今日は何の日?(ボソボソ…初ドームから2年) | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

今日はそう…ホワイトデー

バレンタインにメンバーに愛の種をまき散らしたであろうおきぃ様←(妄想です)

(豪華なお返しを期待しつつ・・・)

お返しは既製品でいいからねぇええ!!!

byキボミ

 

で。。。どうする?お返し・・・

おきぃをのぞくメンバー4人での話し合いの結果

抜け駆けなしでそれぞれ花束を贈ることに

 

オンマーお返しだよ~

(知り合いのお花屋さんから70%offで入手)

花キューピットがお届けします

末っ子の愛嬌という武器で良いものを安くがモットーです

おきぃの教育の賜物

 

キボマ、ほらお返し受け取れよ

キボマの好きなブラックジンギで笑わせながら

直接手渡しであげる作戦

おきぃがブラックジンギが好きかどうかはわかりませんw

 

きぐん…俺花だけなんてなんて耐えられない・・・

花束の中に商品券忍ばせておいたから欲しがっていたあの服買いなよ

買ったら着てインスタあげてくれたら嬉しいな・・・

抜け駆けとはジョンキーのためにある言葉だと思うwww

 

 

そしてカリスマミンホゥ~

ならんきょろねじゅれ~(^^♪

僕と結婚してくれる?を歌いながらおきぃに求婚するカリスマミンホ

バレンタインデーのお返しなのに・・・

若干重めなホワイトデーwww

※ミノのプロポーズにソワソワするジョンもご覧ください

 

もうおきぃさんを照れさせてくれて感謝しかない動画

たまに観たくなるw

て、前置きが長くなりすぎましたが

今日は何の日?

東京ドームから2年目

2015年3月14日からそう2年たったのです

あたしがいけたのは3月15日の公演なのですが

この2日間って本当にいつ思い返しても昨日のことのように鮮明な記憶で

この2公演のレポをみたときこんなにも綺麗で楽しい言葉ばかりの公演のレポって

後にも先にもこれだけなんじゃないか?というくらい全てがあたたかかった

LIVEに行った時も1つくらいは嫌な事目にしたりしそうなのに

帰宅するまで全てがほっこりした気持ちで帰れた公演だった

あたしの中では伝説のライブ

この日からもっともっとSHINeeが好きになったし

メンバーそれぞれも以前より知りたいと思うようになったし

SHINeeを大切に観たいとも思えた

SHINeeで嫌な言葉目にしてもこの日を振り返れば

初心に戻れてリセットできるようなそんな素敵な日

 

SHINeeもシャヲルも泣いた日

今日はそういう日なのでした~

少しばかりでもSHINeeを好きになって応援したくなるような事

書いていければいいんですけどね

そういう気量が残念ながら備わっていないのがあたしなので

いつも申し訳ないと思いつつ好き勝手させて頂けていることに感謝いたします

感謝の意を込めて・・・

パァアアアアアアン

 

 

 

続けていくことの難しさも考えさせられた

当時の公演後のニュースSM社長インタビュー記事

 

http://news.kukinews.com/news/article.html?no=254313

【一部抜粋】

アイドルグループごとに差はあるでしょうがもはやメンバー脱退はグループの年月が積もればある瞬間から当然の手順と見なされます。 SMエンタテイメント所属アイドルグループの平均メンバー脱退周期はグループごとに少しずつ違うものの平均を問い詰めれば約5年目程度に決定されます。 東方神起は5年目にメンバー3人が脱退して訴訟を迎えて2人に再編されたし、スーパージュニアも3年目に中国人メンバーのハンギョンが専属契約の無効確認訴訟を提起して中国に戻って脱退しました。 少女時代はガールズグループの中で最も光るキャリアを自慢したグループだったがメンバーのジェシカが自身の事業展開などのために昨年脱退して8人体制に変わりましたね。 

2015年結成8年目を迎えたSHINeeがSMで訴訟やメンバーの脱退なく最も長く持ちこたえたグループになったのは示唆するところが大きいです。
SHINeeは、デビュー当時からSMの企画力が集約されたグループとして期待を集めました。 デビュー以後、東方神起やEXOのように数値的に非常に高い成果は表れませんでしたが圧倒的な実力で‘アイドルの完成型’、 ‘脱アイドル’というネームバリューを得ましたよね。 メンバー皆が異なる個性と魅力を有しているところに、キャラクターの調和も優れました。

 リーダーのオニュ(26)とジョンヒョン(25)の明確に異なりながらも調和がとれた歌声、派手なパフォーマンスを担当する末っ子テミン(22)と、ラップ・歌共に優れたキー(24)、

俳優も続く人がいない容貌のミノ(24)まで穴一つない多彩な構成です。
ですからSHINeeを見る視線がより一層危険でした。 このように完ぺきな構成なので、SHINeeから誰かが出て行くならば、グループの空白が心配になる状況でした。 もはやアイドル市場で当然のものとして見なされるメンバー脱退は、東方神起がグループ訴訟以後に長期間の空白期を持ったように、グループには大打撃として返ってくるものです。 SHINeeというグループの強みは、メンバー皆の異なるキャラクターが作り出す豊富なスペクトルだったので、より一層心配が大きかったんですよ。
しかし、SHINeeは、2013年に国内で開かれたコンサートでメンバー個人の脱退はないと間接的に言及して、グループの団結力を誇示しました。 以後、小規模、大規模の公演を分け隔てなく日本でも絶えず実力を積んで、去る14~15日両日間東京ドームで観衆10万人を同時に動員する成果も成し遂げました。 

SMエンタテイメントのキム・ヨンミン社長は、14日に東京ドームで開かれた記者会見で“SHINeeはSMアーティストの中で東方神起・EXOなどをつなぐ腰だと呼ばれるが、単に繋いでもらうばかりの役割で終わるグループではない”として“同日に東方神起は大阪で、EXOはソウルでコンサートをしている。 SHINeeはSHINeeだけのジャンルで自分たちのファンを東京ドームにかき集めたのだ”と自負心を表わしました。 
人間にとって腰はすべての部位をつなぐ中枢の役割です。 SHINeeはSMアーティストの中枢の役割をしているということでしょうか。 これに関して、メンバーのミノは“僕たちの上にいる先輩たちが僕たちを8年目までよく導いて下さったので、ここまで来ることができた”として“後輩にはより一層良い先輩になり、ファンたちには良い姿をお見せするために努力しているだけ”と謙そんを表わしました。 また、ミノは“舞台だけでなく放送でもより良い姿を見せるために努力している”として“(グループが)一つになった姿をお見せすることが最も重要だと考える”として今後もSHINeeが一緒であることを示唆しました。