180530ラジオスター | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

180530ラジオスター

https://tv.naver.com/v/3314939/list/220794

https://tv.naver.com/v/3314986/list/220794

https://tv.naver.com/v/3315005/list/220794

https://tv.naver.com/v/3315019/list/220794

https://tv.naver.com/v/3315039/list/220794

https://tv.naver.com/v/3315086/list/220794

https://tv.naver.com/v/3315138/list/220794

https://tv.naver.com/v/3315254/list/220794

https://tv.naver.com/v/3315163/list/220794

フルがまだ見当たらない・・・

ラジオスターで歌った「An Encore」

https://tv.naver.com/v/3315240

 

楽しい話や懐かしいお話も沢山してくれて

笑顔のSHINeeが観れること有り難く観た。

この番組でここまでこの数か月の事を話せたのも人生経験がSHINeeよりもながい先輩方がいて

お心使いができる人も居てるかだったのかなと思いつつ

すごく心苦しい話などもあったけれど・・・話してくれてよかったとは思う。

聞きたかったことだったし・・・でもいざ聞くとあのような悲しい顔をさせたくないなぁとかも思っちゃんですよね。

矛盾の塊な自分に腹が立つけど。

でも、時には泣いて吐き出すことも自分への慰めだと思うから・・・

SHINeeの言葉で聞カせてくれてありがとうと言う気持ち。

 

 

SHINeeはJonghyunとコンサートについてラジオスターから質問に答える心構えをした。

ラジオスターだから、とかではなく番組に出ること自体迷った。でも僕たちもアルバムが出てカムバックもするし、他人の口からではなく自身の口から直接話す必要を感じると言った。

Onew→涙を流せなくてカウンセリングをを受けた。 その時僕は泣いてはいけないと考えたとリーダーとして悲しみを押さえ込んだ心境を語った。

KEY→心的外傷後ストレス相談もあった。その日僕達が崩れたとは思わない。

最初のころ、本当に外に出るのがつらかった。みんなが「元気?」「大丈夫?」って心配して・・・

でもそれがしんどかった。だからSNSを通して、これまでみたいに接してって、お願いしました。

ドーム公演はヒョンのためにも、ファンのためにも、やらなきゃいけないとみんな思っていました。

実際1年前から話し合いをして、会場も押さえてありました。

公演をやることがジョンヒョニヒョンのためになると思ったし、ファンのためになると思った。

思いっきりヒョンを恋しく思って送り出してあげるそんな公演になればと思った。

ドーム公演についてもジョンヒョンを失った悲しみを利用する、マーケティング戦略だと

そういった言葉を聞くのが、本当に耐えられなかった。

テミン→これまで他の人のための公演をしたが、10周年を迎え、僕たちのためのステージをすることにした

と活動計画についても自然に話していた。

ミノ→まだ大丈夫ではないが、ステージを見るとき、5人が一緒にいると思っていただければ、

僕達がより力になるようだ。よく見守ってほしいと話した。

 

【メンバーに言いたい事】

オニュ:何回か聞かれましたがただ「愛してる」と、言いたいです。

KEY:僕たちの間には、けして変わらないものがあると、願っています。

テミン:今のように僕たちがこのままでいられることを願います。 誰かの良くない言葉を気にするんじゃなくて。 

それが僕たちの中で一番大切なこと。

 

楽しい話のあたりではスクショもいっぱいしたけれど・・・

今日はちょっとそこまではまとめれないや。

全部見ているんだね・・・シャヲルの流れと言うか。良くないこともさ。

ジョンを失って悲しみの底にいて尚、心に刺さる言葉を目にするメンバーの気持ち・・・

きっと今すぐ全てが応援の力や支えになるというのは難しい事だと思うけど

少しずつ、頑張りが実を結び良くない言葉を目にすることが少なくなっていって欲しいなぁと思う

心なし、この話になった時ミノも言葉少なくなったように感じた。

想うだけでまだ涙が出ちゃう現実。そんな中で笑い、活動し良い姿でカムバしてくれたSHINeeに感謝しかないな。

おにゅも・・・泣けなくて苦しかっただろうな。泣きたい時泣けない人間もいる。

どうか自然に感情を出せるように、そんな毎日を願います。