The End of a Day | こつぶろぐ

こつぶろぐ

なんとなくvol3
萌え乱れて…

忙しすぎて疲れた心や身体
人間関係で疲れちゃったり
何かを模索してさまよい中だったり
現代は疲れることが多いけど
うん。良い歌聞いてゆっくりおやすみなさい

ちきは昔から眠れない人です
時間がもったいなくて寝なくていいと思って生きてきたけど(笑)
やっぱり早く眠れるって良いよね
日本人の5人に1人は睡眠障害らしいです

うーんあたしのは障害というのかなぁ?
自業自得がピッタリです

苦痛に感じたことはなかったけど
最近ね、切実に当たり前に朝まで目覚めない睡眠を目指したい
頭の中はやりたいことでいっぱいなんだ
考えることでいっぱいで、
だから眠るのもったいない。そういう気持ちもあるけど
神経質で物音とか空気とか気持ち悪いと電気が消せないw
夜って余計な不安や邪念多いわよね。
咳も出るし背中も痛くなるし
夜ってどうして痛いんだろうか?謎
でもやっぱ人間動物のように暗くなったら目を閉じて寝れるのがいいよ
野生化目指してふぁいちん




      
종현 Jonghyun - 하루의 끝 (The End of a Day)


하루의 끝
一日の 終わり

손을 뻗어줘 내 목을 감싸줘
手を 伸ばして 僕の 首を 包んで

좀더 아래 내 어깰 주물러 줘
もう少し 下 僕の 肩を 揉んで

지쳐버린 하루 끝 이미 해가 떴어도
疲れてしまった 一日の 終わりに すでに 日は 落ちても

난 이제야 눈을 감으니
僕は やっとのことで 目を 閉じたから

남들보다 늦게 문을 닫는 나의 하루를
他の人より 遅く ドアを 閉める 僕の 一日を

장난스럽세 귀 볼을 간지럽히며
いたずらに 耳 頬を くすぐって

하루 종일 다른 세상에 있었어도 우리
一日 中 他の 世界に いても 僕たち

항상 하루 끝은 함께 하니까
いつも 一日の 終わりは 一緒に いるから

너의 그 작은 어깨가 너의 그 작은 두 손이
君の その 小さな 肩が 君の その 小さな 両手が

지친 내 하루 끝 포근한 이불이 되고
疲れた 僕の 一日の 終わりに ふかふかの 布団に なり

수고했어요 정말 고생했어요
お疲れ様でした 本当に ご苦労様でした

네게도 내 어깨가 뭉뚝한 나의 두 손이
君にも 僕の 肩が 太くて短い 僕の 両手が

지친 너의 하루 끝 포근한 위로가 되기를
疲れた 君の 一日の 終わりに ふかふかの 慰労に なるように

자연스레 너와 숨을 맞추고파
自然に 君と 息を 合わせたい

빈틈없이 널 감싸 안는 욕조 속 물처럼
隙間なく 君を 包み込む 浴槽の 中の 水のように

따뜻하게 또 하나도 빈틈없게
温かく また ひとつも 隙間がないように

서툰 실수가 가득했던 창피한 내 하루 끝엔
未熟な ミスが いっぱいだった 恥ずかしい 僕の 一日の 終わりには

너란 자랑거리 날 기다리니
君という 自慢の種が 僕を 待ってるから

너의 그 작은 어깨가 너의 그 작은 두 손이
君の その 小さな 肩が 君の その 小さな 両手で

지친 내 하루 끝 포근한 이불이 되고
疲れた 僕の 一日の 終わりに ふかふかの 布団に なり

수고했어요 정말 고생했어요
お疲れ様でした 本当に ご苦労様でした

네게도 내 어깨가 뭉뚝한 나의 두 손이
君にも 僕の 肩が 太くて短い 僕の 両手が

지친 내 하루 끝 포근한 위로가 되기를
疲れた 君の 一日の 終わりに ふかふかの 慰労に なることを

자연스레 너와 숨을 맞추고파
自然に 君と 息を 合わせたい

맘껏 울 수도 또 맘껏 웃을 수도 없는
思う存分 泣くことも また 思う存分 笑うことも 出来ない

지친 하루의 끝 그래도 그대 옆이면
疲れた 一日の 終わり それでも そう あなたの 横なら

어린아이처럼 칭얼대다 숨 넘어가듯 웃다
幼い子供のように 駄々を こねて 息が 止まるほど 笑う

나도 어색해진 나를 만나죠
僕だって 不自然な 僕に 会うんだよ

수고했어요 정말 고생했어요
お疲れ様でした 本当に ご苦労様でした

그댄 나의 자랑이죠
あなたは 僕の 自慢だよ


今日も1日お疲れ様でした
ウィスパーボイスジョンヒョン
夜にしっとりくる歌です

お休み前にいかが?