シュノーケリングと、ダンズ・リバーの滝登りを終えて、カタマランに戻ると、DJがいよいよ本格的にジャマイカン・ミュージックで、みんなを盛り上げていた。先に戻ってきたグループは、カクテルやビールを片手に、リラックスしている。しばらくすると、簡単なスナックバーもオープンし、ナチョスやサンドイッチなども食べ放題。

どうやら、これが「パーティー・タイム」の始まりらしい。
ジャマイカの音楽については、レゲエしか知らなかった私だが、ジャマイカに来て、さまざまなバリエーションがあることを発見。「ダンス・ホール」とか「ソカ」とかいう種類ッもあり、私はこの2種類がとても気に入っていた。
2億円のカタマランは、マストをいっぱいに張り、素敵なサンセットになりそうな雰囲気。そして、ノン・ストップで続く、ナイスなミュージック。
しばらくすると、何人かのスタッフがDJの前のダンススペースに出て、踊り始めた。が、その踊りといったら…!男性陣大喜びの、おしりフリフリダンス。ビヨンセがよくやっているアレである。それにしても、どうやったらあんな風におしりが振れるのだろうか。
感心していると、これまた歌手のCeeloにそっくりな、男性スタッフが躍り出て、しかも彼は頭の上にビールのジョッキを載せたまま踊っている・・・!
しばらくすると、Psyのガンナム・スタイルまでかかりだした。すると、サイケデリックなTシャツの、どう見ても妙齢60歳以上のおじいちゃんが、ガンナム・スタイルを忠実に再現して踊りだした。これには船上の全員が大盛り上がり!あっぱれのおどりっぷりであった。
このおじいちゃんに触発され、この後ほとんど全員が船の上で踊り始めた。(このカタマランには約50人ほど乗れる)私も迷わず参加!この「パーティー・タイム」はカタマランがホテルのピアーについても続き、ツアーはとっくに終わっているのに人々は踊り続けていた。
私も久々に思いっきり笑って踊りまくって、ストレス発散!ハ~楽しかった!

どうやら、これが「パーティー・タイム」の始まりらしい。

ジャマイカの音楽については、レゲエしか知らなかった私だが、ジャマイカに来て、さまざまなバリエーションがあることを発見。「ダンス・ホール」とか「ソカ」とかいう種類ッもあり、私はこの2種類がとても気に入っていた。

2億円のカタマランは、マストをいっぱいに張り、素敵なサンセットになりそうな雰囲気。そして、ノン・ストップで続く、ナイスなミュージック。

しばらくすると、何人かのスタッフがDJの前のダンススペースに出て、踊り始めた。が、その踊りといったら…!男性陣大喜びの、おしりフリフリダンス。ビヨンセがよくやっているアレである。それにしても、どうやったらあんな風におしりが振れるのだろうか。

感心していると、これまた歌手のCeeloにそっくりな、男性スタッフが躍り出て、しかも彼は頭の上にビールのジョッキを載せたまま踊っている・・・!
しばらくすると、Psyのガンナム・スタイルまでかかりだした。すると、サイケデリックなTシャツの、どう見ても妙齢60歳以上のおじいちゃんが、ガンナム・スタイルを忠実に再現して踊りだした。これには船上の全員が大盛り上がり!あっぱれのおどりっぷりであった。
このおじいちゃんに触発され、この後ほとんど全員が船の上で踊り始めた。(このカタマランには約50人ほど乗れる)私も迷わず参加!この「パーティー・タイム」はカタマランがホテルのピアーについても続き、ツアーはとっくに終わっているのに人々は踊り続けていた。

私も久々に思いっきり笑って踊りまくって、ストレス発散!ハ~楽しかった!
