ほんのすこしだけでもいいので聴いて見て下さいませんか?
脱退、活動休止、恋愛、結婚、命
そういう経験をしたk-popの先輩たちの歌声を・・・
その時は知らなかった事
誤解そういうものを経て活動している人たち
いま、k-pop界は変化の渦の中にいるのかな?
みたくない物、聞きたくないこと沢山ありすぎて
疲れちゃっている人もたくさん
裏切られた気持ちになっている人もたくさん
優しく心に響く歌声
経験が生み出した歌声
辛い成長痛も未来へ続いているのかな?
歌い続けて欲しいナァ
沢山の人たちの心に温かい何かが感じれれたらいいなぁ
god - 바람 (Wind) MV
godキム・テウ、「『風』、5人の声の真のパワーを知った」
godのキム・テウが新曲『風』を公開する感想を伝えた。
godは22日正午、ファンへの感謝の気持ちを込めた新曲『風』を電撃公開した。
キ ム・テウは『風』の公開にあたり、ツイッターに「今回、godの8thアルバムを制作して、一番初めに感動を与えてくれた曲です。『風』、いよいよ発売さ れます」とし、「この歌を録音して、godの5人の声の真のパワーが分かりました。たくさん聴いてください」とツイートした。
『風』はgodならではの美しいハーモニーのアコースティックR&Bの曲で、完全体で帰ってきたgodを温かく迎え、熱烈に愛してくれたファンのために感謝の気持ちを込めた曲だ。
メ ンバーであるユン・ゲサンが作詞に参加して、率直な思いを表現した。ユン・ゲサンは
「僕の心の中に(風が吹いて)記憶の中で(僕を叩いて)/見ろというよ うに入ってきて一つになり/混ざって、また包み隠して僕を抱いてしまう」
「悪い記憶はたぶん消すことができるだろう風よ/さらに強く抱いてくれ、吹いて くれ、そう、ここを抜け出そう風よ」
等の率直で淡々とした歌詞で、秘めていた内心を告白した。
godは25日、ソウル蚕室主競技場でアンコールコンサートを開き、デビュー15周年記念コンサートツアーを終える。
2014年はユン・ゲサンにとって意義深い年になりそうだ。まず、約10年間失っていた家族と再会した。グループgodで芸能界にデビューした彼は、 godを脱退してから10年ぶりに再びgodに合流した。グループを再結成し、曲も録音し、ダンスも練習し、ステージに上がりファンの前に立った。彼はこ れに対し「感謝する気持ちが大きい」と感想を述べた。
「10年間役者として生活しましたが、今が本当に好きです。一生懸命に守っているとgodも再び取り戻すことになり。ポジティブな考え方で生活することが 良いと思います。『上手くなる』『大丈夫』と考えていると、誤解も解けて上手くなるようです(笑) 明るい姿をファンの皆様も懐かしいと思ってくださっていて、そして僕がそのような姿が好きだったこともありましたが、ここ10年間、あまりにも真摯さばか りを叫んできたと思います(笑) これからは、少し明るくなった姿をお見せしたいです。作品においてもです」
脱退し、去っていってしまった人たちは
この世界で生きる時役者の道を歩む人が多いですね
ケサン氏は、役者になりたくて、個人活動をしたくて脱退の道を選んだわけじゃなかったのですが
結果、役者の道を歩み、沢山の誤解すれ違いがあったようです
去っていく人は置いていかれた人の気持ちはわからないよって
思ってきたけど
その逆も然りなんだね
でもやっぱりそのグループごとの
それぞれの問題は違うから
納得できない部分もいまだありますけど
きっと数年後わかることもあるんだと思います
私たちペンは自分たちで感じ取って憶測することしかできないけど
恨み続けることで憎むことで受け入れる人もいるだろうし
優しく黙って見守る愛もあるだろうし
ポジティブに明るく応援する人もいるだろうし
正解なんてないんだよね
あちら側のことを思えば優しくもなれるし
こちら側のことを思えば厳しくもなるし
揺れ動くことが多いね
しかし、k-popの歴史ってまだまだ短く
これからなんだよね
受け入れたくないこともあるだろうよ
変化についていくのは大変だ
でも、ペンの気持ち置き去りにしないで欲しいと切に願います
そんな時代にステキな形でカムバックしてくれた
godの音楽は心に沁みるなぁ
どうか、日本で待っているペンの方たちのために
日本ライブの実現を願います