子宮のケアはスキンケアと同じについて

では、子宮に栄養を与えたら良いのかというと
そうではありません。


正しい順番があるのです。


まずは、女性にはおなじみの
スキンケアで考えてみましょう
お肌の状態にも、乾燥肌やオイリー肌など
個人差がありますよね?


だから第1に、自分の肌の特徴を知ることが必要です。
そして自分にあったスキンケアの方法を
知ることが大事です。


そして、第2にキレイにメイクを落とすことが大事になります。
汚れた肌にいくら高級なクリームを
与えてもしっかり吸収しないですよね。



第3に食事や生活を見直すことです。
いくら高級なクリームをつけても
荒れた生活を送っていては、意味ないですよね?

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このサイトの読者様には、お医者さんの言いなりで
不妊治療を受けても体の状態は悪化してしまうことは
伝わっていると思います。


今日はじゃあどうすればいいのか?と言う話をします。

結論を言うと、体内の子宮、卵巣、精巣の環境を
良くすることです。これしかありません。



病院に通っているだけの人の中には
ステップアップさえすれば、
赤ちゃんに恵まれると思われている方もいますが、
体外受精をやってもダメだった人が気づく結果です。


当たり前の事実を言います。
子宮も卵も体の一部です。

お肌に例えると良く分かると思いますが
不摂生をしていれば、お肌の状態も悪くなるのと一緒で
妊娠力も落ちてしまいます。


若い時にヘソ出しルックや
ミニスカートなどを履いていた人もいると思いますが
おばあちゃんにそんな格好していると子供を産めなくなるよと
注意された人も多いのではないでしょうか?
締め付けるガードルや高いヒールなども
下半身の血流を悪くして冷えの元になります。



過激なダイエットなどで偏った栄養しか摂らなかったりして
子宮に負担を与えていた人も多いのではないでしょうか?


一見体は元気でも、子宮などにはダメージが
蓄積しています。
体のエネルギーはまず
あなた自身の生命の維持を第一に考えて、
子供を授かろうとするのは、二の次です。


体は摂った栄養を
本人が生きることを最優先にして使うからです。



本人は無自覚のまま
子宮にダメージを与えている人は
非常に多いのです。


あなたは大丈夫ですか?
心当たりないですか?

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