クソッタレロマンチスト | こつぶろぐ

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なんとなくvol3
萌え乱れて…

ジョンヒョンの小説


イベレポとかでネタバレ読んだんですが

奥が深い
深すぎて迷いそうよ

でも、小説全部読んで
曲を聴いたらまた違う感じで
聴けるんだろうなぁ

人には沢山の性格や人格あるけど
目にみえるものだけじゃないね。
ほんと……………
誰かをすべて理解は出来ないけど
読み取ることはできるよ。
人間も動物だもん。

本の中の登場人物
男…感情的なときのジョンヒョン
女…現実的なときのジョンヒョン
後輩…誰かに献身するときのジョンヒョン
DJ…仕事中のジョンヒョン
置き換え方がシンプルでわかりやすい

クソッタレロマンチスト

ジョンの小説の台詞
あたしこの台詞すき。

小説の中で
【一生を一緒に歩む影=さみしさ】
そんな表現を知っているジョンって
すごいわ。
あ、さみしさとか負の感情って
一生着いてくるんだって
思ったらなんか
上手に付き合うしかないんだなって
ほほぅ、スーッとした。
それが下手だから辛いとこだけどな(笑)

「さみしくて疲れ果てた時
自分がバカみたいで
情けなく感じたとき
そんなときに聞く一曲」と聞かれ

하루의 끝End of a day
一日の終わり

アルバム再生したよ。
なんか…いい。


手を伸ばして 僕の首を抱きしめて
もう少し下 僕の肩を揉んで
疲れた一日の終わり もう日が昇る
僕はようやく目を閉じると
他人より遅れて終わる 僕の一日を
いたずらに耳たぶをさわって
一日中違う世界にいても
僕たちはいつでも一日の終わりは
一緒だから
君のその小さな肩が
君のその小さな手が
疲れた僕の一日の終わりの
温かい布団になる
お疲れ様
お疲れ様です

君にも僕の肩が
手先がにぶい僕の両手が
疲れた君の一日の終わりの
安らぎになることを
自然に君と息を合わせたい
抜け目なく僕を包んでくれる
バスタブのお湯のように
リボンのように少しも隙間なく
不器用な失敗だらけで恥をかいた
僕の一日の終わりには
君という誇りが僕を待ってるから
沢山の苦労をして思う存分笑う余裕もない
疲れた一日の終わり
でも君のそばにいれば
小さな子供のように
息が切れるくらいに笑う
僕もぎこちない自分に会いに行きます
お疲れさま
ほんとにお疲れさまです

誇り

ジョンツイ


僕に会いに来るときは
最大限服を着ないで来て
僕は君との距離を1mmだけでも
邪魔をするTシャツ1枚もいらない
もしとても寒かったなら
君は僕の服の中に入っておいで
僕の身体の体温と
僕の息のにおいと
脈打つ心音を聞いて
恋の病にかかっている
僕の病をそのまんま君にうつした後
僕の風邪が治る時は
君が高い熱があがり
今度は君が治る時は
僕が高い熱があがるように
君は僕の服の中に入ってきて
恋の風邪にかかれ
そしてそのまま僕にうつして
ただ僕にだけそのままうつして

詩で愛を告白する男はあまり好きじゃないかな..? # 好きな山荷葉のページを載せてみよう



ジョンは、詩で愛の告白するんかなぁ?

クソッタレロマンチスト‼
わたしは、良いと思います。