はやく被害が収まり復旧することを願っています。
ジョンのラジオに寄せられたものらしいですね
省略しすぎましたが
声を聴いたら優しく、言葉を選びながら
ジョンの言葉で語ってくれているのがうかがえて・・・
伝えるお仕事の人は
伝える側に安心感を与えることもできるすごくすごい役割があると思うんです
ここ数日のニュースを見ると・・・・
なんかさ・・・こう・・・
リポーターの叫び声とか現場の壮絶さはよく伝わるんです
どれだけのことが起きているかすごくわかるんです・・・
わかりすぎて、すぐそばで被災されている方や
離れて暮らす家族、友人とかにしてみたら
恐怖心がすごく植えつけられるというか。
ニュースキャスター、ラジオからの声も
24時間地震に耐えている方への心配りが少ないなぁと・・・
こんな時だから安心をくばって欲しいなと
おこがましくも思った。
本当に自然との共存って難しい
生き物を食べて生かされて
木々の命海の恵みそういうものから命を分けていただいて
生かされているわけで・・・
美しいな、清々しいな、癒されるなって
かんじさせてくれる反面
いきなり姿を豹変させて襲ってくる
今日お隣の県に行ってきました
自然に触れながら
自然との共存もこういう時戸惑うけど
人間との関わりもどこまでが優しさでどこまでがおせっかいなのか考えると
つい言葉をかけそびれてしまう。
ごめんね
辛いとき好きなものや好きな人がどうかあたたかい存在であります様にと
願うばかりです









