さて、並んだ歯ブラシ2本に胸ときめかせながらはじまったおきぃさんの清潭Key‐chen
モデルハウスみたいだと感激しながらお部屋を物色するおきぃさんの姿に
観てる側も嬉しくなるシーン
個人的に堪能したところを・・・・
13日にも放送があるのでネタバレ回避されたい方はスクロールは自己責任でお願いいたします
せ~さんえ~`ㅂ´*
堪能シーン①
この1分30とない間で「せ~さんえ~」5回言うほどの感激ぶりをご堪能できます。
せ~さんえ~と言えば懐かしのホンスル男女のドラマの時の
「シャイニーキーの決定障害買い物と素顔ホンスル(feat。日本のスーパー)」の時に
ドンキでのお買い物の時に飛びだした言葉でございます。
おきぃさんの感激がMAX振り切った時に使う最上級の言葉と勝手に思っておりますw
「信じられない~」とか「どうしよう!」のような意味合い
まぁ、OMG的な?w
堪能シーン②
お買い物からお料理完成まで約3時間の大作
気になるお料理工程を堪能~
熟成や時間がかかる事から先にします`ㅂ´*
マッシュポテトのジャガイモを水から茹でます
鶏肉に下味をつけます
フライパンにニンニク、玉ねぎ、しいたけを入れて炒めます
下味をつけて寝かせておいた鶏肉をフライパンで焼いていきます
小麦粉もまぶしてるよね?香草はローズマリー?
トマトを入れ忘れたおきぃさん・・・
ワインを火にかけアルコールが飛んだらカットしていたトマトを入れます
沸騰したワインに炒めた野菜を入れます
おきぃさんレシピクダサイ
ペンとしては、おきぃさんが作った味を再現してみたい願望も抱き合わせております
是非ご検討くださいw
ワイン空ける時急ぎ過ぎてコルク栓を壊してしまうし
ウネが来るまでのバタバタしているおきぃさんがただただ可愛い対象。
結果は万能だけれど経過は可愛いしかないおきぃさん満載でございます
堪能シーン③
ドンヘとウニョクが来た時エプロンをわざわざはずしてお出迎えに行く姿
(あたしならきっとそのまま行くw)
ウネのジャイアン感、いえ,先輩感。SHINeeで言うなればミノ感と言うか(笑)
てみん風に言うならば『漢~~~~δvδ』な感じ
自由なヒョン達にタジタジなおきぃさんの動きが面白い
ミノとテミンがスイカでキャッチボール始めるものならばきっと・・・
いや、案外ブツブツ小さな声で言いながらバタバタするが止めることは出来ないであろうとか思いながら
SHINeeとは違う意味で自由なSJヒョンにおもてなしする側のおきぃさんだから反応しなきゃいけないし
いたずらっ子な2人に弄られるおきぃさんのその反応が新鮮www
テミンに弄られた時の反応と違い過ぎてw
この経験がこの先おにゅのダジャレを拾う力になるはず!⌒▽⌒
お料理食べ始めるあたりまでのコント感を堪能
じっくりコトコト煮込んだシチューにチーズを振りかけて完成
骨付きの鶏肉でコラーゲン摂取しお肌につやと潤いを
炭水化物と合わせないあたりが流石
堪能シーン④真剣なトーク
Toheart活動のお話・・・
アルバム制作において意見のぶつけ合いや喧嘩とかもなくウヒョンと気まずくなってしまい
その時のことを話し合おうと言える性格じゃどちらもなくて疎遠になってしまった事
きっとSHINeeでの温度差というものはあったのかもしれないね。そうなってからお互い気を使いあってしまったのかなぁ?
てっきり仲は続いていたと思っていた。Toheart活動の時喧嘩したことないってそう言えば言うてた気がする。
でも、この前のウヒョンのショーケースでMCしていたしもしかしてこの番組があって
わだかまりというかそういうのが解消できたのかな?そうならいいな。
この番組の意図的なお話・・・
自分の話をする場というのが雑誌やインタビュー以外にそういう時間がないから
好きな音楽の話や辛い事を話せる場がほとんどないから
自分だけじゃなく同じ世界で生きる人たちもそういう場になれば…という考えで出来た番組
SJの2人はどこでも一人でもSNSでも話しているって言うてたけどw
SHINeeはそういうのは全然話さないからもしかしたら足りないと思ったのかも。けど、逆に話さないから仲が良いと。
お互いを理解しようとしてきたと。誰かと誰かが仲が良いからとかそういうのはなくて
共通の部分がないのにただ仲が良いと・・・若干ノロケ話のように聞こえてしまった グフフ
長くやってきたからこその関係なんだなと。
活動期の食事の支出
SHINeeはあまり食べていなくてSJやソシの楽屋挨拶に行ったとき自分たちは食べていないんだなと感じ
それからは食べものの支出が増えたと・・・
マンゴーも上手にカット
お食事終わりのフルーツ準備中の
スイカを半分ラップにくるんで冷蔵庫にしまうところまでやり遂げるこの番組のナチュラルさw
大衆性と音楽性の間で悩んできたそう。新しいものをみせれないという想いもあって長く悩んできたそう。
明確なSHINeeだけの音楽というものが、振り返って恥ずかしくないものがおきぃさんにとってテリロガだった
愛される愛されないは考えずに自分の事に恥ずかしがらずにプライドを持って愛してくれる人に対して堂々としていろと
ドンヘのお言葉がグッとくる
おきぃさんお話聞きながら髪の毛ないのに髪の毛触る癖が出てそこも堪能ポイントw
なぜ新しい人たちだけの注目を捕らえようとしたのか、今までずっと自分たちを信じて長く支持してくれて来た人たちとも共に
楽しく満足いく活動をしていきたいと・・・
まぁ、ペンもそう言うことを感じた時もあったよね(笑)長く応援することに虚しさを感じた瞬間は何度かはあった
新規とか古参とか自分たちも考えてきたりしたことだけど
新しい風も大事だと思うので、あたしは応援してきた時間よりも濃度重視(笑)
わからないことだけども社会とは新規獲得に躍起になる。ケータイでもそういう時代があったねw
アイドルの世界でもそういう企業からのお達し的なのがあるのだろうか?
だからそう言うことも悩んだりしたのだろうか?
人と何かをすることの大変さとか色々話してくれた・・・
ゲストが同じ会社の先輩という事もあってかおきぃさんが心を開かせていくというより
おきぃさんの心を開いてくれたと言うような回でした。
経験こそ教科書だなと思わせてくれるような・・・でも楽しい雰囲気もくれつつ真摯に受け止めてくれたような。
ドンヘとウニョクにはおきぃさんの話を引き出してくれたようなそんなあたたかさに感謝
SHINeeのカムバの応援にSHINeeのアルバムにサインをしてプレゼントにした話とか(笑)
よくアイドルグループは「家族」というけれど
SHINeeは「ビジネスパートナー」と意識してきたからこそSHINeeだけの良さがにじんできたんだともおもう
そう思う事でSHINeeというグループを仕事面でストイックに作り上げてきたんだと思う
そうならなきゃ優しすぎな部分がマイナスに働いたとも思うし。
何だかんだでビジネスパートナー言うても見せかけの仲の良さでないことはみんな知っているでしょうし(笑)
でもおきぃさんの中に思う事は色々あるんだろうなぁとは思った。おきぃさんにしかわからない事だろうけれど
少しでもおきぃさんがどんなことを考え悩んできたのかを知る機会が出来て有難いと思う
でもさ・・・この番組正直10分程度のものを毎回やっていくのかと思いきや
ガッツリ1時間くらいやるから初回で結構頭大変です(笑)
でもテロップを翻訳にかけたりしていたらハングル入力は少し早くなった












