イキオイでお盆休みに大井川鉄道のSLに乗った上に、キャンプまですることになってしまいました。
総勢20人・・・子供もいるけど、おっさんおばさんのキャンプ・・・
翌朝すげー酒臭そう・・・
いや、何事にもイキオイって大事よね(諦観)
大井川鉄道を楽しんできます。
リアル本屋さんで暇つぶしに・・・と買い求めた上巻がスピーディで面白くって、翌日あさイチで下巻を買い求めに走りました。
誰か有名な作家が覆面で書いたそうです。
ダン・ブラウンあたりじゃないかな~とは思うけど。
女の人も書きそうな設定ではあるけど、それだったらもっと武器の描写がいい加減になって、反対に人物の関係とかロマンス色が濃くなるだろうし・・・
原文で読めばもっと文の特徴が出てるんだろうけど、訳文だと訳者の特徴も出ちゃうからね。
まぁ、誰でもいいや、面白かったから。
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