だれかに、「それ違うんじゃない」と言ってほして、親友にTEL。   案の定、「それちがうんじゃない。大丈夫だよ」そう言われてもやっぱり
不安てしょうがない。そう考えながら、自転車で転んで付いた右手がハンパなく痛いガーンガーン
もしかして、骨折してんじゃない?また、慌てて、こんどは整形外科へ。
はい。ヒビ入ってますね。あっ、そうですか。痛いはずです。
その日は、散々な1日となりました。