大阪に就職したっきりむこうに居着いてしまった友人が、半年に一度の長期休みで帰省しました。その子を駅までお迎えに行って車に乗せたとたん、後部座席に放り投げてあったハードカバー本を一瞥して「またえろ本がたくさん…」
えええ!?アタシあんた乗っけた時にえろ本車に積んでたことあったっけ!?いやそれよりコレ、普通の推理モノとか文芸小説だからっ!!と言ったら「あんたの読んでるのってカバーは普通なのに中味はガッツリえろってのばっかりだからなぁ」だと…。半年振りに会って挨拶すんだ途端にそんなこと言うなよっ!!つか、そんなこと言われてしまうアタシってば、あんたの前でどんな本読んでたんだよ(〒_〒)
それよりも、えろ本の定義って何ですか?
いやさ、別にえろ本読んでないとはいわないけどさ。でもちょっと何かが心に引っかかった昼下がりの出来事でした。
えええ!?アタシあんた乗っけた時にえろ本車に積んでたことあったっけ!?いやそれよりコレ、普通の推理モノとか文芸小説だからっ!!と言ったら「あんたの読んでるのってカバーは普通なのに中味はガッツリえろってのばっかりだからなぁ」だと…。半年振りに会って挨拶すんだ途端にそんなこと言うなよっ!!つか、そんなこと言われてしまうアタシってば、あんたの前でどんな本読んでたんだよ(〒_〒)
それよりも、えろ本の定義って何ですか?
いやさ、別にえろ本読んでないとはいわないけどさ。でもちょっと何かが心に引っかかった昼下がりの出来事でした。