習慣で不思議なもので、街をぶらりを散策していると、自然と、昔通っていた本屋「Huegendubel」に入っていた。
よく家族とショッピングにゆくと、あまり買い物自体がさほど好きでない小生は、家族が買い物をしている最中に、よく本屋でのんびり時間を過ごした。
(レクラム文庫のバッハ作品集を見つけ購入)
今回も、本屋で大好きな本を買って、美味しい珈琲でのんびりすごした。至福のひとときであった。
(敬愛するミヒャエルエンデの「Die unendliche Geschichte(果てしない物語)」も購入)
(仕事の準備もあり、最新の地図を購入)