ライビューからの景色 | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

さてと・・・・
少しだけ感想を
Tのペンラが羨ましくて
2本持ちで参戦(笑)

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お席はスクリーンを真下から眺める感じでした
驚いたのが1部屋でやるのかと思いきや
2部屋に分かれての上映でした
あたしはスクリーン6

至近距離にはじめ目のやり場に困りました


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絵心0ですみません
チャミのチャミが目の前にドドーンとあって
もう禿げましたね
アリーナどころの話じゃない
密着カメラになった気分でした

ということで、乙女フィルターでみた話は
他の方がきれいにレポしてくれているので
あたしはもうひとつの変態フィルターで見た感想を・・・

オープニングからの衣装・・・・・・
チャミのチャック開いてるように見えたのはあたしだけでしょうか?

しばらく「チャックあいてね?」ってそればかり目で追っていました

ごめんなさい

でも、同じくライビュー観にいっていたチングに聞いたところ
チングもそう見えたっていうてたwww

チャミのアソコを目の前に初めはデレデレしまくっていました
あたしらしく変態丸出しで観ようと思っていたし
とにかく、萌えたかった
あの頃のようにな(笑)
チャミドゥも筋肉もわき毛も目の前だ!

何もかも目の前にあった

個人的にはチャミがカメラ目線するたびに
身体が筋肉をチラチラするたびに
叫び声しかでなくて映画館なんて事忘れて
とにかく太い声で
「ちゃんみーーーーーーーーん」言うてた

カメラ目線は罪ですね
少しの表情の変化もキュンキュンした

そして・・・・ドMちきの心を揺さぶった行動
イヤモニを乱暴にえいって投げつけるように
外したところ//////
もうね、思うように行かない時
わかりやすかった昔のシム少年を思い出したよ
プロ意識からくる行動でしょうが
その瞬間を間近で見れたことがなにより嬉しかった
本当は態度に出しちゃいけないのかもだけどね

スタッフからのサプライズされた後に
反省してたけど(笑)
感情出せる程に日本スタッフたちに
心開いているんだと泣けた

そして、ユノの塩対応に萌えていた自分がいた
愛情表現だと感じるからこその
あの話し方安心するね
でもトン二人とも塩wwwww
チャミよりユノのほうがうまいしww

ひとつ自分だけが嬉しかったことがひとつ
あたしな、一部のチングに
ちーって呼ばれてます
チャンミンが
ゆんほwith・・・・・ちー
っていうたとき召されるかと思った
ちーってチャンミンってことだけどさwww
単純なあたしはそれだけで嬉しいのです

ちーって呼ばれたきっかけは
ゆちょペンさんチングが
お互いの呼び名を短くしようってことで呼び始めたんだけど
あの時そう呼ぶこと決めてくれて感謝したわTTTT

どう君でわたし壊れました
曲の持っていきかたも素晴らしかったんだけど
あのイントロ流れた瞬間
走馬灯のように色々なことが思い浮かんで
そして流してくれた
もういいよっていわれた気がして。

ふっと思ったんだ
昔のナンバーを歌う二人の声と姿に
二人だけの歌になっていた
やっとね、あれはあれ。これはこれ。って気持ちになれた
それくらい歌い上げていた
あたしは何にこんなにこだわってきたんだろうね
ごめんね

そこからは、笑って萌えて泣いて叫んでの繰り返しで
忙しかった

懐かしい気持ちが甦って
ああ、これだ
あたしうざいほどの変態してたんだなってw
突っ込んだり、貶したり(愛ゆえですよ)
萌えたり、幸せな時間でした

あと、スマン先生コールwww
シャイニーコンでスマン先生観てただけに
興奮したよwwwww

ね、昔さスマン先生悪者扱いされてたじゃん?
確かに経営者ってストイックで冷静で嫌われ者ほど
成功を収める気がします
黒い部分があるのも否めないだろうケド
この人が育ててくれたことは確かなんだよね
チャンミンがいうた
「夢を与えてくれた」って心に響きました

ユノがね泣いた時
声出ちゃったでしょ
忘れれない。
ちゃんみんも泣いたね
憎まれ口で強がってきていたけど
「時が止まればいい」って嬉しかった

でもあたし、今は時が早送りになって
早く戻ってきて欲しいよw

新聞やマスコミは
「活動休止」って書いていたけど
休止じゃないよ。
個人活動やTTTT
チャミもさ同時に兵役いければいいのに・・・
ネチネチしててごめんなさい。

この時間を2人で歌い上げるのは大変なことと思います
途中声が出なくなったり
苦しそうになったりそんなときも
2人目を観たり気配りしあいながら
歌い上げた2人
本当にプロだった

そして、何より1番言いたいのは
10周年おめでとう!
しばしお別れって事に囚われたけど
そう、お祝いのおめでたい席に
秋田の片隅から参戦出来たことが1番嬉しかった

二人が作り上げた東方神起
本当に本当にステキだった

捕らえ方や見方、考え方は十人十色でしょう
コレがあたしの観た感想でした

待つことには慣れてるよ

ちきたよがりの記事終わります