ジョンヒョンのファンが青少年性少数者のために8000ドルの寄付
「シャイニー」ジョンヒョンのファンが故人の誕生日を迎え寄付に参加した。
青少年性少数者の危機支援センター「ティングドングダッ」側は13日、「4月8日シャイニージョンヒョンの誕生日を迎え、ファンの皆さんが「Jonghyun's B-day Project」を通じて再び寄付をしてくれた」と述べた。
続いて「ジョンヒョンを記憶して、自発的に寄付をいただき、感謝します。ジョンヒョンの誕生日の2週間前からティングドングダッは全世界150人を超えるファンから8千ドルを超える金額を募金した」と伝えた。
最後に、「ティングドングダッ」側は「ジョンヒョンの名前で集まった金額は、助けが必要な性少数者の青少年のために使用されるものであり、特に脱家庭の青少年たちのために使用されるだろう」と付け加えた。
ジョンヒョンのファンが性少数者の青少年のための寄付をすることになったのは、彼が生前性少数者を支持し、社会的不平等に声を出したからである。
ジョンヒョンは「皆さんお元気ですか?」壁新聞ブームが起きた2013年12月、自身のツイッターのプロフィール写真を性少数者を支持する壁新聞写真に交換している。
昨年12月にジョンヒョンがいきなりこの世を去った後、ファンは「ティングドングダッ」を通じて、12月19〜20日の二日間、4千ドルを超える支援金を送ることもした。
http://www.ytn.co.kr/_sn/0117_201804131653472748
※「皆さん、お元気ですか。」壁新聞は高麗大学から触発された社会問題に興味を奨励する壁新聞シリーズ。大学生が異なるテーマで不便を訴えていた。
壁新聞作成者カン・ウンハ氏のツイに以前メッセージを残したと言うお話がありましたよね。
「別の意味で少数者として大衆に接する芸能人として、相違を認めない世の中に多くの喪失感を感じています。もちろんあなた様が感じた感情に比べものにはならないでしょう。相違は間違ったことではないということをまっすぐに叫ぶその姿を応援します」
http://m.star.naver.com/shinee/news/end?id=2043922
時々まだ5人韓国で一緒に活動しているような感覚に陥る
時々無性に観たくなる
ああ、期間限定だった黒猫写真館のEPISODESTORY見たくなる
運営さん・・・絵本にして売ってくれないかなw


