いつもその場所に(Honesty)
私たちの間には糸があって
話では説明することはできない途方もない僕たちの話
思い出がきちんと今日もずっと続いて
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長い長い絆の糸に
どこに着くかも分からない終着駅の先に
互いに学びながら多くのことを感じて
気持ちを表現するにはいつも遅くて
心では忘れないだろう
目には残されて笑っているだろう
僕の喜びが君にとって幸せになるならば
ありがとう
ジョンの書いたファンソング
あ、久しぶりに聴いてみた。
この曲が出た時、まぁまだ日本シャヲルと韓国シャヲルと別々に考えてしまっていた自分だけど
なんだか嬉しい曲で幸せだね。と思ったけど
今改めて歌詞見ながら聴くとその時は感じない今の想いがあるわけで・・・
目まぐるしく過ぎる時間に慣れて当然のようになってゆくのだろうか?
1年経とうとしてもまだ時々現実が夢か冗談かと思う時もあるけれど
いつもそのSHINeeの場所に5人で居て欲しかったなぁ。
頭では居ると思っていくけれど、心が時々居ないって思って泣きたくなる
理解するよりも認めようってジョンの座右の銘も
そう思いたいが
認めることが1番大変だなと最近思うのさ
認めることが1番悔しい
いつもを続ける事も難しいな
でもみんなそうやっていつもを続けていくんだよな
ルースタ感謝

