私たちの泊まったサンダルズ・リゾートは、オチョ・リオスという街のメイン・ストリートを挟んで、海側と山側の二つのリゾートにわかれていました。
サンダルズのチェーンの中でもプールの数が多いことで有名なこのリゾート。一日おきに、違うプールをたのしめました。
シーサイド側のメインのプール。左手に見えるのがswim-up barです。プールの中に椅子があるので、水に浸かったまま、飲み物を楽しめる様になっており、場合によっては一日中ここで過ごしている人たちもいます。
ちなみにオール・インクルーシブのリゾートは、アルコール類ももちろんエンドレスで飲み放題。ただし、酔っ払ってプールや海に入っても、それはもちろん本人の責任。メキシコのオール・インクルーシブは、バカのみするゲスト対策として、アルコールも安いものを薄めて使っているなんてうわさもありますが、ジャマイカではそんなことは一切なく、あまり飲めない私は、アルコールは少なめに、とリクエストしないと、あっという間にのびてしまうほどでした。
次の写真は、同じくシーサイド側の別のプール。プールの左手は、ステージになっており、夜はここでいろいろなショーが行われます。
プールNo.3。昼と夜では雰囲気が全然違います。
このリゾートで一番大きいプールは、山側にあります。中央のタワーの下はすべてswim-up barになっています。
下は、シーサイド側プールの一部である、ジャグジー。一日中水につかっていて、夕方ちょっと体が冷えたな、というときに入ってあったまりました。
山側の小さいプール(下)。昼間はシニアがよく集っていました。
サンダルズのチェーンの中でもプールの数が多いことで有名なこのリゾート。一日おきに、違うプールをたのしめました。
シーサイド側のメインのプール。左手に見えるのがswim-up barです。プールの中に椅子があるので、水に浸かったまま、飲み物を楽しめる様になっており、場合によっては一日中ここで過ごしている人たちもいます。
ちなみにオール・インクルーシブのリゾートは、アルコール類ももちろんエンドレスで飲み放題。ただし、酔っ払ってプールや海に入っても、それはもちろん本人の責任。メキシコのオール・インクルーシブは、バカのみするゲスト対策として、アルコールも安いものを薄めて使っているなんてうわさもありますが、ジャマイカではそんなことは一切なく、あまり飲めない私は、アルコールは少なめに、とリクエストしないと、あっという間にのびてしまうほどでした。
次の写真は、同じくシーサイド側の別のプール。プールの左手は、ステージになっており、夜はここでいろいろなショーが行われます。
プールNo.3。昼と夜では雰囲気が全然違います。
このリゾートで一番大きいプールは、山側にあります。中央のタワーの下はすべてswim-up barになっています。
下は、シーサイド側プールの一部である、ジャグジー。一日中水につかっていて、夕方ちょっと体が冷えたな、というときに入ってあったまりました。
山側の小さいプール(下)。昼間はシニアがよく集っていました。
プールは、このほかにも、あと最低2つはありました。
下は、ビーチサイドのレストラン。これを含めて、15のレストランがあります。もちろんどこで食べてもOK!








