ冷蔵庫にあるんだね

食べられないのに捨てれないんだって。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


スミ先生、おきぃさんに「韓国人はご飯だ」という言葉とサインが入った「スミのおかず」の本をプレゼント。

サインを見て涙を我慢できなくなって・・・
スミ先生「おばあちゃんに会いたいんだね」とおきぃさんを抱きしめた。
「おばあちゃんが、小さな手紙を残してくれたのが最後になってしまって……。

おばあちゃんが亡くなった日が、僕の誕生日だったんです。急に懐かしくなって……」
それにスミ先生は「おばあちゃんが喜んでるはずよ。うちの孫がこんな風に、

私が適当にカボチャをとんとん切って作った料理を懐かしがってくれるんだなと、誇りに思ってくれるはずだ」と。
 

おきぃさんがスミ先生に「ぼくのおばあちゃんだよ」

スミ先生も「どこでみかけてもハルモニ~と叫んでもいいよ」って言葉のやり取りに泣けた。

だれもおきぃさんを育ててくれたおばあさんの代わりにはなれないけれど

おきぃさんのもう一人のおばあさんとしてこのご縁がこの先も続いて

おきぃさんを包んでくれたらいいなと思った。

 

おきぃさんとおばあさんのお話またきけてよかった。

話せるようになるまで簡単ではなかったと思うけれど

この番組がそういうお話を自然としたくなるような空気をくれたこと感謝だなぁとおもう。

難しいけれど、こうして亡くなられてからも言葉にして懐かしむという事が

共に生きるという事でもあるんだなぁとも感じながら観させていだたいた。