コロナ禍で予定を大幅に変更しての英検開催。
大学受験で利用するって言ってたやんってこともあり、現場(高校)も混乱しております。
で、第2回開催は学校からの申し込みができるそう。
それに伴い、個人的に第1回を受けたやつ、合否確認できてたらすぐ連絡してこいや。学校内締切過ぎるけど、対応するわ。ってな感じの慌てっぷり。
なので、郵送をのんびり待つ暇なく、Webで確認しなければなりません。
息子「…パスワードがわからない。」
母「…なぜ、たった4桁の数字がわかない?」
ロックがかからないらしく、思いつく数字を様々に入れてみたのですが、どれもブーでした。
先にも書きましたが、とにかく急ぐ。
タブレットには直で担任から「どうだった?」返事待ちがきてる。
一分一秒、急ぐ。
電話問合せすることにしました。
お子の携帯は使用量最低の設定してますので、電話の使用は不可になっていて、おかんの電話を使う。
…全然、繋がらない。
まぁ、そうだろう。発表日なんだ、問合せ多いだろう。
スピーカーで待機しつつ、親子でマンガ読んで待ってる。
ふいに繋がる。←心臓に悪いよねぇ。かけてんのん、こっちなんだけど、余りに待たされてると、ビクってしちゃうよねぇ。
説明では暗証番号は教えれないけど、忘れた時用の個人情報確認事項は確認できるという。
うん、そう、そこでもつまづいてるんだぁ。
なんか、覚えてるのと違う電話番号で登録したりだったみたいで、ようやく確認画面に辿り着けた。
で、他に詳細を確認して、ようやく終了。
電話繋がるまで20分強、通話10分弱。
たった4桁の数字に辿り着くまで、30分かかる。
で、その数字が語呂あわせのすんげぇつまらん数字。
…あんたが語呂合わせしたんだったら、誰も辿り着けんわぁ(怒)
傍でサポートし、とても疲れる。
オチ(暗証番号)が超つまんねぇ語呂だったので余計に疲労を感じましたよ。
こんなんだったら、我が家のすみれちゃん(byバオー来訪者←もう、わかってもらおうという努力もしないマイナーな時代の荒木飛呂彦作品に出てくる超能力者の女の子)に、4桁するする書いてもらったらよかった。
↑過去ブログ参照;娘さんは模試の数学で勘で4桁の数字を書いて当ててきたという逸話あり。2桁までならありそうだが、4桁はなかなかスゲェよなって感心したお話。
【おかんのひとこと】合否を見るだけの話が、ネタになるなんて思ってもみなかった。