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なんとなくvol3
萌え乱れて…

Dear Cloudのインタビューです。

 

全力つくして光を歌うバンド、ディアクラウド

“ヌナは本当に慰労をよくするようです。”
昨年息を収めたグループSHINeeのジョンヒョンはナインにこのような言葉をしたことがある。4人組バンドディアクラウド(ナインヨンリンイラントグン)を最近、ソウル麻浦区で会った。昨年12月にジョンヒョンの悲劇があった後、最初のインタビューだ。これら過去3カ月間過ごした過去時間を笑い期減っ顔でぼんやりでも推測することができた。「一週間に一回、音楽の話をするコーナーでした。」2014年から昨年4月までナインはMBCラジオ「青い夜ジョンヒョンです」にゲスト出演した。二人は知らぬ間に胸襟を打ち明けるの間になった。ナインがジョンヒョンは「知ってみると音楽を除けば話すことがないほどの音楽に没頭する友達」だった。「プログラムが終わる頃から、彼は多くの困難を抱えていることを知りました。」彼は遺書をメッセージとして送ってきたとき、ナインは驚いた胸を落ち着かせジョンヒョンの家族に知らせ、最悪の状況を防ぐ事に努めた。 
結局、ジョンヒョンのこの記事は、彼のインスタグラムの最後のポストになった。昨年11月に出てきたディアクラウドの新曲「君のそばにいて」のリフレイン歌詞。「ヌナ、僕は助けることができることがあれば助けてあげる」生前ジョンヒョンの話が浮上した。ナインは「友人が最後にお願いしたことだったので、「悩みの末に遺書を世に公開した後、深い沈黙に陥った。
ディアクラウドが昨年11月に出した4集は、彼らがなんと6年ぶりに出した正規アルバムである。ヨンリンは「愛して大切人々のアルバム」とした。お互いに最も心強いのは、2005年に結成後、13年同苦同楽しているメンバーである。「メンバーたち、そして舞台と歌がない場合は耐えることができなかったでしょう。」(ナイン)」君のそばにいて」を開始する前には、まだ心を取りまとめを時間が必要ですが、ナインは「「大丈夫」は、人々の質問に答えるよりも歌うときより率直になる」とした。「My Dear、My Lover」は46分間、12個の曲を通過し全力を尽くして光を向ける。前作の吹き荒れるロックサウンドを切除するがメロディー、歌詞、ボーカルの力に焦点を当てた。「世界のすべての人にしてくれ空い話」という「Wallflowers」、年月号の犠牲者の親が残した文を基に書いた「ごめん」、親の切ない愛を歌った「ママの手紙」...  
ディアクラウドはデビュー後ずっとそうだった。「スーパースターK」でギムピルが再解釈した「氷要塞」(2007)のように憂鬱な曲あったが、「Bright Lights」(2011)、「Let It Shine」(2013)、「Silver Lining」(2015)などのアルバムタイトルから彼らは輝きを渇望した。「メンバー全員少し暗い方だが、結局は光で歩いて行きたい人、そんな私たちの話だ。」(イラン)
新作で最も爆発的な曲は、「Shining Bright」。躍動するトグンのドラムのリズムの上のスポットライトのように見事なシンセサイザーが照らしてくるとナインの息を吐くような歌が雲のような待機を決める。「よりきらびやかに輝い/私の前に長されて」
ディア・クラウドは、4月21日と22日、ソウル江南区SACアートホールでコンサートを開く。メンバーは、「舞台ですべてを燃やしたい」とした。強烈な炎は、まぶしい光を伴う。バンドが再び光を歌う。

http://news.donga.com/3/all/20180328/89349942/1

 

想い出すことがいっぱいですね。

ジョンの最後のインスタはDear Cloudの新曲だったね。

言葉を託す側の気持ちも計り知れないけれど

言葉を託された側の気持ちも計り知れません

もしも、託される側になったら・・・あなたは最悪の状況を完璧に防ぐことができますか?

あの日から自問自答したりしてる

あたしだったら…と考えたら

出来る限りの全てを尽くしたとして・・・どうだろうか?

もう一つの未来がもしもドラマのようにあるのならばみんなが幸せな世界がどこかにあっても良いのになと思う。

そう思いながら苦しいこの世界で生かされている。

考えても悲しくて残念だけど今は変えられない。

やり切れないことだらけだけれど変えられない。

だから歌聴こうと思った。

 

https://youtu.be/3TnsniIePQU

そばにいるよ

 

暗い部屋の中に
からだを縮めて考えた
君はいつか全てを
置いてしまったものを後悔しないかな
休めなかった傷と疲れたため息は
もう止まったのだろうか
君が痛く感じなくなるのを祈って
ただ君が幸せなことを見送って
どうか闇の中に一人でいようとしないで
君を苦しめないで、君を苦しめないで
どうか
窓のすきまに染みる光を
眺めて考えた
君はいつ頃、君の傍に
いつも立っている私を見ることになるかな
光が染みる朝が明るくなるように
そうやって分かるようになるかな
君が痛く感じなくなるのを祈って
ただ君が幸せなことを見送って
どうか闇の中に一人でいようとしないで
君を苦しめないで、君を苦しめないで
どうか
長かった闇が消えたら
また飛び立って
君が知らなかった事が一つあるんだ
君のそばで私は怖くなんかなくて
どうかこの世で一人になろうとしないで
私を押し出そうとしないで、私は君の傍にいるよ
いつも