5月頭の発熱はちょうどGWにかかって休まなくてよかったの。
朝は36.9℃だったんだけど、
食欲なくうずくまってたから嫌な予感がして休ませました。
そしたら案の定38℃台まであがってきました。
腹痛、吐き気、発熱
一日様子見
木曜はなつが元々小児科の日だったから
朝から一緒に連れていき、学校遅刻させるか、休ませるか…
と思っていたら
「治った~」と元気に起きてきたし
前日の夜から食欲あったから登校させました。
帰宅するとやっぱり保健室へ行ったらしい。
でも、行くタイミングが…
朝は元気に出発
1限目に気持ち悪くなってきたが
授業の邪魔をしてはいけないと我慢していたらしい。
5分休みは「お茶とトイレのみ」と思っているのでまさか体調不良を訴えてもいいとは思わなかった。
20分休みは友達と少し遊んじゃったんだって。
まぁ、遊ぶ元気があるなら大丈夫!
と思うんだけどね。
体調不より遊びたい気持ちが勝っちゃった。
結局、帰宅寸前の6年生が集合するのに呼びに来てくれたとき
「そういえばコッコお腹痛いんやった」
と訴え保健室へ連れていってもらったみたい。
37.1℃
このくらいなら、大丈夫!と保健の先生に言われ学童へ
一応学童でも熱計ってくれたみたい。
この日は朝から、
体調悪くなったら先生に言う
先生いなかったら友達に声かけてから保健室へ行く。そしたら友達が先生に言ってくれるからね!
って3回くらい伝えてたのにな(T_T)
我慢してたなんて…
連絡ノートに「伝え方を指導して」と書きました。
5分休みの捉え方は先生びっくりして、クラス全員に言ってくれたみたい。
先生からの返事でビックリしたのが
「ほぼ毎日、朝の体調観察の時間に「お腹が痛いです」と答えてます」
と。
!!!
朝は毎日元気に出発するのに…
全然知らなかった。
コッコに聞くと、学校着く頃にお腹が痛くなり
だんだん酷くなるんだって。
気持ち悪くもなるらしい。
友だち多くて
授業もついていけるし
少食で給食食べれないってこともないし
担任の先生は優しくて好きみたいだし
…
学校がいやってことはないと思うんだけどなぁ。
うまいこと学校でも体を休められるといいなぁ。
とりあえず、
しんどいときは友だちと遊びにいかずに休んでなさいー!
と伝えました。