SHINeeの感性バラード「Wish Upon a Star」、ジョンヒョン追悼のためにオークション形式でファンに会う
グループシャイニーのバラード曲「Wish Upon a Star」が故人になったメンバージョンヒョンを追悼する意味でオークション方式を使用してファンと会う。
音楽の専門家ではない人でも簡単にヒット曲の著作権を取引することができる世界初の音楽著作権料取引プラットフォームである「ミュージアムコイン(www.musicoin.co)」側7日、「今月の最初の週のオークション曲で「Wish Upon a Star」を選定した」と述べた。
グループシャイニーのメンバーとして活動した歌手故ジョンヒョン。
この曲が選択された理由について「ミュージコイン」側は「今年はシャイニーのデビュー10周年と、会員の要請とジョンヒョンを追悼する意味で決定した」と明らかにした。この歌の著作権は、9日までに、このサイトを介して取引することができる。
「Wish Upon a Star」が掲載されたシャイニーの正規5集リパッケージアルバム<1 and 1>は、シャイニーの感性を込めたバラード曲で、チームの音楽色を極大化したアルバムで、2016年発売当時の音源全曲が公開されるやいなや音源チャート上位圏に上がって、国内外の音楽ファンたちの愛を受けた。特に「Wish Upon a Star」は、このアルバムの収録曲で「光を受ける人(SHINee)」というチームの名前と一致感性バラード曲だ。
シャイニーのメンバーたちの甘美な声が夜空の星を連想させる美しい旋律とオーケストラの伴奏と交わる構成を有している。
2008年の最初のミニアルバム「姉さんはとてもきれい(Replay)」でデビューしたシャイニーはジョンヒョンの空白も4人組活動を明らかにし、スケジュールを続けている。先月17〜18日、大阪京セラドーム、26〜27日、東京ドームで開かれた日本コンサートは計4回の公演に18万以上の観客を動員しチケットパワーを確認した。シャイニーは来月、日本のベストアルバム「SHINee The Best FROM NOW ON」を発売する予定だ。
新概念音楽著作権料取引プラットフォームを目指す「ミュージコイン」は、音楽の創作者と投資家がミュージコインが開発した取引所を介して著作権料を共有することができるサービスを提供する。ユーザーは、1個あたり8000ウォンで2万ウォン台の小額で音楽著作権を取引して購入し、好きな曲の著作権を所有することができる。
昨年7月25日最初の取引を開始したミュージコインは、毎週1〜2曲程度の音楽著作権を公開している。オークションに上がった曲は誰でも入札が可能であり、落札は高い価格を書いて出した順に受けることができる。
ミュージアムコイン側は「会員の意見を反映して「アンコールオークション」を進めており、今後も会員が望む曲をはじめ、様々なジャンルの曲とヒット曲が公開されて取引される予定だ」と付け加えた。
http://sports.khan.co.kr/entertainment/sk_index.html?art_id=201803071630003&sec_id=540101
Wish Upon a Starか・・・
どうしよう…久しぶりに聴いたTTTT(ミアネ)
Wish Upon a Star
しっかりと掴んでいた時間
永遠だけのようだった瞬間
愛をついてきた別れが
意図したように、僕を押し出し
いつも笑顔だった姿
相変らず歓迎してくれていそうな未練
僕の愛がついに遠い道を離れて
もう終わりのようだ
涙が僕の涙が
星の光になって記憶を追いかけて
あそこを明るく照らせば
どこかで逢えると思って
毎晩星の光になって流れて
君を探したかった記憶
もしかしたら帰ってくるかもという期待
僕の希望がとうとう持ちこたえられなくて
本当に終わりのようで
あなたに似た跡が僕を責めて
責めても
待っていても意味がないんだって
涙が僕の涙が
星の光になって記憶について
あそこを明るく照らせば
どこかで逢えるかと思って
毎晩星の光になって流れて
あの空にある君に似た
数多くの星が
届くことのない懐かしさなのに
涙が星の光を覆い
悲しみが僕の悲しみが
雨水になって記憶を込めて
君の胸に届けば
僕のそばにくるかと思って
今日も雨水になって流れて
なんかさ、なるべくね明るめの歌を聴くようにしていたのね
バラードとかはなんかまだちょっと苦しくなる時があるからさ
以前聴いていた歌とかさ
久しぶりに今聴いたりするとさ・・・声や言葉がやっぱり直に刺さるというか・・・
刺さるは失礼か、何と言うていいのか…語彙力の無さに情けなくなる
胸にグッと押されるというの?
なるべく。でもやっぱりSHINeeの歌も重なる声も何もかも好きだなと思う
そう思うと同時に、悔しくなる。ごめんね。まだまだ悔しさが強くて。

