昨夜は芳賀君のところで2時半過ぎまでお茶会してました。
でね、そん時の話の流れで加齢臭とか中高生の男子の汗臭さとか、そんなのが出たんですけどもね。ごしゅぱいさんってば、その匂いをつまみに赤ワインが飲めるっていうんですよ![]()
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油の匂いとかはくせがあるから、加齢臭でも気持ち一つでいい匂いに転嫁するって…。イヤ、確かにアタシもブルーチーズみたいなくせのあるので赤ワイン飲むのは大好きですから、理屈的には確かにソレ系の臭いで飲めてもOKなんですが…。でも、できねえよ、アタシにゃできねえ…orz (←ものっそい敗北感を味わった)(何故?)
すげーな、ごしゅ。勇気あるよ、ごしゅ。アタシどんなに好きな男のものでも、枕カバーを片手にそれに染みついた油が酸化した感じの臭い嗅ぎながら酒は飲めねえ。まだそこまでの境地に達してねえよ。大好きな男の匂いでもダメなのに、単なる加齢臭のみで赤ワイン飲むなんて…アタシには無理。ごめん、同意できなくって。一人でそっちの世界で飲んでてくれ、ごしゅ。見守ってるから、アタシ。うん、見守ってるよ、どこまで行くか…。うん、世の中は広い。人の好みも千差万別。どこにでも需要ってあるんだな。ねえ、山内さん(私信)