夏になると、デッキのバーベキューを使うことがとても多くなります。カナディアンはバーベキューがないと生きていけない!というくらいのバーベキュー好き。雪の中、冬でも外でバーベキューをする人がいるくらいです。
バーベキューはほとんどの場合、男性が仕切りたがるようですが、うちも夫のエリアです。私はどうやってバーベキューを使うのかもわからないといレベル。ま、普段の食事の99%のは私が作るので、バーベキューぐらいはやってもらわないとね。
バーべキューで調理するもの、といえばまずステーキ。月に2度夫の息子がやってくるので、その時は夫は特に張り切って頑張ります。この日はリブアイのステーキにホタテのベーコン巻き、ベークドポテトとアスパラというメニュー。私が手伝ったのは、アスパラの下茹でのみ。あとは全部夫が一人で頑張りました。ご苦労様。

デザートは、地元でとれたフレッシュ・ストロべりーをスポンジ生地ではさんで、生クリームかけたもの。これをこちらでは「ストロベリー・ショートケーキ」と呼んでいます。日本の三角のショートケーキのイメージとはかなり違いますよね。

ウィークデイにはもっと簡単な料理が多くなります。この日は、夫の好きなジャマイカ名物のジャークチキン。鳥の手羽とモモだけ使います。オーブンで調理した後仕上げをバーベキューで。暑い日にはサラダもたっぷり!

ある日の夕食は、フィッシュ・アンド・チップス(と夫には言っておいた)。白身の魚はカレイ(ふつうはハドックやタラを使うのですが)です。フィッシュ・アンド・チップス用の衣を作るのが面倒だったので(!)、なんと天ぷら粉で揚げました。日本の天ぷらをあまりよくわかっていない夫は、「ジャパニーズ・スタイルのバター(衣)はおいしい。」と言って喜んでいました。夫は食わず嫌いなので、自分が今まで食べたことのないものにはかなり警戒心のあるタイプ。なので、いつも事後報告。おいしい、といって食べた後なら、「実はこれは天ぷらといってね…。」というと、「へえ、じゃまた作って」となります。逆のアプローチはなかなかうまくいきません。
要はカレイの天ぷらでしたが、コールスローとフレンチフライをつけ、タルタルソースを添えたので、夫は何の疑いもなく食べていました。
久々の魚の天ぷらなので、多めに作って、翌日夫がゴルフに言ってる間、天つゆで煮てご飯に載せて食べました!まいう~!
バーベキューはほとんどの場合、男性が仕切りたがるようですが、うちも夫のエリアです。私はどうやってバーベキューを使うのかもわからないといレベル。ま、普段の食事の99%のは私が作るので、バーベキューぐらいはやってもらわないとね。
バーべキューで調理するもの、といえばまずステーキ。月に2度夫の息子がやってくるので、その時は夫は特に張り切って頑張ります。この日はリブアイのステーキにホタテのベーコン巻き、ベークドポテトとアスパラというメニュー。私が手伝ったのは、アスパラの下茹でのみ。あとは全部夫が一人で頑張りました。ご苦労様。

デザートは、地元でとれたフレッシュ・ストロべりーをスポンジ生地ではさんで、生クリームかけたもの。これをこちらでは「ストロベリー・ショートケーキ」と呼んでいます。日本の三角のショートケーキのイメージとはかなり違いますよね。

ウィークデイにはもっと簡単な料理が多くなります。この日は、夫の好きなジャマイカ名物のジャークチキン。鳥の手羽とモモだけ使います。オーブンで調理した後仕上げをバーベキューで。暑い日にはサラダもたっぷり!

ある日の夕食は、フィッシュ・アンド・チップス(と夫には言っておいた)。白身の魚はカレイ(ふつうはハドックやタラを使うのですが)です。フィッシュ・アンド・チップス用の衣を作るのが面倒だったので(!)、なんと天ぷら粉で揚げました。日本の天ぷらをあまりよくわかっていない夫は、「ジャパニーズ・スタイルのバター(衣)はおいしい。」と言って喜んでいました。夫は食わず嫌いなので、自分が今まで食べたことのないものにはかなり警戒心のあるタイプ。なので、いつも事後報告。おいしい、といって食べた後なら、「実はこれは天ぷらといってね…。」というと、「へえ、じゃまた作って」となります。逆のアプローチはなかなかうまくいきません。
要はカレイの天ぷらでしたが、コールスローとフレンチフライをつけ、タルタルソースを添えたので、夫は何の疑いもなく食べていました。
久々の魚の天ぷらなので、多めに作って、翌日夫がゴルフに言ってる間、天つゆで煮てご飯に載せて食べました!まいう~!