等「心」大で生きてゆく -2ページ目

等「心」大で生きてゆく

無理せず、背伸びせず、楽しいことを。
奔放事務員で実は唎酒師の好奇心探究ブログ

ひと昔前、醬油顔、ソース顔なんていう言葉があったけども、

いまやその2つに加えて、塩顔、砂糖顔!?なんてのもあるの??

 

なにそれ・・・さ・・砂糖とは??

教えて!Google先生!!

 

「砂糖顔とは、甘い童顔フェイスのことを言います。」

 

 

ほぉぉぉ・・・塩は想像できていたけど、砂糖とは、、知らんかったよ。

しかも調べてたら酢顔なんてのも出てきた!

 

 

・・・調味料のクセ強すぎやろ!! 笑

 

 

いつも思うんだけど、こういう分類するの日本人ならではよね。

 

いろんな人種が入り混じっている国ではこういう分け方聞いたことないし、

彼/彼女のこういうところキュートよね!なんて話はするけど、顔の分類なんて聞いたことない。

 

それだけ他の人が気になる?まわりの目線を気にするからなのか??

むぅ・・・わからぬ。。

 

 

聞かれれば「塩顔好き~」とかテンプレート的に答えるけど、

実際生理的にダメじゃなければ、全然何顔だろうと気にならんけどなぁ・・。

きっとみんなもそうなんだろうけど。

 

だってね、現実はロン毛の人にドキッとしたり、無精ひげにずきゅんときたり、スッと切れた奥二重に見とれたりしたもんだ。

塩顔一重からすると、あの細ーーーく折りたたまれた奥二重がきれいだなぁと思うの。

(もはや最近はすべてが「かわいいなぁ・・・もう☺」になりつつある感覚だけども。)

 

なんでも分類しようとする日本人。。これもまた謎文化。