「ACE」→「BASE」→「FACE」... シャイニー、初のソロアルバムの特別な有機性 | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

「ACE」→「BASE」→「FACE」... SHINee初のソロアルバムの特別な有機性

※有機性→有機体のように多くの部分が集まって一つの全体を構成し、その各部分が密接に結びついて互いに影響を及ぼし合っているさま。 

シャイニーのキーが初めての正規アルバム「FACE」でソロ活動を続けることを予告した。特に目を引くのは、アルバムタイトル「FACE」であり、これは先に発売されたシャイニーのメンバーたちの初のソロアルバムのタイトルとの有機が引き立って多くの関心を受けている。

キーは来る26日各種オンライン音源サイトを通じてタイトル曲「強いふりしない(One of Those Nights)」をはじめとする全10曲で構成された初めての正規アルバム'FACE(フェイス)」を公開する。
タイトル曲「強いふりしない」は、感性的なメロディーのアコースティックギターとハウスリズムが交わったR&Bジャンルの曲で、歌詞には恋人と別れた後、自分の柔らかい心を認める姿を淡々と表現し共感を醸し出す曲だ。
キーは、最近デビュー10年ぶりにソロ歌手に変身、デジタルシングル「Forever Yours」にファンキーな魅力を披露して話題を集めたことがある。ここで初めての正規アルバム発売まで予告し、さらに多彩な音楽と舞台をプレゼントする予定で期待を集める。

特にシャイニーキーの今回の初の正規アルバム発売に関心が傾くのは、彼のアルバムのタイトルである。

キーは、アルバム形態で発売された最初のソロアルバムのタイトルを「FACE」に選定した。

これに先立ち、ソロでデビューしたテミン、ジョンヒョンが発売した初のソロアルバムのタイトルである「ACE(エース)」、「BASE(ベース)」をつなぐ感じだ。
シャイニーの初ソロ開始を知らせたのはテミンある。テミンは、過去2014年8月18日初のミニアルバム「ACE」を発売、タイトル曲「怪盗(Danger)」で活発な活動を繰り広げた。シャイニーテミンとはまた違った姿のテミンと会うことができた。
当時テミンはグラビア撮影のインタビューを通じて「舞台でアーティスト的な部分をより見せたかった。そのためには、曲に没頭しているのが一番重要なことだ。僕は没頭をどんな風に、それを人々が見てどのように集中してくれるかが問題だ。舞台に立つ時は、本当に没頭している」とソロ活動の話を伝えた。

テミンの次にソロの歩みを継いだのはジョンヒョンだ。

ジョンヒョンは2015年1月12日初めてのミニアルバム「BASE」を発売した。

シャイニーでデビューして以来、約6年半ぶりの初のソロの歩みであった。ジョンヒョンは全7曲が収録されたアルバムに自作曲4曲を含む全曲作詞に参加するなど、自分だけのしっかりとした音楽色にシンガーソングライターの面を見せた。
ジョンヒョンは、アルバムタイトル「BASE」で

「ジョンヒョンという名前を掲げて初めて出てくるデビューアルバムでしょう。

最初のベースそして僕のベースの楽器を演奏しながら音楽を初めて起動をして、

その意味でも議論の末「BASE」と決定になった」と説明した。
それとともにジョンヒョンは初のソロアルバムとシャイニーの連携を強調した。

当時ジョンヒョンは「シャイニーの中でソロアルバムを二番目にお目見えされ「ACE」(テミンの初のソロアルバム)は、「BASE」、ABこうしてシャイニーとの連携を必ず入れたかった」とし「ジョンヒョンという名前でデビューをするけれど、

シャイニーというチームがあったから可能だっただろうし、チームのために比重を大きく考えるためだ」と述べている。

ここでシャイニーの第三のソロ走者に出ることになったキーは、「FACE」というアルバムタイトルを持って出てきた。

ジョンヒョンが付与したシャイニーと彼の最初のソロアルバム連携をキーに続いて行くとされたもの。

この他にもSHINeeのファンはアルバムのロゴが似ているという点、

アルバムのジャケットでメンバーたちの視線が同じ方向に向かっているものにも注目した。
このように、特別なシャイニーのメンバーたちの初のソロアルバムの有機性のいくつかのネチズンは、感嘆を送っている。

今後出てくることが、他のメンバーたちの初のソロアルバムにも関心が集まる理由だ。
一方、キーは、最初の正規アルバム発売を記念して来る26日午後8時、ソウル広津区建国大学新千年館大ホールで「KEY SHOWCASE - FACE」(キーショーケース-フェイス)を保持し、様々な舞台と話にファンと特別な時間を過ごすことを計画中である。

http://news.tongplus.com/site/data/html_dir/2018/11/20/2018112001251.html

 

ニュースでもアルバムタイトルのSHINeeの繋がりかかれていた。

個人的には、昔は歌手活動のソロだけじゃなく、ドラマ、ミュージカル含め

グループ活動以外はさみしさを感じるからキライだった。

グループの中のおきぃさんが好きだったし、グループSHINeeがやっぱすきだし。

でも今はテミンやジョンが積み重ねてきてくれたソロ歌手の場所や

オニュやミノやおきぃさんふくめみんながドラマやバラエティーミュージカル多数のソロ活動を重ねてくれたからの今を

有難いなと思っている。

 

自分のブログのアクセス記事って言うのが出るんだけれど

時々見ると過去のどの記事が閲覧して頂いたか出るのね。

過去のあたしは馬鹿な妄想ばかりして、申し訳ない事ばかり言うてるけれど

ふと見たものに「テムからバトンを受け取ました。ジョンの次のカムバは・・・

おきぃで囚われたジョンに一目ぼれをしてて味方を裏切りジョンを
助けに鍵を持ってくる可愛いやつ的なコンセプトで繋いで欲しいです(妄想ミアネ)」

と2015年1月のどこかの記事に書いてる自分に行きあってさ。

まぁ、コンセプト妄想はアレだけどwwwジョンキー好きゆえの寝言と思って頂いてw

ただ、このバトンとタイトルなど色んな事が偶然ではなく必然とするものならば

とても長いスパンで構想してきてくれSHINeeの計画を遂行するための壮大な計画を

隠し持って来たのかもしれないなとかおもったりしてw

ソロ出撃をするタイミングはメンバーそれぞれに委ねているかもしれないけれど

いつでも出せる準備は整っているのかもしれないなと思わせてもらえたような・・・

それならば、テミン、ジョン、おきぃと続いたあとは

オニュ、ミノと期待していつかのその日を待ちたいなと思ったりしてさ。

兵役など現実考えるとさみしくもなりますが

勝手に色々期待することくらいは良いよね?とか思った。

 

「ACE」→「BASE」→「FACE」と来たらあと何があるかなぁ?と考えてみたが

ホースくらいしか思い浮かばないバカな自分しか露呈されなかった・・・

今の戯言もいつか見返す時「またバカな事言うて予想はずしてらぁ~」って笑い話になればいいw

 

ソロでも繋がっていくSHINeeがうれしいです。

まず何よりもそう思わせてくれることがありがたいなと思うから

今はソロもさみしいとは思わなくなった。

でも、基本グループが好きなんだけどさ。って当たり前か(笑)