深夜更新されたSMTなう
今日から始まるソウルコンのリハ何時までやったんだろう
今日から始まるソウルコンのリハ何時までやったんだろう
テミナ・・・ファの音もう少し力抜いたらいいんだよ
ジョンヒョニヒョン・・・わかっているんだけど思うように出ないんだ
なんて、相談しながら励ましあいながら
ステージつくりしてるんかな?
正直、テミナはドームのあの足のことあるから
不安もあるかなぁ?
うまくいきますように・・・・・
いろんなところがもっこりしているね
ストイックさとあたたかさを兼ね備えている
カリスマ
あーもしかしてまた泣いちゃうメンバーでるよね?
そしたらまたミノがギュッって駆けつけるんだTTTT
また、ここに立ってもいいのかわからないとか
思っているかなぁ?
ドームのときそういうたおきぃ様のその言葉が
離れません
そこにおきぃもいなきゃはじまらないんやで~
沢山泣いてメンバーに甘えておくれよ
top of リダ
おにゅ
シャイニーの要
リーダーはこの人のために頑張りたいって思える人がなるものなんだなと
オニュをみて思った
リーダーがグループを引っ張るだけじゃなくて
引っ張る力をメンバーに与えてくれた
尊敬できるおにゅさん
大好きなステージで暴れてください(笑)
150513「カムバック D-5、私たちが2年間 SHINeeを首を長くして待った理由」
男性アイドルグループ SHINee(オニュ、ジョンヒョン、キー、ミノ、テミン)が、実力派という評価を受ける事実に誰も異論はないだろう。
はっきりしたチームカラー、独歩的なライブおよびパフォーマンスは、常に絶賛を受けてきて、大衆を失望させなかった。
SHINee は、来る18日、正規4集アルバム「Odd」の全曲音源を発表する。今回のタイトル曲「View」は、DeepHouseジャンルのアップテンポな音楽 で、イギリスの作曲家チーム LDN Noise(ロンドンノイズ)だけの洗練されて感覚的なサウンドとSHINeeのR&Bボーカルハーモニーが引き立つ曲だ。
SHINee は、「お姉さんはきれい」「Juliette」「Sherlock」「EveryBody」など、多様な活動を通してさまざなコンセプトのステージを披露 してきたが、その度にいつも「SHINeeらしい」という評価を受けてきた。「SHINeeらしい」という表現はすでに、独特でありながらも華やかで、他 のグループたちとは差別化された高難度のパフォーマンスとライブを説明する言葉となった。
今回、SHINeeが追究する姿は、「清涼感」 だ。これに対し、SMエンタテインメント キムヨンミン代表は「明るい垢抜け感」だと指すこともした。ここに、ジョンヒョンの歌詞を合わせて完成度を高めた。今回「View」歌詞は、愛の美しさを 多様な感覚の混ざり合いで風変わりに構成された。特にジョンヒョンの歌詞は、有名作詞家たちと競って、約40:1の競争率をくぐって選ばれたものだと明らかになった。
また今回のアルバムには、さらに進化された SHINeeの実力までより上がり、まさに「錦上添花」となる見通しだ。アイドルグループの場合、普通、大衆とファンの好評を同時に得ることは容易くな い。大衆性に頼るとファンたちが納得できないようになって、ファンたちに比重を置くと大衆から顔を背けられる。しかし、SHINeeは違う。いつも両方の 支持を粘り強く獲得してきて、ライブとパフォーマンス能力は、後輩アイドルの鑑となってきた。しかし、あまりにも SHINeeの振付が難しく、その振付を消化しながらライブを消化することは、より一層大変なために、SHINeeのステージを「恐れ多くも」真似するの は、後輩たちには一種の贅沢だった。
去る2008年5月25日、この世に生まれた SHINeeは、デビュー7周年を目前にしている。いつの間にか、8年目アイドルグループになった。
デ ビュー当時、テミンがマイクの前で緊張したままインタビューする姿は、ひとりのギャグウーマンによるパロディーになったりもした。「お姉さんはきれい」を 叫びながら、国民の年下男子として見られていた SHINeeがいつの間にかデビュー8年目の先輩グループであると同時に、KPOPの先頭ランナーとして生まれ変わったという事実は、歳月の流れと SHINeeの進化を実感させる。
特に昨年 SHINeeは、東京ドーム公演で話題を集めたこともある。小さいホール公演から始まり、力に余る日本活動を続けてきた SHINeeは、アリーナに続いて、東京ドームまで占領、実に日本ツアー累積観客77万人を記録した。このような海外活動は、SHINeeの内功をさらに 堅実なものにしてくれた。もちろん、国内外にしっかりとファン層を形成することにも成功した。
SHINeeは、グループ活動以外にも個別 活動でも大きな成功を収めた。まず初めに、ジョンヒョンの場合、初ソロデビューアルバムを通して自作曲を披露して、シンガーソングライターとして認められ た。テミンのソロ活動は、また可愛い SHINeeの末っ子ではない、パフォーマンスと歌唱力をすべて備えたミュージシャンとして、認識される機会となった。
キーは、 INFINITE ウヒョンとのユニット Toheartで活動しながら、ケーブルチャンネル Mnet「M!countdown」MC、ミュージカル「ゾロ」、「ボニーとクライド」などに出演しながらミュージカル俳優としても活躍した。現在、新 ミュージカル「チェス」出演も控えている。
ミノも MBC「音楽中心」MCおよび「ドキドキインド」などを通して芸能で活躍した。チーム内ビジュアル担当のミノは、さまざまなドラマおよび映画出演を計画しながら、俳優としても奮闘中だ。
オ ニュは、声帯手術後リハビリに努め、最近日本ツアーを通して歌唱力を誇示した。以前にミュージカル俳優としても活躍したこともあり、ミュージカル界からラ ブコールも続いている。最近では、ウェブドラマ「恋愛がいちばん簡単だった」の男性主人公に抜擢され、彼の演技力にも期待が集められている状況だ。
SHINeeの新しいアルバムに出会うまで、約5日となった。「越えられない壁 アイドル」SHINeeが見せてくれる新しい変化と大記録に今から関心が集まっている。
(Source:mydaily)
とても興味深いニュースでした
錦上添花
意味善美なものの上に、さらに善美なものを加えること。本来、美しい錦にしき の上に、さらに美しい花を添える意。よいもの、美しいもの、めでたいことなどが重なる ことに用いる。
いつもシャイニーって客観的に書かれているのを見ると
トンとEXOの間
そんな言われ方をよく見かけます
でも、最近そういうの気にならなくなってきた
シャイニーはシャイニーしか成し得ないことすでにしているし
韓国芸能界のジンクスも5人で破ったし
はじめの形を維持しつつ
進化していくことって難しいんだ
表に表れなくてもいっぱいのこと乗り越えた5人
あーあーなんかいろんなこと考える
そう考えたら
k-pop通じて知り合えたチングたちとだって
よい関係を何年も続けていただけるのって奇跡のようなものだね



