Ep.29 Love & Hate
http://www.vlive.tv/video/58604
土俵は違えど共通項が多い世界に生きる人
アイドルもスポーツ選手も自己満足と言えども・・・結果も求められる世界の人なんだよね。
オリンピックもはじまるね。
期待度が高いと結果が出なかったときの反応もこわいよね
何か似てるかもね
ソンセンニム:運動選手とあって話を聞くと共通している特徴が何か知っていますか?
普通の人が大学を卒業して28歳の時からすることをスポーツ選手は15~18歳から全部始める
それで人より20年を先に生きてる。
ああ、体と心と共に成長するのが一般的だけれど、彼らは心が格段と早く大人になるんだよね
大人の世界や事情を実際に体感して経験して・・・体年齢と精神年齢に距離が生まれてその距離を縮めるの大変だろうな
諦めてきた事や物や感情たくさんあったんだろうし。他のアイドルやSHINeeってその折り合いって大変かもしれないね。
体力の衰えに反比例してプロとしての結果やパフォーマンスに期待されていく人だし・・・
この4人初めて会ったような空気感じゃないようにおもえちゃう
そういう空気にできる人っていいなぁとおもう
ソンセンニム:自分の中の満足度と観客の期待度を引き続き維持させるためには努力をものすごくしなければならない。
ボアちゃんはそれがスリルがあって好きと言う。練習が世界で1番好きと。舞台が1番嫌いだと。舞台に上がる直前までが1番好きって。
おきぃさんは練習が世界で1番嫌いだとw舞台が1番好きだって。好きな事をするにはキライな事も無条件でしなければならないという
考えが幼いころから身についていたと。
ボアちゃんと正反対の考えだけど・・・根っこは同じ気がする。どちらにしても嫌な事も好きな事もしてるもの。
これはソロかグループかの違いもあるのかもしれないね。
Ep.30 簡単に投げかけた棘のあるその言葉
http://www.vlive.tv/video/58605/playlist/55674
ひとりで戦う同士だからの関係かっこいいな。
KEY:ボアヌナと僕は似ている事もあったがそれぞれ違う業界の人と会って、結局は仕事を頑張っている人たちの話を聞いてみると
目的は違うけど同じ話をしています。同時期に苦しんで、そのような話を聞くのが好きです。
先生:この子は賢くて、私はキボムと会って話して、この子こんなに幼いのにどんな風にこの地点まで考えて思っているのだろう?
そんな気がして感心した。私は事実アイドル歌手という若い人と会って話すのはキーが初めてです。
私の公演の時に来てくれたが、苦しいとき私の講義映像をたくさん観たと。
KEY:昔のも本当に観て。その時が1番大変な時で・・・先生が盛んにTVに出ていらっしゃるときが1番辛かったとき。
先生:私が元気な時のお前が1番大変な時なんだね
wwwそういう関係がうまくいくよね。お互いダメな時共感しあうと一緒に落ちちゃうから。
おきぃが1番辛かった時がいつなのかこの先生のスケジュール見たらわかるのか。。。
知りたいけれど知りたくないような・・・良い姿を観るのがファンの役目とも思うので。
すごいなとおもったのが
体で聞き取れる言葉がある、頭で聞き取れる言葉があるという事
スランプの話もそうだし自分が不幸だという事とか色々な事・・・その人にしか当てはまらないことだから
書くのやめたw
言われたくない言葉とか刺さる棘のような言葉・・・・・
ね、トラウマだれにでもあるよねぇ?
年食えば食うほどに払拭するの難しくなるのだけは確かだw
何か、また4人でおきぃの家で集まろうとか話してたけど金払ってでも参加したいよね
なんだかさ、ボアちゃんの番組なのにおきぃさんがいるだけでSHINeeのこと考えてしまう
でもさ、こうして頭なでなでして褒めてくれる存在って嬉しいよ
それだけで救われるときあるから。
SHINee今ドームに向けて練習したり話し合ったりしてると思うとどんな気持ちで観たらいいのかなって考える
苦しいだろうけれど、そのステージが苦しみや辛さを少しでも軽くなるものだといいなと思うよ。
おかしな表現だけど・・・苦しみがあるから有難みを感じたり暗闇の中の一筋の光が大きな力になる事とか
あながち間違いではない気もするから。
よくわからないけれど。言葉がまとまらないけど
ジョンのいない悔しさは大きいけれど、SHINeeが道を進もうとするならそれをそっと見てついていきたいと、それだけだな。
まだわかんないもん。どう応援したいのか。でも、SHINeeが好きなことだけ変わりない。
昨年はこの番組おきぃが出るから楽しみ~とか軽い気持ちだったけど
こんなに色々考えるとは思わなかった。
自分がやってみろと言われてできる事じゃない事をしているこの人たちはカッコいいという事だけはわかった。

















