「情報発信」というと、単に発信だけで終わっているケースが多い。


その発信目的は何なのか?


そこを意識できている営業マンは強い。


例えば、僕にとって「情報発信」とは

ボクシングでいう「ジャブを打つ」のと同じこと。


「ジャブを打つ」ことによって相手との距離感・相手の反応を見て

スキを探しているのである。


なので、営業活動においても発信だけで終わっては意味がない。


あくまで発信した後の相手の反応を追いかけ課題発見の糸口を掴む。


これを心がけよう。






日々精進。